二次創作
俺の好きな配信者がこんなに可愛いわけが無い(^ら^)
カーテンから光が差し込んでいる
●●「っんんー」
今日は何をして過ごそうか
推しのアーカイブを見直そうか
それとも…
まぁ、まずは朝ごはんからだな
起きあがろうとしたその時
何かに掴まれて体を起こせない
●●(なんだ?)
振り返るとそこには…
R「んー?」
眠たそうに瞼を擦る
推しがいた
●●「へ!?」
R「んー、うるさぁい…」
そうだった、
なぜか握手会の後、
なか卯であってから
終電一」に逃して
ホテル泊まろうと一緒に探して、
なぜか同じ部屋になったと思ったら、
ベッドで2人で寝るとかいう以上事態になってたんだ…
忘れてた…
R「おはようー」
何その寝起きの姿、
ふわふわしてて
今日もかわいいね!
パーカがずれて左肩見えてんだよっ!!
危機感持ってよ!
●●「お、おはよう」
完全に俺がやらかしたやつみたいになってんじゃん
R「ねー、なんで目逸らしてんの?」
じゃあ聞くよ?
なんで腕にまだしがみついてんの?
●●「ふー、よし身支度して帰るましょうか!」
R「無視すんなって」
rdの両手で顔の向きを変えられた
●●(てか手あったかー)
じゃないわ!
こいつすぐ煽ってくるから早めに言い訳しないと…
R「んーw顔と耳赤いよ?何w照れてのー?」
ほらな、すぐ煽ってくるじゃん
まぁいいわw今日は俺にも策があるからね
●●「照れてないけどw」
R「うそだーw」
●●「あれー?昨日同じ布団で寝たがってて朝起きたら俺の腕掴んでたの、誰だっけw」
R「…」
お、効いてる?
●●「何下向いてんの?」
rdの顔を上げさせる
よっし、やり返し成功ー
って、
R「っ…」
何こいつ顔あっか!?
照れてのか?
座ってるせいで上目遣いになってんだよ!?
オタクを殺す気かよ…!
●●「スゥー、よし帰りましょう」
R「…もう行くの?」
●●(なんでこいつ寂しそうな顔してんの、)
●●「可愛いかよ」
R「…え」
●●「また声に出てた…!」
やっば、こいつまた煽られる
R「俺のこと大好きじゃーんw離れたくないんでしょー?●●君だってさぁーw」
もういいか、
てか昨日間接キスもハグもしてんだし、
もう会えなそうだし
●●「そうだよ!大好きだよっ!!」
よしもうこの勢いのまま帰ろう!
●●「では!ありがt」
R「…待って、俺も大…好きだから、」
え、推しに告られてる?
R「…まだ、一緒にいよ?」
煽ったり
素直になったり
無邪気な君が
可愛いくてずるい
そんなのさ
●●「帰れないじゃん…」
R「‼︎」
R「これからもさ、」
R「ずっと一緒に居ようね」
●●「…うん!」
これからも一緒に居よう
画面越しじゃなくても
リアルでも
いろんなところに行きたい
なか卯以外でも一緒にご飯を食べたい
いろんな君を見ていたい
R「っじゃ!早速焼肉行こーよ!もちろん●●君の奢りで!」
●●「え!?俺グッズ買いまくってお金ないってば!!」
R「俺いいお店知ってるから!大丈夫!」
●●「そうゆう問題じゃない!!」
今日からも●●はrdに振り回されて続けるだろう。
でもそれがきっと、たくさんの幸せな思い出を作り続けていく
推しとオタクから、恋人へ、
どこのだれから見てもリア充となりました。
俺の好きな配信者がこんなに可愛いわけがない(^ら^)
一章目〜
終わり
●●「っんんー」
今日は何をして過ごそうか
推しのアーカイブを見直そうか
それとも…
まぁ、まずは朝ごはんからだな
起きあがろうとしたその時
何かに掴まれて体を起こせない
●●(なんだ?)
振り返るとそこには…
R「んー?」
眠たそうに瞼を擦る
推しがいた
●●「へ!?」
R「んー、うるさぁい…」
そうだった、
なぜか握手会の後、
なか卯であってから
終電一」に逃して
ホテル泊まろうと一緒に探して、
なぜか同じ部屋になったと思ったら、
ベッドで2人で寝るとかいう以上事態になってたんだ…
忘れてた…
R「おはようー」
何その寝起きの姿、
ふわふわしてて
今日もかわいいね!
パーカがずれて左肩見えてんだよっ!!
危機感持ってよ!
●●「お、おはよう」
完全に俺がやらかしたやつみたいになってんじゃん
R「ねー、なんで目逸らしてんの?」
じゃあ聞くよ?
なんで腕にまだしがみついてんの?
●●「ふー、よし身支度して帰るましょうか!」
R「無視すんなって」
rdの両手で顔の向きを変えられた
●●(てか手あったかー)
じゃないわ!
こいつすぐ煽ってくるから早めに言い訳しないと…
R「んーw顔と耳赤いよ?何w照れてのー?」
ほらな、すぐ煽ってくるじゃん
まぁいいわw今日は俺にも策があるからね
●●「照れてないけどw」
R「うそだーw」
●●「あれー?昨日同じ布団で寝たがってて朝起きたら俺の腕掴んでたの、誰だっけw」
R「…」
お、効いてる?
●●「何下向いてんの?」
rdの顔を上げさせる
よっし、やり返し成功ー
って、
R「っ…」
何こいつ顔あっか!?
照れてのか?
座ってるせいで上目遣いになってんだよ!?
オタクを殺す気かよ…!
●●「スゥー、よし帰りましょう」
R「…もう行くの?」
●●(なんでこいつ寂しそうな顔してんの、)
●●「可愛いかよ」
R「…え」
●●「また声に出てた…!」
やっば、こいつまた煽られる
R「俺のこと大好きじゃーんw離れたくないんでしょー?●●君だってさぁーw」
もういいか、
てか昨日間接キスもハグもしてんだし、
もう会えなそうだし
●●「そうだよ!大好きだよっ!!」
よしもうこの勢いのまま帰ろう!
●●「では!ありがt」
R「…待って、俺も大…好きだから、」
え、推しに告られてる?
R「…まだ、一緒にいよ?」
煽ったり
素直になったり
無邪気な君が
可愛いくてずるい
そんなのさ
●●「帰れないじゃん…」
R「‼︎」
R「これからもさ、」
R「ずっと一緒に居ようね」
●●「…うん!」
これからも一緒に居よう
画面越しじゃなくても
リアルでも
いろんなところに行きたい
なか卯以外でも一緒にご飯を食べたい
いろんな君を見ていたい
R「っじゃ!早速焼肉行こーよ!もちろん●●君の奢りで!」
●●「え!?俺グッズ買いまくってお金ないってば!!」
R「俺いいお店知ってるから!大丈夫!」
●●「そうゆう問題じゃない!!」
今日からも●●はrdに振り回されて続けるだろう。
でもそれがきっと、たくさんの幸せな思い出を作り続けていく
推しとオタクから、恋人へ、
どこのだれから見てもリア充となりました。
俺の好きな配信者がこんなに可愛いわけがない(^ら^)
一章目〜
終わり