気になってた人が推しだった
事は十数分前。
薫「...あ、晴翔またアクキー増えてるー」
晴翔「そう!今回の数量限定でさ~、高くて地味に金欠...」
晴翔「まっ、またバイと増やせば良いんだけどね」
蒼空「ぶっ倒れないように気を付けなよね?」
晴翔「は~い」
蒼空「それにしてもそんなに好きなら繋がればいいのn...」
晴翔「いやっ!俺はあくまで推しとファンとしての距離感で楽しませてもらってるから!いや繋がれたらそれはそれて嬉しいけど!」
薫「まぁそのぐらいの距離感が一番楽しいよね~」
[明朝体][斜体]キーンコーンカーンコーン[/斜体][/明朝体]
蒼空「あ、チャイム」
薫「じゃぁまた休み時間~」
晴翔「は~い」
______そして今に至る。
薫「...あ、晴翔またアクキー増えてるー」
晴翔「そう!今回の数量限定でさ~、高くて地味に金欠...」
晴翔「まっ、またバイと増やせば良いんだけどね」
蒼空「ぶっ倒れないように気を付けなよね?」
晴翔「は~い」
蒼空「それにしてもそんなに好きなら繋がればいいのn...」
晴翔「いやっ!俺はあくまで推しとファンとしての距離感で楽しませてもらってるから!いや繋がれたらそれはそれて嬉しいけど!」
薫「まぁそのぐらいの距離感が一番楽しいよね~」
[明朝体][斜体]キーンコーンカーンコーン[/斜体][/明朝体]
蒼空「あ、チャイム」
薫「じゃぁまた休み時間~」
晴翔「は~い」
______そして今に至る。