二次創作
🍏さんの短編?恋愛集!!【リクエスト可】
※[太字]こちらの作品は、学校にあった小説のお話、[下線]『初デートは夢の中で』[/下線]をモチーフにしています!※[/太字]
作者馬です!!
今回最終回です!!
それでは本編どぞ↓
[水平線]
ー💫💫💫ー
ひろぱ視点
このあとはカフェに行って色々食べたり飲んだりしました。
涼ちゃんがベンチで休まない?と聞いてきたので今はベンチに座ってます。
ひろぱ「おいしかったね〜笑」
涼ちゃん「そうだね笑」
涼ちゃん「.....若井。」
ひろぱ「(ドキッ)ど、どうしたの?涼ちゃん?」
涼ちゃん「俺、若井とーー。」
ひろぱ「(ドッキン)///」
夢の中と、同じ.....。
このあとは、きっと、。
涼ちゃん「[下線]同じ夢、見てたよ。[/下線]」
ひろぱ「.....えッ?」
涼ちゃんは、今なんと言った?
俺と、同じ夢を見た?
じゃあ、全部、
ひろぱ「知ってるってこと.....?」
涼ちゃん「う、ん。」
涼ちゃん「あ、のさ、俺、若井のこと、す、好き、なんだよね//」
ひろぱ「....え、?え、え、。」
ひろぱ「........えぇぇぇええ!?!?///」
嘘ッ、俺涼ちゃんと両思いだったの....?
いや、正しくは両片思い....?
.....でも、涼ちゃんは、元貴のことが好きなんじゃ....?
涼ちゃん「若井と出かける前、元貴から聞いたんだ。
[水平線]
もっくん『涼ちゃんと若井、全く同じ夢見てたんだって!!』
[水平線]
涼ちゃん「って。」
元貴め....。
言いやがったな.....。
いやでも、
これは聞かなくちゃ、
ひろぱ「涼ちゃんは、元貴のこと、好きなんじゃないの....?」
涼ちゃん「は?俺が元貴のこと?ないない。」
ひろぱ「え、いや.....」
めちゃくちゃあっさり....。
なぜ....?
ひろぱ「でも、涼ちゃんは、元貴と話してるとき、顔、赤かったじゃん、」
涼ちゃん「あー、それは、『早く告りなよ』とか、『いつデートすんのさ〜』とか.......。」
ひろぱ「え、え、え。」
え、じゃあ、涼ちゃんは元貴のこと、
ひろぱ「なんとも思ってなかったの....?」
涼ちゃん「当たり前じゃん。」
ひろぱ「そうなんだ、」
涼ちゃん「で、若井は、どうなの?」
ひろぱ「え、?」
涼ちゃん「お、俺のこと、どう思ってるの....///」
ひろぱ「....えっと、お、俺も、涼ちゃんのこと、好き、です....。」
ひろぱ「つ、付き合ってください....!」
涼ちゃん「.....はい!」
[水平線]
[水平線]
ひろぱ「遅れる〜!!」
今日は涼ちゃんとデート。
もうあの夢は見なくなったけど、代わりに現実でデートをする。
ひろぱ「涼ちゃん!!遅れてごめッ....!!」
涼ちゃん「また寝坊したの〜?笑ほら、早く行こ?」
彼が手を差し出す。
ひろぱ「!!うん!!」
彼の手を握る。
彼は俺の手を握り返す。
今日はきっと最高なデートになるだろう。
楽しみだなぁ.....!!
[水平線]
[右寄せ]初デートは〇〇で.....♡______終わり♡[/右寄せ]
[水平線]
•番外編(?)•
[水平線]
もっくん視点
涼ちゃんに聞いたけどよーやく!!
あの2人付き合い始めたって〜!!
てゆうかさっきから若井がすんごい見てくる.....。
どうしたんだろ?
ひろぱ「元貴、ちょっといい....?」(ニコッ)
もっくん「ん?どうしたの?」
ひろぱ「夢の話、涼ちゃんに話したの....?」
もっくん「え、うん。」
ひろぱ「(ニコォ)話すなって、言った気がするんだぁ。」
もっくん「やっべ。」
ひろぱ「ちょっとね〜話し合おうと思って!!」
もっくん「あ、はい。」
この後すっごい若井に怒られたよ.....。
これから気をつけよ。
覚えてたらの話だけど。笑
[水平線]
•番外編•終わり♡
[水平線]
作者馬です!!
ついに終わりました!!
次回は何にしようかな?
それでは失礼します!!
作者馬です!!
今回最終回です!!
それでは本編どぞ↓
[水平線]
ー💫💫💫ー
ひろぱ視点
このあとはカフェに行って色々食べたり飲んだりしました。
涼ちゃんがベンチで休まない?と聞いてきたので今はベンチに座ってます。
ひろぱ「おいしかったね〜笑」
涼ちゃん「そうだね笑」
涼ちゃん「.....若井。」
ひろぱ「(ドキッ)ど、どうしたの?涼ちゃん?」
涼ちゃん「俺、若井とーー。」
ひろぱ「(ドッキン)///」
夢の中と、同じ.....。
このあとは、きっと、。
涼ちゃん「[下線]同じ夢、見てたよ。[/下線]」
ひろぱ「.....えッ?」
涼ちゃんは、今なんと言った?
俺と、同じ夢を見た?
じゃあ、全部、
ひろぱ「知ってるってこと.....?」
涼ちゃん「う、ん。」
涼ちゃん「あ、のさ、俺、若井のこと、す、好き、なんだよね//」
ひろぱ「....え、?え、え、。」
ひろぱ「........えぇぇぇええ!?!?///」
嘘ッ、俺涼ちゃんと両思いだったの....?
いや、正しくは両片思い....?
.....でも、涼ちゃんは、元貴のことが好きなんじゃ....?
涼ちゃん「若井と出かける前、元貴から聞いたんだ。
[水平線]
もっくん『涼ちゃんと若井、全く同じ夢見てたんだって!!』
[水平線]
涼ちゃん「って。」
元貴め....。
言いやがったな.....。
いやでも、
これは聞かなくちゃ、
ひろぱ「涼ちゃんは、元貴のこと、好きなんじゃないの....?」
涼ちゃん「は?俺が元貴のこと?ないない。」
ひろぱ「え、いや.....」
めちゃくちゃあっさり....。
なぜ....?
ひろぱ「でも、涼ちゃんは、元貴と話してるとき、顔、赤かったじゃん、」
涼ちゃん「あー、それは、『早く告りなよ』とか、『いつデートすんのさ〜』とか.......。」
ひろぱ「え、え、え。」
え、じゃあ、涼ちゃんは元貴のこと、
ひろぱ「なんとも思ってなかったの....?」
涼ちゃん「当たり前じゃん。」
ひろぱ「そうなんだ、」
涼ちゃん「で、若井は、どうなの?」
ひろぱ「え、?」
涼ちゃん「お、俺のこと、どう思ってるの....///」
ひろぱ「....えっと、お、俺も、涼ちゃんのこと、好き、です....。」
ひろぱ「つ、付き合ってください....!」
涼ちゃん「.....はい!」
[水平線]
[水平線]
ひろぱ「遅れる〜!!」
今日は涼ちゃんとデート。
もうあの夢は見なくなったけど、代わりに現実でデートをする。
ひろぱ「涼ちゃん!!遅れてごめッ....!!」
涼ちゃん「また寝坊したの〜?笑ほら、早く行こ?」
彼が手を差し出す。
ひろぱ「!!うん!!」
彼の手を握る。
彼は俺の手を握り返す。
今日はきっと最高なデートになるだろう。
楽しみだなぁ.....!!
[水平線]
[右寄せ]初デートは〇〇で.....♡______終わり♡[/右寄せ]
[水平線]
•番外編(?)•
[水平線]
もっくん視点
涼ちゃんに聞いたけどよーやく!!
あの2人付き合い始めたって〜!!
てゆうかさっきから若井がすんごい見てくる.....。
どうしたんだろ?
ひろぱ「元貴、ちょっといい....?」(ニコッ)
もっくん「ん?どうしたの?」
ひろぱ「夢の話、涼ちゃんに話したの....?」
もっくん「え、うん。」
ひろぱ「(ニコォ)話すなって、言った気がするんだぁ。」
もっくん「やっべ。」
ひろぱ「ちょっとね〜話し合おうと思って!!」
もっくん「あ、はい。」
この後すっごい若井に怒られたよ.....。
これから気をつけよ。
覚えてたらの話だけど。笑
[水平線]
•番外編•終わり♡
[水平線]
作者馬です!!
ついに終わりました!!
次回は何にしようかな?
それでは失礼します!!