二次創作
俺の好きな配信者がこんなに可愛いわけが無い(^ら^)
R「…え」
や、やばい、びっくりしすぎて声に出しちゃった
最悪だ
せっかくの握手会なのに
●●「…っあ、ごめんなさい」
R「あー、全然良いよ。」
嗚呼、何度も何度も聞いた声
決してイケボではないけど、
心が落ち着いて来るような優しい声
推しが推しが目の前にいる
R「まー、俺って可愛いからねっ笑」
そう言いながら両手のほと差し指を顔に当てながら、へらへらとしている。
いつもの配信なら俺はすぐに
『は?』
と打ち込んでいただろう
●●「え?笑」
R「ちょっとー君が言ったんでしょ?何笑ってんだよ笑」
●●「え、言ってないけど笑」
R「はぁ?笑」
R「もー、君名前はなんて言うの?」
●●「●●です。」
R「へー、●●君ね!」
●●「‼︎」
え?え?待って、推しに名前呼ばれた?
今なら男性アイドルにファンサもらって、キャーキャー言ってる女の子の気持ちがわかるかもしれない!
嬉しい…
R「んー?緊張しちゃったの?笑」
やめて、顔近づけてこないで
死ぬ、尊くて、
●●「っし、してない‼︎」
なんで、こいつはこんな可愛い顔してんの!?
ふざけんなよ、なにが顔面土砂崩れだよ
R「そっか、そっか、勘違いしちゃってごめんね」
R「●●君笑」
●●「おい、遊んでるだろ!ふざけんな」
R「だってぇ〜笑」
こいつまじで、
クソ煽って来るじゃん、
●●(まぁ嬉しいからいいんだけどさ…/)
や、やばい、びっくりしすぎて声に出しちゃった
最悪だ
せっかくの握手会なのに
●●「…っあ、ごめんなさい」
R「あー、全然良いよ。」
嗚呼、何度も何度も聞いた声
決してイケボではないけど、
心が落ち着いて来るような優しい声
推しが推しが目の前にいる
R「まー、俺って可愛いからねっ笑」
そう言いながら両手のほと差し指を顔に当てながら、へらへらとしている。
いつもの配信なら俺はすぐに
『は?』
と打ち込んでいただろう
●●「え?笑」
R「ちょっとー君が言ったんでしょ?何笑ってんだよ笑」
●●「え、言ってないけど笑」
R「はぁ?笑」
R「もー、君名前はなんて言うの?」
●●「●●です。」
R「へー、●●君ね!」
●●「‼︎」
え?え?待って、推しに名前呼ばれた?
今なら男性アイドルにファンサもらって、キャーキャー言ってる女の子の気持ちがわかるかもしれない!
嬉しい…
R「んー?緊張しちゃったの?笑」
やめて、顔近づけてこないで
死ぬ、尊くて、
●●「っし、してない‼︎」
なんで、こいつはこんな可愛い顔してんの!?
ふざけんなよ、なにが顔面土砂崩れだよ
R「そっか、そっか、勘違いしちゃってごめんね」
R「●●君笑」
●●「おい、遊んでるだろ!ふざけんな」
R「だってぇ〜笑」
こいつまじで、
クソ煽って来るじゃん、
●●(まぁ嬉しいからいいんだけどさ…/)