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夢男子が主人公です。
r18は出てきませんが軽いBL要素があります。
オタク×推しです。
本人様には関係ございません。
キャラ崩壊があるかもしれません。
誤字脱字注意

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二次創作
俺の好きな配信者がこんなに可愛いわけが無い(^ら^)

#12

エピローグ?

カーテンから光が差し込んでいる
●●「っんんー」
今日は何をして過ごそうか
推しのアーカイブを見直そうか
それとも…
まぁ、まずは朝ごはんからだな
起きあがろうとしたその時
何かに掴まれて体を起こせない
●●(なんだ?)
振り返るとそこには…
R「んー?」
眠たそうに瞼を擦る
推しがいた
●●「へ!?」
R「んー、うるさぁい…」
そうだった、
なぜか握手会の後、
なか卯であってから
終電一」に逃して
ホテル泊まろうと一緒に探して、
なぜか同じ部屋になったと思ったら、
ベッドで2人で寝るとかいう以上事態になってたんだ…
忘れてた…
R「おはようー」
何その寝起きの姿、
ふわふわしてて
今日もかわいいね!
パーカがずれて左肩見えてんだよっ!!
危機感持ってよ!
●●「お、おはよう」
完全に俺がやらかしたやつみたいになってんじゃん
R「ねー、なんで目逸らしてんの?」
じゃあ聞くよ?
なんで腕にまだしがみついてんの?
●●「ふー、よし身支度して帰るましょうか!」
R「無視すんなって」
rdの両手で顔の向きを変えられた
●●(てか手あったかー)
じゃないわ!
こいつすぐ煽ってくるから早めに言い訳しないと…
R「んーw顔と耳赤いよ?何w照れてのー?」
ほらな、すぐ煽ってくるじゃん
まぁいいわw今日は俺にも策があるからね
●●「照れてないけどw」
R「うそだーw」
●●「あれー?昨日同じ布団で寝たがってて朝起きたら俺の腕掴んでたの、誰だっけw」
R「…」
お、効いてる?
●●「何下向いてんの?」
rdの顔を上げさせる
よっし、やり返し成功ー
って、
R「っ…」
何こいつ顔あっか!?
照れてのか?
座ってるせいで上目遣いになってんだよ!?
オタクを殺す気かよ…!
●●「スゥー、よし帰りましょう」
R「…もう行くの?」
●●(なんでこいつ寂しそうな顔してんの、)
●●「可愛いかよ」
R「…え」
●●「また声に出てた…!」
やっば、こいつまた煽られる
R「俺のこと大好きじゃーんw離れたくないんでしょー?●●君だってさぁーw」
もういいか、
てか昨日間接キスもハグもしてんだし、
もう会えなそうだし
●●「そうだよ!大好きだよっ!!」
よしもうこの勢いのまま帰ろう!
●●「では!ありがt」
R「…待って、俺も大…好きだから、」
え、推しに告られてる?
R「…まだ、一緒にいよ?」
煽ったり
素直になったり
無邪気な君が
可愛いくてずるい
そんなのさ
●●「帰れないじゃん…」
R「‼︎」
R「これからもさ、」
R「ずっと一緒に居ようね」
●●「…うん!」
これからも一緒に居よう
画面越しじゃなくても
リアルでも
いろんなところに行きたい
なか卯以外でも一緒にご飯を食べたい
いろんな君を見ていたい
R「っじゃ!早速焼肉行こーよ!もちろん●●君の奢りで!」
●●「え!?俺グッズ買いまくってお金ないってば!!」
R「俺いいお店知ってるから!大丈夫!」
●●「そうゆう問題じゃない!!」
今日からも●●はrdに振り回されて続けるだろう。
でもそれがきっと、たくさんの幸せな思い出を作り続けていく
推しとオタクから、恋人へ、
どこのだれから見てもリア充となりました。





俺の好きな配信者がこんなに可愛いわけがない(^ら^)
一章目〜
終わり

作者メッセージ

俺の好きな配信者がこんなに可愛いわけがない(^ら^)を呼んでくださりありがとうございました!
楽しんでいただけたでしょうか?
初めての小説なのでところどころ不自然な点やキャラ崩壊が多いかったかもしれません。
第一章は終わってしまいましたがこれからも番外編の様なものを作り続けていきますので温かい目で見守り続けてください。
それではおっつぅ!

2025/04/04 11:08

はねぺん ID:≫ 0e7UUaw3aO/0k
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