二次創作
🍏さんの短編?恋愛集!!【リクエスト可】
登録版でリクエストがあったものをこちらに書かせていただきました!
それでは本編にいってらっしゃいです!↓
ー💫💫💫ー
もっくん視点
やっほーみんな。
大森元貴だよ😊
今日はね〜若井の家でお泊まり会するんだよね!
本当は僕の家でお泊まり会する予定だったけど部屋片付けるの忘れちゃったんだよね☆
だから今すごく汚いから岩井....(おいbyひろぱ)じゃなかった若井の家ですることになったんだ!!
もうすぐ時間だから行こっと!!
もっくん「行ってきまーす!」
ガチャ パタン
タタタタッ
ひろぱ視点
ひろぱ「そろそろ来るかな....?」
こんにちは。若井滉斗です。
今日は元貴と俺でお泊まり会をします。
ほんとは元貴の家でお泊まり会する予定だったけど元貴が、
もっくん「部屋片付けてなかった!!」
って突然前日に言い出したので[漢字]急遽[/漢字][ふりがな]きゅうきょ[/ふりがな]、俺の家になりました。
ピンポーン
ひろぱ「!! はーい!元貴かな?」
ガチャ
もっくん「お邪魔します!!」
ひろぱ「いらっしゃい。荷物はここに置いてね。」
もっくん「オッケーありがと!!岩井!」
ひろぱ「"若井"ね。さらっと名字間違えないで。」
もっくん「あはは笑ごめんごめん笑」
ひろぱ「なにか飲みたいのある?」
もっくん「なんでもいいよ〜!」
ひろぱ「コーヒーいれるね。」
もっくん「ありがと〜😊」ニコッ
ひろぱ「ドキッ//」
もっくん「?どうしたの?若井?」
ひろぱ「いや、な、なんでもないッッ///」
もっくん「?」
なにあの笑顔.....可愛かった....。
俺らは付き合ってるけど、まだキ、スしたことがない。
だからどんな感じなのか気になっている....。
元貴は俺とき、キスしたいのかな....。
ひろぱ「いれたよ。はい。どーぞ!」
もっくん「ありがと〜!!若井!!大好き!」
ひろぱ「!?!?///」
もっくん「ん?どうしたの?って、」
もっくん視点
え、今好きって.....。
僕若井に堂々と好きって言っちゃった!?
ど、どうしよう恥ずかしいタヒねる。タヒねるよ.....///
もっくん「[小文字]あ、えっ[/小文字]と....///」
ひろぱ「[小文字]え、あ、........[/小文字]うん!!な、なんかしよっか!!///」
もっくん「うん....//」
ひろぱ「......も、とき。///」
もっくん「な、なに....?///」
ひろぱ「[小文字]き、[/小文字]き、//」
もっくん「き?木のこと?」
ひろぱ「違うわ。」
もっくん「え!?なになに!?黄なの!?[漢字]姫[/漢字][ふりがな]き[/ふりがな]なの!?」
ひろぱ「あああもう!!キスのことだよ!!まだ俺らしたことねぇじゃん!!///」
もっくん「・・・ええええ!?///キッ....//」
ひろぱ「き、きす.....したいって言ったら、してくれる?///」
もっくん「......//」
もっくん「.....いいよ....///僕も、してみたいし、....。」
ひろぱ「ほんと....?///」
もっくん「うん//若井、おいで。(スッ)」(両手広げて待っている)
ひろぱ「!! うんッ!」
ギュッ
[小文字]ちゅ[/小文字]
ひろぱ「んわ.....///」
もっくん「.....次お泊まり会するときまでに、部屋片付けるから、」
ひろぱ「! うん!」
[中央寄せ]「「大好き♡」」[/中央寄せ]
若井とのお泊まり会は、すごくドキドキしたし、楽しかったな〜!!
