オリジナル歌詞
[太字]孤独[/太字]
結局今も独り
前もこうだったなって また思い出して 泣いてる
たったひとつの机に1人寂しく座って
またあそこで群がってる 自分もそこに入りたいのに
どうして って責めてしまう自分はまだ成長できていない
どこかで聞いた足音がする
目が合っても目を逸らされる
自分が手を振れずにずっとその人を見るだけで
勇気を出して挨拶をしても相手はこっちに気づいていないし
もうどうしたらいいんだろう
いつか 自分は誰かのために涙を流せるでしょうか
自分の醜さに泣いてばかりいるけど
きっと大切な人を見つけるために生きてると そう信じて生きてきた
いつか現れる 自分の醜さも忘れるほどの華がある人生の瞬間が
でも結局今も独り
寂しい想いも 隠れていたい想いも
全て投げ出したい想いも
今にも壊れそうな心に包んでいたのに
やっぱり無理なんだな
気づいた時には "大切だと思う人"は居なくなって
また明日も奇跡を願って生きるしかない
そんな世の中 普通の人は居ないし
変な人の方が勿論たくさんで
自分はどこにも存在していないんだろうな
あの頃の自分はどう思っているかな
結果が良ければいい
今は独り 「前はそうだったな」ってあとで笑い飛ばしたい
たったひとりのあなたが1つ大事なものを抱えて
またあそこで桜を見て 時間が経てば舞い散ってるのに
どうすれば って汗だくになってる自分は何を失おうとしてる
どこかで聞いたあの絶望の音
目を合わせようとしても目が合わなくて
自分が手を握っても温かくなくて
勇気を出して愛の言葉を伝えても遅くて
もうどうしたら上手くいくの
いつのまにか自分の事を見放して 勝手に涙を流して
「自分」が生きてりゃ泣いてもいいんじゃない?
きっとその誰かが自分に寄り添ってくれるって 妄想してた
いつか、いつか、ってもうそんな期待を自分が突き飛ばす瞬間が
遠い未来に隠れてる
歌に励まされたり あの瞬間を思い出して
全部自分の中の大切で 悲しいもので
今だから自分のギリギリを知れる
大丈夫 無理じゃないよ
気づけたあなたは大切な"なにか"を見つけたんだね
やっと明日が幸せだと思える日が来た
そんな世の中でさ 欠点がない人はいないし
長所は誰にでもあるから 自分をゆっくり癒してね
自分はどこかに居るんだろうな
あの頃の自分を励ましたい
結果今は大きなことは成せていないけど
少し前の自分より前に進めてるんじゃないかなって思ってる
自分の中に埋まってるものを手で包み込んで一生離さないようにして
奇跡と感謝を心に残して
傍にいてくれる誰かの存在のありがたさを感じて
「どうしよう」もなくなって 成長が途切れないように頑張って
頑張ったって褒めてもらえたら
また奇跡の音が鳴り響く
嬉しくて堪らないし 暖かさは十分にあるけど
どこかでやっぱ淋しさで埋もれてしまうことがある
大切な人に会える喜びは知っている
けどそれ以外の「大切な人」がいなくなったところに行きたくはない
みんなそう
晴れた顔をしているあの子だってほんとは嫌なんだろうな
自分もほんとは暗い気持ちでいっぱいだ
誰だって病みに塗れてる みんな自覚してるから
誰かにそれを知ってもらいたくて
泣いたり 相談したり
自分なりの方法を迷走してる
みんな自分が優先だ 他の人を構ってる余裕なんてないはずなのに
なんでそう笑っていられるのか
みんな笑っているのは「幸せだと感じていたい」からで
幸せじゃない人生なんていい人生じゃない
だから少しでも幸福を感じれるように笑ってる
ほんとはそこに大事な人がいるからなんでしょ?
