二次創作
🍏さんの短編?恋愛集!!【リクエスト可】
※[太字]こちらの小説は涼ちゃんの嫌われ小説です!苦手な方は注意!![/太字]※
作者馬です!!
続き書いていきます!!
#1にほぼぶち込んだから思いつかないのさ。助けて☆
はいそれでは書いていきます〜!
作者馬「今日は涼ちゃんに見つからないように逃げr((
涼ちゃん「やっほ〜^^」
作者馬「エ」
涼ちゃん「ちょっと顔かしてねー笑」
作者馬「え、ちょちょまってなんかデジャヴn((
[中央寄せ]あああああぁぁぁぁぁぁあああああぁぁあ!![/中央寄せ]
もっくん「あちゃ〜.....。」
ひろぱ「読者様は本編行っててね!!」
[水平線]
ー💫💫💫ー
涼ちゃん視点
ガチャッ
涼ちゃん「[小文字].....おはようございます.....。[/小文字]」
※スタッフは、まだいません
もっくん「それで〜?笑」
ひろぱ「それでさ〜笑」
涼ちゃん「......。」
挨拶の返事.....なしか....。
どうせ、話しかけてくれない。
涼ちゃん「[小文字].....俺は、空気......(泣)[/小文字]」(ボソッ)
もとぱ「、......。」
大丈夫。大丈夫。
いつか、きっと、無くなるはず。
我慢しなきゃ。
[中央寄せ]最年長だから。[/中央寄せ]
[水平線]
スタッフ「それでは、各自練習してください〜。」
もとぱ「はい!!」
涼ちゃん「.....[小文字]はい....。[/小文字]」
〜〜🎶(各自練習中)
🎹〜🎶
涼ちゃん「......。」
🎹ピタッ
涼ちゃん「ッ.....?」
.....なにこれ、なんか、苦しいッ....!
涼ちゃん「[小文字]はぁッッ....!苦しいッ....![/小文字]」
🎤〜🎶
🎸〜🎶
みんな歌ったり、楽器を弾いたりしているから俺には気づかない。
お願い。誰でもいいから気づいてッ....!
.....なにやってるの?俺?
俺は最年長だから、我慢しなきゃ。
『苦しい』なんて、すぐにおさまるでしょ。
[水平線]
[水平線]
(練習が終わった)
スタッフ「今日はこれで終わりです。解散!!」
もっくん「若井〜!一緒に帰ろ〜笑」
ひろぱ「いいよ〜笑」
ガチャッ バタン
涼ちゃん「.....。」
まぁ、そりゃ、そうでしょうね....。
涼ちゃん「......俺も帰ろ.....。」
立ち上がった。
歩く。と、
涼ちゃん「ッ!?[小文字]なにこれッ!またッ!![/小文字]」
また苦しくなった....。
ほんとに、なんなの、これ。
涼ちゃん「[小文字]はッ、はッ[/小文字]」
あれ.....?息できない.....。
どうしよう、俺、死ぬの....、?
まだ、やり残してることあるのにッ!!
って、なに弱気になってるの?
最年長でしょ?
ほら、早く。立って。俺。
涼ちゃん「ッ....[小文字]はぁッげほッ、ッッ、![/小文字]」
早く、立てよッ!!俺!!
涼ちゃん「[小文字]げほッ!ごほッ、ッぁ、[/小文字]」
その後、俺は糸が切れたように、プツンと意識を失った。
[水平線]
[右寄せ]続く。[/右寄せ]
[水平線]
作者馬です.....。
自分も、書くの、むずいし辛いよ....。(泣)
涼ちゃん「自分から言ったんじゃん。」
作者馬「ごめんね涼ちゃん、」
涼ちゃん「てかまだ起きてたんだ。」
作者馬「まぁ、そう簡単に意識は失いませんy((
涼ちゃん「^^」
作者馬「エ、なんかまたデジャヴn((
[中央寄せ]あああああぁぁぁぁぁぁぁああああ!![/中央寄せ]
もっくん「またやっちゃった....。」
ひろぱ「それだけ恨んでんじゃない?」
[水平線]
涼ちゃん「それでは、」
もっくん「また次回!!」
ひろぱ「じゃあね〜!!」
作者馬です!!
