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この物語はフィクションです。ハッシュタグを見た上で大丈夫な人だけどうぞ。

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少女達は異世界転生を果たす

#2

エピソード1“従魔”

はい、こんにちは。最近未練も無いのに転生した空音零です。ただいまレベル68の魔牙狼を倒しました。

明日華「でも、飼うってどうしたらいいんだろう?」

《従魔魔法を使えば可能です。使用しますか。》

明日華「えっ?なんの声?さっきもしたよね、この声。」
零「うん。よく分かんないけどゲームのシステム音みたいな感じじゃ無いかな?」
明日華「なるほど。確かにそうかも。従魔魔法ってどんなものなんだろう?」

 〜従魔魔法
   魔物と従魔契約を結び主従関係を結ぶ事ができ
   る魔法
   必要MP:75

2人「必要MP75?!レベル1の時点で絶対そんなに無いじゃん!」
零「はぁ、まぁ任せといて。」

【創遊戯滅】

状況:通常        →通常
レベル:1         →99
能力:【創遊戯滅】    →【創遊戯滅】
魔法属性:時空      →時空
STR:5%         →50%
DEX:12%        →70%
SIZ:30%        →30%
INT:85%        →85%
EDU:40%        →90%
HP:12          →250
MP:7          →120

っっっ〜。痛い。頭、全身、クソ痛い。

状況:通常        →通常
レベル:99        →30
能力:【創遊戯滅】    →【創遊戯滅】
魔法属性:時空      →時空
STR:50%        →30%
DEX:70%        →50%
SIZ:30%        →30%
INT:85%        →85%
EDU:90%        →50%
HP:250        →100
MP:120        →75

はぁ。このくらいなら大丈夫か。一気に上げすぎると激痛がする。覚えとかないと駄目だな。

状況:通常        →通常
レベル:1         →30
能力:【必絶然理】    →【必絶然理】
魔法属性:全属性     →全属性
STR:3%         →25%
DEX:10%        →45%
SIZ:28%        →28%
INT:70%        →70%
EDU:20%        →35%
HP:7          →80
MP:15         →120

こんなもんか。これで大丈夫かな?

零「大丈夫?体痛かったりしない?」
明日華「大丈夫だよ。逆に力が湧いてくるよ〜。これで従魔魔法使えるかな?」
零「多分使えると思うよ。」

『従魔魔法』

魔法陣が魔牙狼の下に浮かぶ。

《従魔魔法を使用します。従魔の名前を決めてください。》

明日華「うーん…魔牙狼だし…ロウにしようっと。」

《かしこまりました。従魔契約…成功。続きまして分岐能力【生物従化】を取得します…成功。》

明日華「えっと…これで従魔魔法が使えたのかな?」
零「うん。できたんじゃないかな。」

【創遊戯滅】

状況:友好        →友好
レベル:1         →68
能力:【光瞬速牙】    →【光瞬速牙】
魔法属性:雷       →雷
STR:1%         →50%
DEX:1%         →80%
SIZ:50%        →65%
INT:70%        →70%
EDU:50%        →50%
HP:5          →250
MP:0          →100

戻しても大丈夫そうだな。あとロウは元々のステータスが高かったって事はそれだけ器が育っているという事だからこれだけ上げても大丈夫だろう。私たちより強いんだから守ってもらわないと。

私達に異世界で仲間ができました。

作者メッセージ

見てくださりありがとうございます。
無理!な人は回れ右!

2025/03/26 10:14

空音零 ID:≫ 0i3oezDTnK5GQ
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