二次創作
🍏さんの短編?恋愛集!!【リクエスト可】
※[太字]こちらの小説は涼ちゃんの嫌われ小説になっております!!苦手な方は注意!![/太字]※
作者馬です。
すみません更新遅くなりました。
その、中学校のクラス分けを見てきたんですけど、ちょっと心が、なんか。
うん。病みそうって感じです、。
心を落ち着かせたいので投稿頻度下がります。
下手したら活動休止になるかもです。
長話失礼しました。それでは本編どうぞ。↓
[水平線]
ー💫💫💫ー
涼ちゃん視点
[水平線]
もっくん「いつまでミセスにいる気なの!?」
ひろぱ「涼ちゃんがいても俺たち頑張れないよ。」
[中央寄せ].....どういうこと?やっぱり僕はいらないの?[/中央寄せ]
もとぱ「やっぱり涼ちゃんはMrs.GREEN APPLEには」
[中央寄せ]もとぱ「いらない。」[/中央寄せ]
[水平線]
涼ちゃん「......ッ!?」(ガバッ)
涼ちゃん「[小文字]はぁ、はぁ、。[/小文字]」
涼ちゃん「.......ここは.....、?」
看護師「あッ、!藤澤さん!!」
涼ちゃん「あの、ここって、」
看護師「病院ですよ。こちらの方ーーあれ、?いない?帰ったのかしら、?」
涼ちゃん「....、あの、俺どうやってここに....、?」
看護師「えっとですね.....。」
[水平線]
涼ちゃん「([小文字]ドサッ[/小文字])」
スタッフ(別)「藤澤さーー、藤澤さん!?」
スタッフ(別)「大丈夫ですか!?起きてください!!」
スタッフ(別)「もしもし?救急です!!」
[水平線]
看護師「という感じでして......。」
涼ちゃん「そ、ですか.....。」
......退院したらお礼言おう.....。
元貴たち、なにしてるかな.....。
看護師「しばらく入院になります。何かありましたら、ナースコールしてください。それでは、お昼になりましたら、また来ますね。」
涼ちゃん「はい。ありがとうございます....。」
看護師「それでは、失礼します。」
ガラガラ
涼ちゃん「.....日にちが....。1日寝てたのか....。」
......心配、してくれるわけ、ないよね。
......また、弱気に.....。
最年長なんだから、ちゃんとしないといけないのに......。
涼ちゃん「[小文字]......ッ、はぁッ、[/小文字]」」
[下線]"最年長"[/下線]という言葉が嫌い。
もう、ミセスに、いたくないよ.....。
涼ちゃん「......コンビニ....行っていいかな、」
[水平線]
聞いてみたところ、絶対に外に出るなと言われましたが、コンビニならいいよと、許可をもらったので行きます。
[水平線]
ひろぱ視点(でいいのか?)
涼ちゃんが倒れたと聞き、元貴と一緒に病院に来た。
今は涼ちゃんにお土産を買おうと思ってコンビニに来た。
ひろぱ「なにがいいかな....。」
もっくん「若井〜!これ買っていい?」
ひろぱ「子供か。てかこれ自分用でしょどうせ。」
もっくん「あ、バレた?」
ひろぱ「涼ちゃんにお土産買うために来たんだよ。」
もっくん「.....涼ちゃん、大丈夫かな.....。」
ひろぱ「最近元気なくなってきてるしね、」
ガー
店員「いらっしゃいませ。」
お客さんか.....と思い、ちらっと見た。
そこにいたのは。
涼ちゃんだった。
ひろぱ「[小文字]元貴」
もっくん「[小文字]ん?どうしたの?[/小文字](コソッ)」
ひろぱ「[小文字]涼ちゃん.....。[/小文字]」
もっくん「[小文字].....えッ!?[/小文字]」
ドッ
ひろぱ「わ、すみませ.....ん.....」
涼ちゃん「こちらこ....そ......、」
もっくん「涼ちゃん....、!」
[水平線]
涼ちゃん視点
コンビニに行って、欲しいものを選んでレジ終わって行こうとしたら、今、あまり会いたくない人と会ってしまった。
.....元貴たちだ.....。
涼ちゃん「[小文字]ッ、ぁ、ごm[/小文字]」
ひろぱ「涼ちゃんッ!!大丈夫?」
もっくん「スタッフさんから倒れたって聞いたけど.....、」
涼ちゃん「.....るの、」
もとぱ「え、?」
涼ちゃん「なんで心配なんかするのッ....!」
もっくん「なんでって、涼ちゃんが心配で....、」
涼ちゃん「今更なに!?僕が話しかけようとしても無視したじゃん!!」
ひろぱ「それは....。」
涼ちゃん「もう、疲れたんだよ.....。どうせ僕はミセスに必要ないでしょ?」
もっくん「ッ、!そんなこと!!」
涼ちゃん「....ごめん、言い過ぎた。.....じゃあね。」
ひろぱ「あッ!まっt((
ガー
店員「またお越しください〜!」
もとぱ「ッ、!」
[水平線]
[水平線]
[右寄せ]続く。[/右寄せ]
[水平線]
作者馬です。
最初にもお伝えした通り、ちょっと病みそうなので、心を休ませようと思います。
急でごめんなさい。
多分、更新、あまり、できないと思います。
今もちょっと、って感じなので。
でも投稿できてよかったです。
戻ってくるのは遅くなりますが、待っていただけると嬉しいです。
心が落ち着いたら、中学校生活に慣れたら、また戻ってきます。
長話を聞いてくださり、ありがとうございました。