続き書いていきます!!
#1にほぼぶち込んだから思いつかないのさ。助けて☆
はいそれでは書いていきます〜!
作者馬「今日は涼ちゃんに見つからないように逃げr((
涼ちゃん「やっほ〜^^」
作者馬「エ」
涼ちゃん「ちょっと顔かしてねー笑」
作者馬「え、ちょちょまってなんかデジャヴn((
[中央寄せ]あああああぁぁぁぁぁぁあああああぁぁあ!![/中央寄せ]
もっくん「あちゃ〜.....。」
ひろぱ「読者様は本編行っててね!!」
[水平線]
ー💫💫💫ー
涼ちゃん視点
ガチャッ
涼ちゃん「[小文字].....おはようございます.....。[/小文字]」
※スタッフは、まだいません
もっくん「それで〜?笑」
ひろぱ「それでさ〜笑」
涼ちゃん「......。」
挨拶の返事.....なしか....。
どうせ、話しかけてくれない。
涼ちゃん「[小文字].....俺は、空気......(泣)[/小文字]」(ボソッ)
もとぱ「、......。」
大丈夫。大丈夫。
いつか、きっと、無くなるはず。
我慢しなきゃ。
[中央寄せ]最年長だから。[/中央寄せ]
[水平線]
スタッフ「それでは、各自練習してください〜。」
もとぱ「はい!!」
涼ちゃん「.....[小文字]はい....。[/小文字]」
〜〜🎶(各自練習中)
🎹〜🎶
涼ちゃん「......。」
🎹ピタッ
涼ちゃん「ッ.....?」
.....なにこれ、なんか、苦しいッ....!
涼ちゃん「[小文字]はぁッッ....!苦しいッ....![/小文字]」
🎤〜🎶
🎸〜🎶
みんな歌ったり、楽器を弾いたりしているから俺には気づかない。
お願い。誰でもいいから気づいてッ....!
.....なにやってるの?俺?
俺は最年長だから、我慢しなきゃ。
『苦しい』なんて、すぐにおさまるでしょ。
[水平線]
[水平線]
(練習が終わった)
スタッフ「今日はこれで終わりです。解散!!」
もっくん「若井〜!一緒に帰ろ〜笑」
ひろぱ「いいよ〜笑」
ガチャッ バタン
涼ちゃん「.....。」
まぁ、そりゃ、そうでしょうね....。
涼ちゃん「......俺も帰ろ.....。」
立ち上がった。
歩く。と、
涼ちゃん「ッ!?[小文字]なにこれッ!またッ!![/小文字]」
また苦しくなった....。
ほんとに、なんなの、これ。
涼ちゃん「[小文字]はッ、はッ[/小文字]」
あれ.....?息できない.....。
どうしよう、俺、死ぬの....、?
まだ、やり残してることあるのにッ!!
って、なに弱気になってるの?
最年長でしょ?
ほら、早く。立って。俺。
涼ちゃん「ッ....[小文字]はぁッげほッ、ッッ、![/小文字]」
早く、立てよッ!!俺!!
涼ちゃん「[小文字]げほッ!ごほッ、ッぁ、[/小文字]」
その後、俺は糸が切れたように、プツンと意識を失った。
[水平線]
[右寄せ]続く。[/右寄せ]
[水平線]
作者馬です.....。
自分も、書くの、むずいし辛いよ....。(泣)
涼ちゃん「自分から言ったんじゃん。」
作者馬「ごめんね涼ちゃん、」
涼ちゃん「てかまだ起きてたんだ。」
作者馬「まぁ、そう簡単に意識は失いませんy((
涼ちゃん「^^」
作者馬「エ、なんかまたデジャヴn((
[中央寄せ]あああああぁぁぁぁぁぁぁああああ!![/中央寄せ]
もっくん「またやっちゃった....。」
ひろぱ「それだけ恨んでんじゃない?」
[水平線]
涼ちゃん「それでは、」
もっくん「また次回!!」
ひろぱ「じゃあね〜!!」