何をすればいいのかわからない場所☆(コメント出来たやつをします)
●●「ババ抜きやるぞと言いたいところなんだけど…」
作者「2025/03/31 18:15から来たコメントだから、2025/04/01 20:15 に返信しても、意味がないのよ。主のキャラも出していいですかって聞いてきたからいいですよって返信しても、返事が来ないのよ。主のキャラまだか!?」
●●「作者のことは無視してババ抜きをやりたいんだけど!」
●●&作者「コメントが来るまで待ちますか☆」
数分後…
●●「来なかったのでいったんやりますか。来ても、3話の時にやりますからね!これでOKでしょう!」
~オリキャラ連れてくる~
スラン帝國「何だよ急に」
作者「何でお前しか居ないの??????????」
●●「ほかのやつら消えたよ」
スラン帝國「逃げたよ」
作者「ちょっと主は〇してくるから、準備してて…」
数時間後…
作者「連れてきたよ。あと逃げるなゴミども」
ガグル王国「何でやんないとダメなんだよ」
シーラ王国「作者かってにつれてくんなカス」
作者「オリすっくねぇなぁ!?もっと連れて来る☆」
5分後…
花「で、ババ抜きね…」
七「花抜k」
●●「じゃあ始めよ!○○が配るから」
パッパッ
ヒラ…
●●(ババが…ない!)
作者「そういえばババ抜いた?」
●●「抜いたよお」
作者(ふふ!●●め!嘘ついていることは分かるぞ!なぜなら主に2枚あるからねWW)
星帝国「なにしてるんだアイツっら」
スラン帝國(良かったぁ)
ルラン王国(ババ居なくね?)
●●「じゃあみんな!おんなじ数字のカードを出してね!ちなみに3枚は駄目!2枚じゃないとダメ!」
作者「ちょっと待ってて!トイレ行ってくる~!」
作者「私は悪魔だから、色を塗り替えて…」
作者「戻ってきた!」
はい!
パシ!
●●「5かぁ…」
じゃあ引き合いいます。
サッ
●●「良かったぁ…」
スラン帝國「僕のにはババがないいから安心してね」
ルラン王国「早くしろ息子」
スラン帝國「親父のくせに冷たい」
サッ
●●「セーフ…?」
スラン帝國「セーフ…(怖)」
ルラン王国「作者の地道に作業…」
作者「そっちは~」
皆「セーフ!」
ルラン王国(もう少しで上がるな…)
花「作者!引きなさい!」
パッ!
作者「お!あっがり~ぃ!」
パサ!
七「花、引いて…」
花「やぁ!セセセ、セーフ…」
●●「ひけ!」
七「お!上がり」
作者「七!」
ピョンピョン!
●●「ひ、引くね…○○、上がり~!」
スラン帝國「むっずかしいな…」
ルラン王国「息子…?(怒)」
スラン帝國「はいはい…上がる~!」
ルラン王国「よし、花の…、上がり」
花「私も上がり…え?」
皆「え?」
●●「おっかしいよ????そ、そんなはずは…」
作者「犯人は、この中に居る!」
ルラン王国「どっかで…」
スラン帝國「ふぅ~ん」
花「誰だぁ?」
七「まって、いったん聞いてて皆」
皆「うん」
[中央寄せ]七↓[/中央寄せ]
[太字][大文字]始めたとき、●●?どうせババは抜いてないんだろ[/大文字][/太字]
●●「はい」
[太字][大文字]そして、ババが2つ。にしても数字じゃないから出せない。
まず、2つ多い数字はない?[/大文字][/太字]
シーラ王国「僕はアナウンスみたいな監督だけど…。あ!あった!」
[太字][大文字]その数字は?[/大文字][/太字]
シーラ王国「クローバーの(黒)5!」
[太字][大文字]じゃあ、どうしたらババが5になった?いつなったと思う?[/大文字][/太字]
●●「う~ん、作者がトイレ行ってた時誰かが…」
[太字][大文字]誰が犯人かもう分った。作者じゃないか?[/大文字][/太字]
作者「ななな、なぜ作者!?主はトイレ行ってただけ…」
[太字][大文字]トイレの中でしたんじゃないか?[/大文字][/太字]