次はいつ、[下線]お泊まり会デート[/下線]しようかな笑
[水平線]
[右寄せ]終わり♡[/右寄せ]
それでは本編にいってらっしゃいです!↓
ー💫💫💫ー
もっくん視点
やっほーみんな。
大森元貴だよ😊
今日はね〜若井の家でお泊まり会するんだよね!
本当は僕の家でお泊まり会する予定だったけど部屋片付けるの忘れちゃったんだよね☆
だから今すごく汚いから岩井....(おいbyひろぱ)じゃなかった若井の家ですることになったんだ!!
もうすぐ時間だから行こっと!!
もっくん「行ってきまーす!」
ガチャ パタン
タタタタッ
ひろぱ視点
ひろぱ「そろそろ来るかな....?」
こんにちは。若井滉斗です。
今日は元貴と俺でお泊まり会をします。
ほんとは元貴の家でお泊まり会する予定だったけど元貴が、
もっくん「部屋片付けてなかった!!」
って突然前日に言い出したので[漢字]急遽[/漢字][ふりがな]きゅうきょ[/ふりがな]、俺の家になりました。
ピンポーン
ひろぱ「!! はーい!元貴かな?」
ガチャ
もっくん「お邪魔します!!」
ひろぱ「いらっしゃい。荷物はここに置いてね。」
もっくん「オッケーありがと!!岩井!」
ひろぱ「"若井"ね。さらっと名字間違えないで。」
もっくん「あはは笑ごめんごめん笑」
ひろぱ「なにか飲みたいのある?」
もっくん「なんでもいいよ〜!」
ひろぱ「コーヒーいれるね。」
もっくん「ありがと〜😊」ニコッ
ひろぱ「ドキッ//」
もっくん「?どうしたの?若井?」
ひろぱ「いや、な、なんでもないッッ///」
もっくん「?」
なにあの笑顔.....可愛かった....。
俺らは付き合ってるけど、まだキ、スしたことがない。
だからどんな感じなのか気になっている....。
元貴は俺とき、キスしたいのかな....。
ひろぱ「いれたよ。はい。どーぞ!」
もっくん「ありがと〜!!若井!!大好き!」
ひろぱ「!?!?///」
もっくん「ん?どうしたの?って、」
もっくん視点
え、今好きって.....。
僕若井に堂々と好きって言っちゃった!?
ど、どうしよう恥ずかしいタヒねる。タヒねるよ.....///
もっくん「[小文字]あ、えっ[/小文字]と....///」
ひろぱ「[小文字]え、あ、........[/小文字]うん!!な、なんかしよっか!!///」
もっくん「うん....//」
ひろぱ「......も、とき。///」
もっくん「な、なに....?///」
ひろぱ「[小文字]き、[/小文字]き、//」
もっくん「き?木のこと?」
ひろぱ「違うわ。」
もっくん「え!?なになに!?黄なの!?[漢字]姫[/漢字][ふりがな]き[/ふりがな]なの!?」
ひろぱ「あああもう!!キスのことだよ!!まだ俺らしたことねぇじゃん!!///」
もっくん「・・・ええええ!?///キッ....//」
ひろぱ「き、きす.....したいって言ったら、してくれる?///」
もっくん「......//」
もっくん「.....いいよ....///僕も、してみたいし、....。」
ひろぱ「ほんと....?///」
もっくん「うん//若井、おいで。(スッ)」(両手広げて待っている)
ひろぱ「!! うんッ!」
ギュッ
[小文字]ちゅ[/小文字]
ひろぱ「んわ.....///」
もっくん「.....次お泊まり会するときまでに、部屋片付けるから、」
ひろぱ「! うん!」
[中央寄せ]「「大好き♡」」[/中央寄せ]
若井とのお泊まり会は、すごくドキドキしたし、楽しかったな〜!!
次はいつ、[下線]お泊まり会デート[/下線]しようかな笑
[水平線]
[右寄せ]終わり♡[/右寄せ]