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二次創作
青い監獄の護衛をします

#2

1-1

.

最近太宰の行方が不明になり太宰の分まで仕事が回るようになってきた頃、、、

プルルルルルルルッ プルルルルルルルッ
『它是什麼?艾辛桑 我沒有你那樣的空閒時間』
(なんですか?絵心さん 私は貴方みたいに暇じゃないんです)

???「日本語以外で話すな。ちゃんと言語をつかえ」

『はぁ、なんですか ”絵心”さん私は貴方みたいに暇じゃないんです。要件がないなら電話、きりますよ?』

エゴ「要件はこうだ、俺が管理しているブルーロックという施設の護衛をしてくれないか?」

『は?バカなんですか?私はマフィアですよ?』

エゴ「知っていて言ってるんだ。場所は送ったから明日必ず来てね じゃあ」

『エッ ちょっとまt 那個該死的蘑菇!』 
        (あのクソキノコめ!)

『羽咲〜 仕事って後どのくらい残ってる?』

ハズキ「徹夜すればギリ終わるくらいかな!」

『りょーかい じゃあしばらく出かけることになったから準備とか色々しといて』

「えぇ?!そんな急に言われてm『じゃあそゆことで〜』えぇ〜、仕方ないな〜」


3日後、、、




???「待っていました●●さん、羽咲さん」

『えーっと、お名前をお聞きしても?』

アンリ「私の名前は帝襟アンリです。よろしくお願いします」

「『こちらこそよろしくお願いします』」

アンリ「じゃあ早速絵心さんのところまで案内しますね」




 






到着後、、、



エゴ「随分おそいじゃないか ●●」

『うるせぇよ こっちは寝ずに徹夜で仕事してきたんだぞ まず感謝だろ他媽的蘑菇』
        (クソキノコ)

ハズキ「口が悪いですよ●●!!
   一応依頼主なんですから!」

『わかったよー、で?誰を護衛すればいいの?』

エゴ「この施設にいる選手全員だ。勿論、アンリちゃんや俺も含める」

ハズキ「ちなみに何人くらい?」

エゴ「300人いかないくらいかな」

「『300?!?!?!』」
 
『思った以上に多かったな、、』

ハズキ「だねw」

『それで、護衛はどんな風にすればいいの?』

エゴ「詳細はアンリちゃんに聞いてね〜 じゃあ👋」

ハズキ「随分と雑な人なんですねw」

アンリ「アハハ、、   では、気を取り直して
   これから2人には..........」

作者メッセージ

めっっっっっっっちゃエゴさんの口調がわからないです!
違うかもですけどそこら辺は気にしないでください

2025/03/30 23:00

奏夜 ID:≫ 04Jl01ErZt3lA
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