二次創作
🍏短編集‼ (リクエストのやつ)
若井「ねーねー、涼ちゃーん?」
最近、涼ちゃんなんか拗ねてるし。
どうしたんだろうって思って、色々聞いてみたけど、毎回無視される。
藤澤「………何。」
若井「涼ちゃん、最近俺に対して冷たいよね。俺のことどう思ってるの?」
嫉妬でもしてんのかな、俺、そんなに誰かと接した記憶ないんだけど。
元々、あんなに優しい雰囲気だった涼ちゃんが……
今となってはこんなんですよ。
藤澤「…なに言ってんの。急に……」
そりゃあ引かれますよね⁉拗ねてる人に急にそんなこと(『俺のことどう思ってるの』)言ったってね⁉
若井「いや、ほら。涼ちゃん、最近冷たいじゃん?だから、涼ちゃんって俺のことどう思ってんのかなって思って。」
藤澤「……じゃ、若井は僕のことどう思ってるのよ。」
若井「え~、俺?勿論メンバーとして好きだけど。」
恋愛感情というまではいかないけど、俺は涼ちゃんのこと、好き。
あ、恋人として…じゃ無くて、友人として好きって意味だからね?
藤澤「……ぁ、そ。」
若井「ってことで、涼ちゃんは俺のことどう思ってんですか~?」
藤澤「…っ…」
お、照れてる照れてる。これいけるんじゃない?
涼ちゃんが俺のことどう思ってんのか、丁度知りたかったんだよね~。
若井「ほら、言ってみ。ど~思ってんのよ、俺のこと。」
藤澤「…やめてってそういうの!悪趣味~!」
若井「とにかく言ってみてって!どう思ってるの~⁉」
藤澤「……す、すす、す……っっっ」
お、これいけるんじゃない…?
言え‼そのまま『好き』と言え‼
藤澤「…すっ……す…」
……さっきから、涼ちゃん『酢』としか言ってなくね…?
お酢持ってきて欲しいの?としか思いようが無いんだけど。
藤澤「…やっぱむり‼」
若井「え~っ勿体な~い!なんでよ~!『す』まで言ったじゃん!」
ま、そりゃそうか。31歳がそんな恥ずかしいことしたく無いのかもね。
大森「おまえ達やめなさい。31歳と28歳がそんなことしていいのか。」
若井「ちょっと失礼ね~!これは涼ちゃんと今後のことを話してただけ!」
大森「…涼ちゃんめっちゃ照れてるけどどしたの。」
はい。素直になれない涼ちゃんを書いてみました。
どうでしょうか…?
はい。もう下手ですね。
短編集ってことで、1話分これぐらいの量でやっていきたいと思います。
まあ、こういう涼ちゃんも、好きよ!((キモいって~…
最近、涼ちゃんなんか拗ねてるし。
どうしたんだろうって思って、色々聞いてみたけど、毎回無視される。
藤澤「………何。」
若井「涼ちゃん、最近俺に対して冷たいよね。俺のことどう思ってるの?」
嫉妬でもしてんのかな、俺、そんなに誰かと接した記憶ないんだけど。
元々、あんなに優しい雰囲気だった涼ちゃんが……
今となってはこんなんですよ。
藤澤「…なに言ってんの。急に……」
そりゃあ引かれますよね⁉拗ねてる人に急にそんなこと(『俺のことどう思ってるの』)言ったってね⁉
若井「いや、ほら。涼ちゃん、最近冷たいじゃん?だから、涼ちゃんって俺のことどう思ってんのかなって思って。」
藤澤「……じゃ、若井は僕のことどう思ってるのよ。」
若井「え~、俺?勿論メンバーとして好きだけど。」
恋愛感情というまではいかないけど、俺は涼ちゃんのこと、好き。
あ、恋人として…じゃ無くて、友人として好きって意味だからね?
藤澤「……ぁ、そ。」
若井「ってことで、涼ちゃんは俺のことどう思ってんですか~?」
藤澤「…っ…」
お、照れてる照れてる。これいけるんじゃない?
涼ちゃんが俺のことどう思ってんのか、丁度知りたかったんだよね~。
若井「ほら、言ってみ。ど~思ってんのよ、俺のこと。」
藤澤「…やめてってそういうの!悪趣味~!」
若井「とにかく言ってみてって!どう思ってるの~⁉」
藤澤「……す、すす、す……っっっ」
お、これいけるんじゃない…?
言え‼そのまま『好き』と言え‼
藤澤「…すっ……す…」
……さっきから、涼ちゃん『酢』としか言ってなくね…?
お酢持ってきて欲しいの?としか思いようが無いんだけど。
藤澤「…やっぱむり‼」
若井「え~っ勿体な~い!なんでよ~!『す』まで言ったじゃん!」
ま、そりゃそうか。31歳がそんな恥ずかしいことしたく無いのかもね。
大森「おまえ達やめなさい。31歳と28歳がそんなことしていいのか。」
若井「ちょっと失礼ね~!これは涼ちゃんと今後のことを話してただけ!」
大森「…涼ちゃんめっちゃ照れてるけどどしたの。」
はい。素直になれない涼ちゃんを書いてみました。
どうでしょうか…?
はい。もう下手ですね。
短編集ってことで、1話分これぐらいの量でやっていきたいと思います。
まあ、こういう涼ちゃんも、好きよ!((キモいって~…