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二次創作
🍏さんの短編?恋愛集!!【リクエスト可】

#11

初デートは〇〇で.....♡ #5(最終回)

※[太字]こちらの作品は、学校にあった小説のお話、[下線]『初デートは夢の中で』[/下線]をモチーフにしています!※[/太字]
作者馬です!!
今回最終回です!!
それでは本編どぞ↓

[水平線]

ー💫💫💫ー

ひろぱ視点
このあとはカフェに行って色々食べたり飲んだりしました。
涼ちゃんがベンチで休まない?と聞いてきたので今はベンチに座ってます。

ひろぱ「おいしかったね〜笑」

涼ちゃん「そうだね笑」

涼ちゃん「.....若井。」

ひろぱ「(ドキッ)ど、どうしたの?涼ちゃん?」

涼ちゃん「俺、若井とーー。」

ひろぱ「(ドッキン)///」

夢の中と、同じ.....。
このあとは、きっと、。

涼ちゃん「[下線]同じ夢、見てたよ。[/下線]」

ひろぱ「.....えッ?」

涼ちゃんは、今なんと言った?
俺と、同じ夢を見た?
じゃあ、全部、

ひろぱ「知ってるってこと.....?」

涼ちゃん「う、ん。」

涼ちゃん「あ、のさ、俺、若井のこと、す、好き、なんだよね//」

ひろぱ「....え、?え、え、。」

ひろぱ「........えぇぇぇええ!?!?///」

嘘ッ、俺涼ちゃんと両思いだったの....?
いや、正しくは両片思い....?
.....でも、涼ちゃんは、元貴のことが好きなんじゃ....?

涼ちゃん「若井と出かける前、元貴から聞いたんだ。

[水平線]

もっくん『涼ちゃんと若井、全く同じ夢見てたんだって!!』

[水平線]

涼ちゃん「って。」

元貴め....。
言いやがったな.....。
いやでも、
これは聞かなくちゃ、

ひろぱ「涼ちゃんは、元貴のこと、好きなんじゃないの....?」

涼ちゃん「は?俺が元貴のこと?ないない。」

ひろぱ「え、いや.....」

めちゃくちゃあっさり....。
なぜ....?

ひろぱ「でも、涼ちゃんは、元貴と話してるとき、顔、赤かったじゃん、」

涼ちゃん「あー、それは、『早く告りなよ』とか、『いつデートすんのさ〜』とか.......。」

ひろぱ「え、え、え。」

え、じゃあ、涼ちゃんは元貴のこと、

ひろぱ「なんとも思ってなかったの....?」

涼ちゃん「当たり前じゃん。」

ひろぱ「そうなんだ、」

涼ちゃん「で、若井は、どうなの?」

ひろぱ「え、?」

涼ちゃん「お、俺のこと、どう思ってるの....///」

ひろぱ「....えっと、お、俺も、涼ちゃんのこと、好き、です....。」

ひろぱ「つ、付き合ってください....!」

涼ちゃん「.....はい!」





[水平線]















































































[水平線]

ひろぱ「遅れる〜!!」

今日は涼ちゃんとデート。
もうあの夢は見なくなったけど、代わりに現実でデートをする。












ひろぱ「涼ちゃん!!遅れてごめッ....!!」

涼ちゃん「また寝坊したの〜?笑ほら、早く行こ?」

彼が手を差し出す。

ひろぱ「!!うん!!」

彼の手を握る。
彼は俺の手を握り返す。

今日はきっと最高なデートになるだろう。
楽しみだなぁ.....!!

[水平線]














[右寄せ]初デートは〇〇で.....♡______終わり♡[/右寄せ]

[水平線]



•番外編(?)•

[水平線]

もっくん視点
涼ちゃんに聞いたけどよーやく!!
あの2人付き合い始めたって〜!!
てゆうかさっきから若井がすんごい見てくる.....。
どうしたんだろ?

ひろぱ「元貴、ちょっといい....?」(ニコッ)

もっくん「ん?どうしたの?」

ひろぱ「夢の話、涼ちゃんに話したの....?」

もっくん「え、うん。」

ひろぱ「(ニコォ)話すなって、言った気がするんだぁ。」

もっくん「やっべ。」

ひろぱ「ちょっとね〜話し合おうと思って!!」

もっくん「あ、はい。」

この後すっごい若井に怒られたよ.....。
これから気をつけよ。
覚えてたらの話だけど。笑

[水平線]

•番外編•終わり♡


[水平線]

作者馬です!!
ついに終わりました!!
次回は何にしようかな?
それでは失礼します!!

作者メッセージ

ばいうま!!

2025/04/01 14:21

作者馬 ID:≫ 71mhlEQdSGoHA
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