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二次創作
妖怪捕物帖の世界に行った魔性の女子高校生

#2


彼女が見覚めた場所そこは自分の周りを囲う、骸骨のようなもの、鬼のようなもの、様々な人?達だったその人?達は、顔を赤くしていた。・・・
すると、こん七「あんたが妖怪じゃない奴だって?なにも・・ッ////」
『あのー何ですか?』
こん七「ナッ///何もない。取りあえず、俺に付いてきてくれ。///」
『私に勝ったらね。』
こん七「そうとう自信があるんだな、いいだろう。受けて立つ!」
モブ「流石にこん七が勝つんじゃねえか?」ヒソヒソ

移動中……


モブ2「よーい初め!」
こん七「くらえ!変化十手!」
『こんなの当るかよ!』
『私のターン、‘‘皆で囲む闇‘‘』
アウラが宙に浮き、魔法陣を出し弾幕を出す。
その弾幕は、子供から包丁になり、こん七を襲う。
こん七「なんだこれ!あぶねぇ!」
こん七は包丁を避けていく。
こん七「狐火炸裂弾!」
『あぶねぇな!‘‘鬼と紅桜‘‘‼』
そうすると、アウラの後ろから15mの鬼が出てきて、鬼の手から紅色の桜が出出来て、桜は宙に舞った後爆発した。 こん七が狐火を出そうとした時、
「もうやめい!」
二人は声の方を振り向くと、ちっさなカブトムシがいた。
『なにあの虫ケラ』
妖怪大将軍「ワハハ!このワシを虫ケラと言うなんて、お主相当世間知らずじゃろう。」
『てか、ここどこ?ビルは?コンビニは?』
「「は?」」
こん七「なんだそれ?」
妖怪大将軍「ワシも聞いた事ないぞ。」
『じゃあ家どうしよう。終わった。😭』
妖巳「じゃあ、私の家に来なさいよ!」
「『はぁ!?』」

難あり感あり……

『はぁ~露天風呂最高』
妖巳「デカっ……」
『てかもう上がるね。』
ガララッ
こん七「え?」
『え?』←全裸
『きゃぁぁぁ!!!!!』
こん七「バタッ」
妖巳「とりあえず!アウラさんは服を着て、私の服貸す!」
『ありがとう!//』
妖巳「こん七さん!生きてる!?」
こん七「プシュ~~~~/////」
妖巳「こりゃあかん!」


朝…
『ん・・あれなんか狭いような…ッ//!』
説明しよう!
今、こん七がアウラをバックハグしている状態。
羨ましい!!!!!!!!!!!!!!!
ゴホン!失礼しました。では・・・

『抜けるか‥(グィッゑ?)
バックハグから、ハグに変わった!レベルが1000増えた!
こん七「むにゃむにゃ((ゴンッ!いっで!」
『私をハグしたなぁ?お前の首を跳ねたいんだいいかい?』[リドルの技を出します。すいやせん]
『判決はいいかい?評決は後はあとだよ、首をはねろ!(オフ・ウィズ・ユアヘッド)】』
ガッシャン!
こん七「能力が使えない…?」

はたしてどうなるやら‥‥

作者メッセージ

BLBLBLBLBLBLBLBL

2025/03/27 08:54

ライア・クライアント ID:≫ 1.RmfGhKBilYs
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