二次創作
俺の好きな配信者がこんなに可愛いわけが無い(^ら^)
R「〜w」
●●「〜?」
R「〜!」
●●「ww」
あれからはもうなにも覚えてない
緊張と興奮と、後、目の前の推しの顔面のせいで
会話よりも推しの事に頭が行ってしまった
青いパーカーは俺の中では世界で一番似合ってるだろう
思わず手を伸ばしたくなるような綺麗な髪
へら〜っとした全てを捧げてでも守りたくなるような笑顔
思い出せば思い出すほど、あの時のrdの様子が鮮明に浮かんでくる
俺って、だいぶ盲目なタイプなんだろうなぁ笑
スタッフ「お時間になりましたー」
●●「、、あ」
楽しい時間はあっという間に過ぎてしまう
R「あ、もうそんな時間?」
やだなぁ、
まだここに居たいなぁ、
R「なーに?寂しそうな顔してんの笑」
寂しいに決まってんじゃん
大好きなんだから
●●「…してない」
R「まぁ、またどっかで会えるよ。配信もあるしさ笑」
胸がズキズキする
違うんだよ
配信じゃなくて
リアルでもっと会いたいんだよ
へらへらしたその笑顔も
優しい声も
俺だけに聞かせて見せてほしいんだよ
rd
そんなこと言えるわけもないから
今できる精一杯の笑顔を作って
●●「これからも応援してます、ありがとうございました!」
早く、
早く、
ガチャッ
この部屋を出ないと、
そうは、思っていても最後ぐらい推しを見たくなってしまう
大丈夫、ちょっと振り返るだけだから!
●●チラッ
R「ばいばい笑」
なにそれ
可愛いすぎる
やばい
あいつ、まじで自分が可愛いこと分かってんじゃないのかな?
右手の手首を動かし手を振る推しがひどく愛しく見える
今諦めないと一生帰れない気がするから
心苦しいが、
手を振る推しを無視して
全力で走って会場を後にした
●●「〜?」
R「〜!」
●●「ww」
あれからはもうなにも覚えてない
緊張と興奮と、後、目の前の推しの顔面のせいで
会話よりも推しの事に頭が行ってしまった
青いパーカーは俺の中では世界で一番似合ってるだろう
思わず手を伸ばしたくなるような綺麗な髪
へら〜っとした全てを捧げてでも守りたくなるような笑顔
思い出せば思い出すほど、あの時のrdの様子が鮮明に浮かんでくる
俺って、だいぶ盲目なタイプなんだろうなぁ笑
スタッフ「お時間になりましたー」
●●「、、あ」
楽しい時間はあっという間に過ぎてしまう
R「あ、もうそんな時間?」
やだなぁ、
まだここに居たいなぁ、
R「なーに?寂しそうな顔してんの笑」
寂しいに決まってんじゃん
大好きなんだから
●●「…してない」
R「まぁ、またどっかで会えるよ。配信もあるしさ笑」
胸がズキズキする
違うんだよ
配信じゃなくて
リアルでもっと会いたいんだよ
へらへらしたその笑顔も
優しい声も
俺だけに聞かせて見せてほしいんだよ
rd
そんなこと言えるわけもないから
今できる精一杯の笑顔を作って
●●「これからも応援してます、ありがとうございました!」
早く、
早く、
ガチャッ
この部屋を出ないと、
そうは、思っていても最後ぐらい推しを見たくなってしまう
大丈夫、ちょっと振り返るだけだから!
●●チラッ
R「ばいばい笑」
なにそれ
可愛いすぎる
やばい
あいつ、まじで自分が可愛いこと分かってんじゃないのかな?
右手の手首を動かし手を振る推しがひどく愛しく見える
今諦めないと一生帰れない気がするから
心苦しいが、
手を振る推しを無視して
全力で走って会場を後にした