二次創作
カービィ達が幻想入りしていました
レミリア「今日は休暇よ、例えば人間の里に行ってみたら?」
レイス「ありがとうございます」
[水平線]
レイス「とは言っても人間の里か、俺みたいな人間が居るのか、買い物でもするかな」
数十分後
レイス「お、あれはまさか刀とか売ってるのか!!!最近錆びて来てるから良い奴2個買おうかな?」
刀剣屋の店主「おう、ここに入ったら何かは買えよ?」
レイス「分かりました、それじゃあこの妖刀浪斬二つと泉残小冠をお願いします」
刀剣屋の店主「了か………ってえぇぇええええええ!!!!!これ全部合わせて384万もするんだよ?」
レイス「全然大丈夫です」
刀剣屋の店主「な、なら良いんだが………」
[水平線]
レイス「いやー、良い買い物したなぁ、早速人間の里の近くの森の木で試してみよう、お ここにある木にしよう、説明してくれた感じ妖怪にはすごく効くけどそれ以外は微妙って言ってたな」
[太字][明朝体]スパンッ[/明朝体][/太字]
レイス「綺麗過ぎな切り口でちゃんと切れてる!!!やっぱりお高いだけあるな、それと次は大岩でも割れるかな」
歩いて数分
レイス「お、良いのあるやん………って、誰だ?」
???「なんで分かったのだー」
レイス「暗殺者なんでそんな杜撰な気配半径50m程度なら気づくんだよ、それと貴様の名は?」
ルーミア「私は[明朝体]ルーミア[/明朝体]なのだー」
レイス「そうか、じゃあな」
スパンッ
レイス「以外と妖怪でも簡単に倒せる物なんだな」
[水平線]
レミリア「何買って来たの?」
レイス「刀です」
レミリア「どこまで行っても貴方は暗殺者なのね……」
レイス「ありがとうございます」
[水平線]
レイス「とは言っても人間の里か、俺みたいな人間が居るのか、買い物でもするかな」
数十分後
レイス「お、あれはまさか刀とか売ってるのか!!!最近錆びて来てるから良い奴2個買おうかな?」
刀剣屋の店主「おう、ここに入ったら何かは買えよ?」
レイス「分かりました、それじゃあこの妖刀浪斬二つと泉残小冠をお願いします」
刀剣屋の店主「了か………ってえぇぇええええええ!!!!!これ全部合わせて384万もするんだよ?」
レイス「全然大丈夫です」
刀剣屋の店主「な、なら良いんだが………」
[水平線]
レイス「いやー、良い買い物したなぁ、早速人間の里の近くの森の木で試してみよう、お ここにある木にしよう、説明してくれた感じ妖怪にはすごく効くけどそれ以外は微妙って言ってたな」
[太字][明朝体]スパンッ[/明朝体][/太字]
レイス「綺麗過ぎな切り口でちゃんと切れてる!!!やっぱりお高いだけあるな、それと次は大岩でも割れるかな」
歩いて数分
レイス「お、良いのあるやん………って、誰だ?」
???「なんで分かったのだー」
レイス「暗殺者なんでそんな杜撰な気配半径50m程度なら気づくんだよ、それと貴様の名は?」
ルーミア「私は[明朝体]ルーミア[/明朝体]なのだー」
レイス「そうか、じゃあな」
スパンッ
レイス「以外と妖怪でも簡単に倒せる物なんだな」
[水平線]
レミリア「何買って来たの?」
レイス「刀です」
レミリア「どこまで行っても貴方は暗殺者なのね……」