- 閲覧前にご確認ください -

nmmn注意です!ご本人様には一切関係ありません。
投稿頻度高めです。

文字サイズ変更

二次創作
君の笑顔がまた見れたなら (🍏記憶喪失パロ)

#5

#わちゃわちゃコント (長めです)

[太字]君の笑顔がまた見れたなら[/太字]

主「どうも瀬名でーす!名称『主』です!」
大森「大森元貴…らしいです。大森元貴らしいです。」
岩井「若井滉斗でーす!…って、主!」
主「はえ?」
岩井「なんで俺の名前『岩井』になってんだ!直せ!」
主「あ、はい。直しました。」
若井「まったくも~…ファンのみんなは、俺のこと岩井って呼んでイジるのが好きらしいな……」
大森「それも愛の形じゃん。」
主「wwww記憶失ってんのに名言ぶちかましたwwww」
若井「おい元貴ぃ!」
主「とりまオモロいから若井さんはずっと岩井表記ね。」
岩井「おいやめろ!」
主「冗談です。」
若井「よしセーフ……」
藤澤「藤澤涼架でーす!とにかくね~…元貴のことが心配っっっ!」
主「涼ちゃんはいつでもいい子ですね~……」
大森「それよりさ、俺達を操ってるのは主なんでしょ?なんで俺達と一緒にコントしてんの?」
主「それは主だからです。」
若井「草。」
主「岩井表記にしますよ?」
若井「すみません。」
藤澤「それより、これはシーズン1で終了なんだよね?主。」
主「はい。こちらはシーズン1で終了させていただきます。」
若井「なんでだよ。」
主「だってもう1つの作品がまだ書き終わってないから (((言い訳やめろ」
大森「主ってもう1つの作品書いてたんだねワロタ。」
主「なんで記憶失って『ワロタ』っていう単語を知ってるんだ……」
大森「ネットで流行ってたから。」
主「ああそう。」
若井「………………………………………………………………… (((沈黙」
主「岩井表記にします。」
若井「はい。」
藤澤「それより、元貴が記憶失ったって……」
主「ああ、涼ちゃんまだそれ気にしてるんだ?」
藤澤「気にするに決まってるでしょ!大切なメンバーが記憶喪失なんだよ⁉」
大森「心配されて嬉しい。」
主「現実世界ではもとぅーきーはそうなって無いから大丈夫です。」
大森「あ~良かった~!もしそうなってたらヤバいもんね~……」
若井「それより、今回は元貴病み系?」
主「あ~そうです。ずっと言い忘れたんですけど、もっくんが病みます。今回はですね。」
若井「俺らは大丈夫?」
主「読者様の結果によってはお二人の作品も作りまs (((なんでも読者様方に頼ろうとしてんじゃねえ」
藤澤「読者様方に失礼だとは思わないのかなッッッッッ?(サイコパスりょつ)」
主「(土下寝)」
若井「あ、そうだ。元貴?」
大森「はい?」
若井「縦眉毛ってできる?」
藤澤「あ~それ僕も思った~!」
主「できるかもですね。」
若井「おまえはもう少し土下寝してろ。」
主「(土下寝)」
大森「『たてまゆげ』……とは……?」
若井「あ、言っても分かんないか……」
藤澤「じゃあしょうがないね。」

主「はい。なんかね、記憶障害パロって楽しそうだなって思ったので、書いた作品でございます。」
藤澤「元貴が可哀想~!」
大森「え…でも仕方ないじゃん。俺達を操作する主が決めたことなんだし。」
主「そうですよ。」
若井「うるせー…こっちはメンバーの1人が記憶失って困ってんだ。」
主「まあ、ハピエンとバドエン、どちらも用意するつもりでは居ます。」
藤澤「絶対ハピエンがいい~!」
若井「バドエンもそれはそれでいいと思うけど……」
大森「俺はどうでもいいや。」
主「誰か教えてくれ……」

藤澤「っていうか主って初心者?」
主「そうですね。新連載が『彼の恋は、甘くて痛い。』ですね。そちらの作品と一緒に、こちらの作品は同時連載中です。」
若井「なるほどね~……」
大森「…ずっと気になってたんだけど、俺…芸能人なの…?」
若井「そ~そ~。ミセスのボーカルね。」
大森「………?」
藤澤「元貴はとにかく凄かったな~!対して僕は……(((落込」
主「そんなことないですゥゥゥゥゥゥ!!!」
藤澤「ッそ、そうだよねっっっ!」
若井「wwwww」
大森「(この場面は笑いたいけど笑えない)」
藤澤「?」
大森「えっちょっと待って。俺、今笑えるのになんでか笑えないんだけど。」
若井「どういうこと?」
主「あ~、それは主が操作してるからです。一方的に、もとぅーきーを笑えないように設定してるんです。強制してます。」
大森「え!ちょ待ってって!それはちょっとリフジンリフジン!やめようってそういうの!」
藤澤「。゚(゚´Д`゚)゚。」
若井「元貴の代わりに俺が泣く!。゚(゚´Д`゚)゚。」
主「……………それただの顔文字使って泣いてるよって表現してるだけやん。」
若井「あ~はいはいそ~ですね。(すぐ泣き止んだ)」
大森「それより主……この作品って、俺、死なないよね?」
主「…リクエストの結果によってどっちにするか決めr(((殴」
若井「そ~いうのやめろ!!!」
主「岩井表記にします。」
岩井「…あ、ホントに岩井になったわ。」
藤澤「wwwww」
主「あなたはAIスズカ表記にします。」
AIスズカ「ハァイ!」
岩井「Heyスズカ!どうにかして主を殺せッッッ!!!」
AIスズカ「……[太字]korosu[/太字]([太字]殺す[/太字])……トハ…」

AIスズカ「[太字]zyounetuteki[/太字]([太字]情熱的[/太字])ニ……[太字]hito[/太字]([太字]人[/太字])ヲ[太字]korosu[/太字]([太字]殺す[/太字])……デス!!アリガトウゴザイマシタ……」

岩井「スズカ!そいつを殺せッッッ」
AIスズカ「……ナニヲオッシャッテルノカワカリマセン……アリガトウゴザイマシタ……」

岩井「おいッッッ!!!」
大森「唯一まともなの俺だけなんだけど。」
主「はい。くっそ長くなりました。2268文字です。」
AIスズカ「ジャアソロソロシュウリョウシマショウ…!」
主「は~いありがとうございました!!」
岩井「っていうかいつまで俺の名前『岩井』なんだよ!!」
大森「バイバーイ👋」

2025/03/27 18:21

瀬 名. ID:≫ 9klwI9yJ9YPOc
続きを執筆
小説を編集

パスワードをおぼえている場合はご自分で小説を削除してください。(削除方法
自分で削除するのは面倒くさい、忍びない、自分の責任にしたくない、などの理由で削除を依頼するのは絶対におやめください。

→本当に小説のパスワードを忘れてしまった
▼小説の削除を依頼する

小説削除依頼フォーム

お名前 ※必須
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
削除の理由 ※必須

なぜこの小説の削除を依頼したいですか

ご自分で投稿した小説ですか? ※必須

この小説は、あなたが投稿した小説で間違いありませんか?

削除後に復旧はできません※必須

削除したあとに復旧はできません。クレームも受け付けません。

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL
/ 13

コメント
[30]

小説通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

※できるだけ具体的に記入してください。
特に盗作投稿については、どういった部分が元作品と類似しているかを具体的にお伝え下さい。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL