二次創作
カービィ達が幻想入りしていました
メタナイト:そう言えば我々はいつ帰れるのだろうか?
バンダナワドルディ:確かにそうですね、そう考えると僕達は一生ここで……。
レミリア:どうしたの?
メタナイト:かくかくしかじか
私は、バンダナワドルディと話していた事を話した。
レミリア:そう言えばそうね。
メタナイト:なので出来れば帰る方法を教えて欲しいのだが……。
レミリア:そうは言っても………って!!!!!アイツが居たわ!!!!
バンダナワドルディ:良かった‼︎それで、その方のお名前は?
レミリア:河城にとりよ
メタナイト(なんかニ○リとひらがなとカタカナの違いだな)
バンダナワドルディ:それでー、そのにとりさんはどこに居るんですか?
レミリア:多分妖怪の山の川とかそこら辺じゃ無いかしら?
メタナイト:バンダナワドルディ、では、交渉をしてこようか。
バンダナワドルディ:え?!!!でも……。
メタナイト:よく考えろ、あの2人が交渉など出来る訳ないだろう。
バンダナワドルディ:確かに(クソ野郎やん)
[水平線]
メタナイト:にとり殿ー!!!!
にとり:ん?なんだい?こんな時間に客だなん……って、君達は……霊夢から噂は聞いてるよ、別の世界から来たんだって?
メタナイト:ああそうだ、私はメタナイト、彼はバンダナワドルディ。
バンダナワドルディ:あ、あ、あ、どうも……。
にとり:あれ?おかしいな?噂だと4人だって聞いたんだが?
メタナイト:カービィ達か、彼等は今寝ている。
にとり:へぇー、それで要件は?
メタナイト:我々の星に帰れるマシーンが欲しい。
にとり:なかなかの難仕事だな、それで報酬は?
メタナイト:我々の星の話だ、もちろんたっくさんの話だぞ?(ニチャァ
にとり:へぇ、面白そうじゃん、大体1ヶ月くらいを見積もっててくれ。
メタナイト:了解だ。
バンダナワドルディ:それじゃあ帰りましょうか。
私達は紅魔館へと帰って行った。
バンダナワドルディ:確かにそうですね、そう考えると僕達は一生ここで……。
レミリア:どうしたの?
メタナイト:かくかくしかじか
私は、バンダナワドルディと話していた事を話した。
レミリア:そう言えばそうね。
メタナイト:なので出来れば帰る方法を教えて欲しいのだが……。
レミリア:そうは言っても………って!!!!!アイツが居たわ!!!!
バンダナワドルディ:良かった‼︎それで、その方のお名前は?
レミリア:河城にとりよ
メタナイト(なんかニ○リとひらがなとカタカナの違いだな)
バンダナワドルディ:それでー、そのにとりさんはどこに居るんですか?
レミリア:多分妖怪の山の川とかそこら辺じゃ無いかしら?
メタナイト:バンダナワドルディ、では、交渉をしてこようか。
バンダナワドルディ:え?!!!でも……。
メタナイト:よく考えろ、あの2人が交渉など出来る訳ないだろう。
バンダナワドルディ:確かに(クソ野郎やん)
[水平線]
メタナイト:にとり殿ー!!!!
にとり:ん?なんだい?こんな時間に客だなん……って、君達は……霊夢から噂は聞いてるよ、別の世界から来たんだって?
メタナイト:ああそうだ、私はメタナイト、彼はバンダナワドルディ。
バンダナワドルディ:あ、あ、あ、どうも……。
にとり:あれ?おかしいな?噂だと4人だって聞いたんだが?
メタナイト:カービィ達か、彼等は今寝ている。
にとり:へぇー、それで要件は?
メタナイト:我々の星に帰れるマシーンが欲しい。
にとり:なかなかの難仕事だな、それで報酬は?
メタナイト:我々の星の話だ、もちろんたっくさんの話だぞ?(ニチャァ
にとり:へぇ、面白そうじゃん、大体1ヶ月くらいを見積もっててくれ。
メタナイト:了解だ。
バンダナワドルディ:それじゃあ帰りましょうか。
私達は紅魔館へと帰って行った。