ほら 自分だってそうだから
いつか 自分は誰かのために涙を流せるでしょうか
自分の気持ちを抑えられなくて泣いてばかりいるけど
きっと大切な人を見つけるために生きてると そう信じて生きて
いつの日かに現れた 自分の醜さも忘れるほどの華がある人が
だから今は独りじゃない
寂しい想いも 隠れていたい想いも
全て投げ出したい想いも
大丈夫
今にも壊れそうな心が修復されていく
あなたのおかげで
気づいた時には "大切だと思う人"は"生きていく意味"に変わって
また明日が奇跡を纏って 生きている
そんな世の中 普通の人は居ないし
変な人の方がたくさんいるけど 幸せな人たちは思ってたより少なくて
自分は幸せという所に存在すると信じて
あの頃の自分はどう思っているかな
頑張ったねって褒めてくれるかな
そうだといいな
結局今も独り
前もこうだったなって また思い出して 泣いてる
たったひとつの机に1人寂しく座って
またあそこで群がってる 自分もそこに入りたいのに
どうして って責めてしまう自分はまだ成長できていない
どこかで聞いた足音がする
目が合っても目を逸らされる
自分が手を振れずにずっとその人を見るだけで
勇気を出して挨拶をしても相手はこっちに気づいていないし
もうどうしたらいいんだろう
いつか 自分は誰かのために涙を流せるでしょうか
自分の醜さに泣いてばかりいるけど
きっと大切な人を見つけるために生きてると そう信じて生きてきた
いつか現れる 自分の醜さも忘れるほどの華がある人生の瞬間が
でも結局今も独り
寂しい想いも 隠れていたい想いも
全て投げ出したい想いも
今にも壊れそうな心に包んでいたのに
やっぱり無理なんだな
気づいた時には "大切だと思う人"は居なくなって
また明日も奇跡を願って生きるしかない
そんな世の中 普通の人は居ないし
変な人の方が勿論たくさんで
自分はどこにも存在していないんだろうな
あの頃の自分はどう思っているかな
結果が良ければいい
今は独り 「前はそうだったな」ってあとで笑い飛ばしたい
たったひとりのあなたが1つ大事なものを抱えて
またあそこで桜を見て 時間が経てば舞い散ってるのに
どうすれば って汗だくになってる自分は何を失おうとしてる
どこかで聞いたあの絶望の音
目を合わせようとしても目が合わなくて
自分が手を握っても温かくなくて
勇気を出して愛の言葉を伝えても遅くて
もうどうしたら上手くいくの
いつのまにか自分の事を見放して 勝手に涙を流して
「自分」が生きてりゃ泣いてもいいんじゃない?
きっとその誰かが自分に寄り添ってくれるって 妄想してた
いつか、いつか、ってもうそんな期待を自分が突き飛ばす瞬間が
遠い未来に隠れてる
歌に励まされたり あの瞬間を思い出して
全部自分の中の大切で 悲しいもので
今だから自分のギリギリを知れる
大丈夫 無理じゃないよ
気づけたあなたは大切な"なにか"を見つけたんだね
やっと明日が幸せだと思える日が来た
そんな世の中でさ 欠点がない人はいないし
長所は誰にでもあるから 自分をゆっくり癒してね
自分はどこかに居るんだろうな
あの頃の自分を励ましたい
結果今は大きなことは成せていないけど
少し前の自分より前に進めてるんじゃないかなって思ってる
自分の中に埋まってるものを手で包み込んで一生離さないようにして
奇跡と感謝を心に残して
傍にいてくれる誰かの存在のありがたさを感じて
「どうしよう」もなくなって 成長が途切れないように頑張って
頑張ったって褒めてもらえたら
また奇跡の音が鳴り響く
嬉しくて堪らないし 暖かさは十分にあるけど
どこかでやっぱ淋しさで埋もれてしまうことがある
大切な人に会える喜びは知っている
けどそれ以外の「大切な人」がいなくなったところに行きたくはない
みんなそう
晴れた顔をしているあの子だってほんとは嫌なんだろうな
自分もほんとは暗い気持ちでいっぱいだ
誰だって病みに塗れてる みんな自覚してるから
誰かにそれを知ってもらいたくて
泣いたり 相談したり
自分なりの方法を迷走してる
みんな自分が優先だ 他の人を構ってる余裕なんてないはずなのに
なんでそう笑っていられるのか
みんな笑っているのは「幸せだと感じていたい」からで
幸せじゃない人生なんていい人生じゃない
だから少しでも幸福を感じれるように笑ってる
ほんとはそこに大事な人がいるからなんでしょ?
ほら 自分だってそうだから
いつか 自分は誰かのために涙を流せるでしょうか
自分の気持ちを抑えられなくて泣いてばかりいるけど
きっと大切な人を見つけるために生きてると そう信じて生きて
いつの日かに現れた 自分の醜さも忘れるほどの華がある人が
だから今は独りじゃない
寂しい想いも 隠れていたい想いも
全て投げ出したい想いも
大丈夫
今にも壊れそうな心が修復されていく
あなたのおかげで
気づいた時には "大切だと思う人"は"生きていく意味"に変わって
また明日が奇跡を纏って 生きている
そんな世の中 普通の人は居ないし
変な人の方がたくさんいるけど 幸せな人たちは思ってたより少なくて
自分は幸せという所に存在すると信じて
あの頃の自分はどう思っているかな
頑張ったねって褒めてくれるかな
そうだといいな