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ご本人様関係なし!!
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二次創作
🍏さんの短編?恋愛集!!【リクエスト可】

#14

涼ちゃん嫌われ #1

※[太字]こちらの小説はミセスさんの、[下線]嫌われ系小説[/下線]となっております!!ご本人様一切関係ありません!!苦手な方は注意!![/太字]
作者馬です!!
涼ちゃんの嫌われ小説書いていきます!!
涼ちゃん挨拶。

涼ちゃん「藤澤涼架です。今回の嫌われ役です。」

作者馬「さぁ、どうなっちゃうのかなぁ??」

涼ちゃん「後で顔かせ。」

作者馬「え、ちょちょまっt((

[中央寄せ]あああああぁぁぁあああああ!!![/中央寄せ]

涼ちゃん「みんなは本編行ってていいよ☆」

[水平線]

ー💫💫💫ー
涼ちゃん視点

どうも。藤澤涼架です。
今日はレコーディングあるので準備をします。

涼ちゃん「ふわぁ、早く準備しなきゃあ。」

もうすぐライブもあるし.....。
レコーディング失敗しないように頑張ろう.....。
......緊張するな.....。

涼ちゃん「行ってきます。」

ガチャッ バタン

[水平線]


[水平線]

もっくん「岩井〜笑」

ひろぱ「若井だってば!💢」

もっくん「あはは笑」

ひろぱ「笑い事じゃないでしょ〜!!」

ガチャッ

もとぱ「!!」

涼ちゃん「おはようございます。」

ひろぱ「涼ちゃん!!」

もっくん「涼ちゃんおはよ〜笑」

涼ちゃん「若井、元貴。おはよ笑」

ひろぱ「さっき元貴がさ〜!!」

涼ちゃん「笑笑元貴も程々にね?笑若井をからかうのは元貴の自由だけどさ笑」

もっくん「あはは笑」

ひろぱ「どっちの味方なの!?」

もりょき「笑笑」

[水平線]

こんなにくだらなくて、楽しい毎日はずっと続いていた。

ーーー.....続いてはいたと思う。

まさか、ああなるとは、思わなかった。

[水平線]




ーレコーディングー

スタッフ「🍏さーん!!」

🍏「!!」

スタッフ「レコーディングしまーす!!あと、今日は1回目のリハします!!」

🍏「はーい!」

スタッフ「まず大森さんからどうぞ。」

もっくん「はーい。じゃあ、行ってくるね!!」」

りょつぱ「いってらっしゃい!」







ーレコーディング終わりました。ー(早くてごめん)

ひろぱ「次はリハだね〜!」

もっくん「そうだね〜笑」

涼ちゃん「そ、だね.....。」

ひろぱ「?涼ちゃんどうしたの?」

もっくん「?どうしたの?」

涼ちゃん「[小文字]あ、な、[/小文字][小文字]なん[/小文字]でもない!!」

もっくん「ならいいけど.....、」

ひろぱ「なにかあったらちゃんと言ってね!!」

涼ちゃん「へへ笑ありがと2人とも笑」

もっくん「それでさー笑」

ひろぱ「うんうん笑」

涼ちゃん「......。」


[水平線]

涼ちゃん「スー、フー。」

🎹 〜🎶〜[斜体]♬[/斜体](間違える)
ガ、ガガ

涼ちゃん「あッ、.....!」

スタッフ「もう、間違えるの何回目ですか?やる気あります?」

涼ちゃん「.....ごめんなさい.......。」

スタッフ「はぁ、もういいです。リハでは気をつけてくださいね?」

涼ちゃん「ごめんなさい.....。気をつけます.....。」

[水平線]


.....あんなこと、強く言われたら、リハすごい緊張しちゃうじゃん.....。
...........俺が悪いけど.....。
あまり練習できなかったし.....。

[水平線]

ーリハー

もっくん「若井〜!涼ちゃん〜!頑張ろうね〜!!」

若井「うん!!」

涼ちゃん「う、ん。頑張ろ、!」

ついにリハだ....。
.....失敗、しませんように....。


スタッフ「それでは1回目のリハーサル始めます!!」

🍏「はい!!」


〜〜🎶

涼ちゃん「.....。」
油断しちゃ、だめ。
絶対に....。

🎹〜🎶[斜体]♬[/斜体]
(間違える)

涼ちゃん「[小文字]あ、[/小文字]」

スタッフ「ピクッ」

もっくん「?涼ちゃん?大丈夫?」

ひろぱ「涼ちゃんが間違えるなんて珍しい〜!」

涼ちゃん「あ、はは笑ごめん笑次は気をつけるよ笑」

もっくん「もっかいお願いします〜!!」

スタッフ「はーい!」

(3回ぐらい繰り返した。)
〜〜🎶

🎹〜🎶[斜体]♬[/斜体]
(間違える)

涼ちゃん「[小文字]ッ、またッ...![/小文字]」

指が、思うように動かない。
レコーディングのときも、こうだった。
なんなの?これ....。

スタッフ「藤澤さん....?これで何回目ですか.....?」

もっくん「ね、ねぇ、涼ちゃん。やる気、ある....?」

ひろぱ「さすがに、ねぇ?こんなに間違えるし....。」

涼ちゃん「....[小文字]ごめんなさい....。[/小文字]」

ーリハ後ー

涼ちゃん「.....ね、ぇ、若井....。」

ひろぱ「あ、っと、ご、ごめん...。また、あとでね....。」

涼ちゃん「あ、うん。.....ごめん....。」

涼ちゃん「.....ねぇ、元貴....。」

もっくん「.....ごめん。涼ちゃん。ちょっと、今は、無理....。」

涼ちゃん「あ、....ご、ごめん.....。」

もとぱ「((タタタタッ))」

涼ちゃん「......。」

どうしよう....。
リハのあとからずっと、若井と元貴、口、あまり聞いてくれない.....。
そう、だよね。
俺、あんなに間違えたもん.....。
......でも、......。
.....明日、謝ろう....。

[水平線]






[水平線]

ー次の日ー

涼ちゃん「あ、の、若井。元貴。ちょっと、いい....?」

ひろぱ「あ、....ごめん。」((サッ

もっくん「....ごめん。」((サッ

涼ちゃん「え.....。」

いま、2人に、無視された....?

ひろぱ「元貴〜!あのさ〜、」

もっくん「うん!どうしたの〜?」

涼ちゃん「.....。」

俺はミセスに必要ないのかな....。

[水平線]













[右寄せ]続く。[/右寄せ]

[水平線]

作者馬です!!
一つ謝罪。
私殿はこんなこと絶対に思ってませんので....!
涼ちゃんごめんね。

涼ちゃん「ほんとだよ。めっちゃ怖かったんだから。」

作者馬「ごめんね。」

もっくん「僕だって怖かったんだからね!!」

ひろぱ「俺も。めっちゃヒヤヒヤした。」

作者馬「2人もごめんね。」

続き頑張ります!!
普通に2000字超えた.....。

作者メッセージ

一つ言わせて。
自分は特に涼ちゃんの「あッ、.....!」が好きです!←きもお巡りさんこいつです
それでは失礼します!!
ばいうま!!

2025/04/01 22:55

作者馬 ID:≫ 71mhlEQdSGoHA
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