そして、長話失礼しました。
これからも頑張っていきます。
作者馬です。
すみません更新遅くなりました。
その、中学校のクラス分けを見てきたんですけど、ちょっと心が、なんか。
うん。病みそうって感じです、。
心を落ち着かせたいので投稿頻度下がります。
下手したら活動休止になるかもです。
長話失礼しました。それでは本編どうぞ。↓
[水平線]
ー💫💫💫ー
涼ちゃん視点
[水平線]
もっくん「いつまでミセスにいる気なの!?」
ひろぱ「涼ちゃんがいても俺たち頑張れないよ。」
[中央寄せ].....どういうこと?やっぱり僕はいらないの?[/中央寄せ]
もとぱ「やっぱり涼ちゃんはMrs.GREEN APPLEには」
[中央寄せ]もとぱ「いらない。」[/中央寄せ]
[水平線]
涼ちゃん「......ッ!?」(ガバッ)
涼ちゃん「[小文字]はぁ、はぁ、。[/小文字]」
涼ちゃん「.......ここは.....、?」
看護師「あッ、!藤澤さん!!」
涼ちゃん「あの、ここって、」
看護師「病院ですよ。こちらの方ーーあれ、?いない?帰ったのかしら、?」
涼ちゃん「....、あの、俺どうやってここに....、?」
看護師「えっとですね.....。」
[水平線]
涼ちゃん「([小文字]ドサッ[/小文字])」
スタッフ(別)「藤澤さーー、藤澤さん!?」
スタッフ(別)「大丈夫ですか!?起きてください!!」
スタッフ(別)「もしもし?救急です!!」
[水平線]
看護師「という感じでして......。」
涼ちゃん「そ、ですか.....。」
......退院したらお礼言おう.....。
元貴たち、なにしてるかな.....。
看護師「しばらく入院になります。何かありましたら、ナースコールしてください。それでは、お昼になりましたら、また来ますね。」
涼ちゃん「はい。ありがとうございます....。」
看護師「それでは、失礼します。」
ガラガラ
涼ちゃん「.....日にちが....。1日寝てたのか....。」
......心配、してくれるわけ、ないよね。
......また、弱気に.....。
最年長なんだから、ちゃんとしないといけないのに......。
涼ちゃん「[小文字]......ッ、はぁッ、[/小文字]」」
[下線]"最年長"[/下線]という言葉が嫌い。
もう、ミセスに、いたくないよ.....。
涼ちゃん「......コンビニ....行っていいかな、」
[水平線]
聞いてみたところ、絶対に外に出るなと言われましたが、コンビニならいいよと、許可をもらったので行きます。
[水平線]
ひろぱ視点(でいいのか?)
涼ちゃんが倒れたと聞き、元貴と一緒に病院に来た。
今は涼ちゃんにお土産を買おうと思ってコンビニに来た。
ひろぱ「なにがいいかな....。」
もっくん「若井〜!これ買っていい?」
ひろぱ「子供か。てかこれ自分用でしょどうせ。」
もっくん「あ、バレた?」
ひろぱ「涼ちゃんにお土産買うために来たんだよ。」
もっくん「.....涼ちゃん、大丈夫かな.....。」
ひろぱ「最近元気なくなってきてるしね、」
ガー
店員「いらっしゃいませ。」
お客さんか.....と思い、ちらっと見た。
そこにいたのは。
涼ちゃんだった。
ひろぱ「[小文字]元貴」
もっくん「[小文字]ん?どうしたの?[/小文字](コソッ)」
ひろぱ「[小文字]涼ちゃん.....。[/小文字]」
もっくん「[小文字].....えッ!?[/小文字]」
ドッ
ひろぱ「わ、すみませ.....ん.....」
涼ちゃん「こちらこ....そ......、」
もっくん「涼ちゃん....、!」
[水平線]
涼ちゃん視点
コンビニに行って、欲しいものを選んでレジ終わって行こうとしたら、今、あまり会いたくない人と会ってしまった。
.....元貴たちだ.....。
涼ちゃん「[小文字]ッ、ぁ、ごm[/小文字]」
ひろぱ「涼ちゃんッ!!大丈夫?」
もっくん「スタッフさんから倒れたって聞いたけど.....、」
涼ちゃん「.....るの、」
もとぱ「え、?」
涼ちゃん「なんで心配なんかするのッ....!」
もっくん「なんでって、涼ちゃんが心配で....、」
涼ちゃん「今更なに!?僕が話しかけようとしても無視したじゃん!!」
ひろぱ「それは....。」
涼ちゃん「もう、疲れたんだよ.....。どうせ僕はミセスに必要ないでしょ?」
もっくん「ッ、!そんなこと!!」
涼ちゃん「....ごめん、言い過ぎた。.....じゃあね。」
ひろぱ「あッ!まっt((
ガー
店員「またお越しください〜!」
もとぱ「ッ、!」
[水平線]
[水平線]
[右寄せ]続く。[/右寄せ]
[水平線]
作者馬です。
最初にもお伝えした通り、ちょっと病みそうなので、心を休ませようと思います。
急でごめんなさい。
多分、更新、あまり、できないと思います。
今もちょっと、って感じなので。
でも投稿できてよかったです。
戻ってくるのは遅くなりますが、待っていただけると嬉しいです。
心が落ち着いたら、中学校生活に慣れたら、また戻ってきます。
長話を聞いてくださり、ありがとうございました。
そして、長話失礼しました。
これからも頑張っていきます。