作者「ごめんなさい。主です」
後で作者は、ボコられたみたいだね。
作者「2025/03/31 18:15から来たコメントだから、2025/04/01 20:15 に返信しても、意味がないのよ。主のキャラも出していいですかって聞いてきたからいいですよって返信しても、返事が来ないのよ。主のキャラまだか!?」
●●「作者のことは無視してババ抜きをやりたいんだけど!」
●●&作者「コメントが来るまで待ちますか☆」
数分後…
●●「来なかったのでいったんやりますか。来ても、3話の時にやりますからね!これでOKでしょう!」
~オリキャラ連れてくる~
スラン帝國「何だよ急に」
作者「何でお前しか居ないの??????????」
●●「ほかのやつら消えたよ」
スラン帝國「逃げたよ」
作者「ちょっと主は〇してくるから、準備してて…」
数時間後…
作者「連れてきたよ。あと逃げるなゴミども」
ガグル王国「何でやんないとダメなんだよ」
シーラ王国「作者かってにつれてくんなカス」
作者「オリすっくねぇなぁ!?もっと連れて来る☆」
5分後…
花「で、ババ抜きね…」
七「花抜k」
●●「じゃあ始めよ!○○が配るから」
パッパッ
ヒラ…
●●(ババが…ない!)
作者「そういえばババ抜いた?」
●●「抜いたよお」
作者(ふふ!●●め!嘘ついていることは分かるぞ!なぜなら主に2枚あるからねWW)
星帝国「なにしてるんだアイツっら」
スラン帝國(良かったぁ)
ルラン王国(ババ居なくね?)
●●「じゃあみんな!おんなじ数字のカードを出してね!ちなみに3枚は駄目!2枚じゃないとダメ!」
作者「ちょっと待ってて!トイレ行ってくる~!」
作者「私は悪魔だから、色を塗り替えて…」
作者「戻ってきた!」
はい!
パシ!
●●「5かぁ…」
じゃあ引き合いいます。
サッ
●●「良かったぁ…」
スラン帝國「僕のにはババがないいから安心してね」
ルラン王国「早くしろ息子」
スラン帝國「親父のくせに冷たい」
サッ
●●「セーフ…?」
スラン帝國「セーフ…(怖)」
ルラン王国「作者の地道に作業…」
作者「そっちは~」
皆「セーフ!」
ルラン王国(もう少しで上がるな…)
花「作者!引きなさい!」
パッ!
作者「お!あっがり~ぃ!」
パサ!
七「花、引いて…」
花「やぁ!セセセ、セーフ…」
●●「ひけ!」
七「お!上がり」
作者「七!」
ピョンピョン!
●●「ひ、引くね…○○、上がり~!」
スラン帝國「むっずかしいな…」
ルラン王国「息子…?(怒)」
スラン帝國「はいはい…上がる~!」
ルラン王国「よし、花の…、上がり」
花「私も上がり…え?」
皆「え?」
●●「おっかしいよ????そ、そんなはずは…」
作者「犯人は、この中に居る!」
ルラン王国「どっかで…」
スラン帝國「ふぅ~ん」
花「誰だぁ?」
七「まって、いったん聞いてて皆」
皆「うん」
[中央寄せ]七↓[/中央寄せ]
[太字][大文字]始めたとき、●●?どうせババは抜いてないんだろ[/大文字][/太字]
●●「はい」
[太字][大文字]そして、ババが2つ。にしても数字じゃないから出せない。
まず、2つ多い数字はない?[/大文字][/太字]
シーラ王国「僕はアナウンスみたいな監督だけど…。あ!あった!」
[太字][大文字]その数字は?[/大文字][/太字]
シーラ王国「クローバーの(黒)5!」
[太字][大文字]じゃあ、どうしたらババが5になった?いつなったと思う?[/大文字][/太字]
●●「う~ん、作者がトイレ行ってた時誰かが…」
[太字][大文字]誰が犯人かもう分った。作者じゃないか?[/大文字][/太字]
作者「ななな、なぜ作者!?主はトイレ行ってただけ…」
[太字][大文字]トイレの中でしたんじゃないか?[/大文字][/太字]
作者「ごめんなさい。主です」
後で作者は、ボコられたみたいだね。