二次創作
🍏短編集‼ (リクエストのやつ)
どうも、瀬名です!
今回は、あ~んするもとぱを書きます。((うん。キモいよ?
どうぞ。((急に言うな
若井「元貴~、これスタッフさんからの差し入れ。チーズケーキだって。」
大森「え~、ホント!食べよ食べよ!」
若井「おっけー!」
心優しいスタッフさんからの差し入れで、チーズケーキを貰って帰ってきた。
如何やら、高級なケーキらしいんだけど、毒入ってたりして…?
なーんてね、そんな訳無いよね。
大森「早く食べたい…」
若井「え~?じゃあさ、元貴がこのケーキ食べれる代わりに、俺があ~んしてあげる!」
大森「ぇえ~!何それ!リフジン!」
悔しそうなジト目で俺を見つめる元貴。
若井「でも、あ~んしないとあげないよ?チーズケーキ。」
大森「うぐ~…わかった!あ~んする!」
俺は、チーズケーキの一部をスプーンですくい、元貴の口の前に持ってきてやった。
若井「はい、あ~ん!」
ぱくっ……(´~`)モグモグ……
大森「…おいひい……」
若井「ホント!じゃ、元貴も俺に食べさせて~!」
大森「おまえにだけは食べさせたく無いわ!」
若井「はいはい。」
今回は、あ~んするもとぱを書きます。((うん。キモいよ?
どうぞ。((急に言うな
若井「元貴~、これスタッフさんからの差し入れ。チーズケーキだって。」
大森「え~、ホント!食べよ食べよ!」
若井「おっけー!」
心優しいスタッフさんからの差し入れで、チーズケーキを貰って帰ってきた。
如何やら、高級なケーキらしいんだけど、毒入ってたりして…?
なーんてね、そんな訳無いよね。
大森「早く食べたい…」
若井「え~?じゃあさ、元貴がこのケーキ食べれる代わりに、俺があ~んしてあげる!」
大森「ぇえ~!何それ!リフジン!」
悔しそうなジト目で俺を見つめる元貴。
若井「でも、あ~んしないとあげないよ?チーズケーキ。」
大森「うぐ~…わかった!あ~んする!」
俺は、チーズケーキの一部をスプーンですくい、元貴の口の前に持ってきてやった。
若井「はい、あ~ん!」
ぱくっ……(´~`)モグモグ……
大森「…おいひい……」
若井「ホント!じゃ、元貴も俺に食べさせて~!」
大森「おまえにだけは食べさせたく無いわ!」
若井「はいはい。」