二次創作
紅一点、なぜか男の子になりました。
作者馬です!
第一話!
それでは本編レッツゴー↓
ー💫💫💫ー
どうもこんにちは。
●●○○です。
SnowManの紅一点です。
『ボーイッシュ』ってよく言われるけど女ですよちゃんと。
仕事もたくさんきてとても嬉しい。
.....それが原因なのかわからないけど、疲れていて、
●●「もう何もしたくねぇ〜....。」
って思ったのでそのまま寝落ちしてしまった。
ー次の日ー
●●(男)「ふわぁ、風呂入らなきゃ〜。」
●●(男)「.....ん?なんか下半身が、変.....。」
え、なにこれパニックパニック。
●●(男)「ッ、鏡!!」
私は洗面所へ走った。
●●(男)「う....そ.....。私、」
男になってるぅぅうう!?
●●(男)「んんんなぁぁぁああぜだ!?なぜだ!?私の長くてストレートなドス黒い色の髪!しかもなんか身長少しデカくなってる....?」
まぁ、女の時の身長が163cm←中学校3年生だったしもうちょ〜〜〜っと身長欲しいなぁとは思ってたけど、今、
●●(男)「179cmぐらい.....?今の阿部くんと同じくらいか.......。」
まぁでも高くなって嬉しいなぁ....!
........今はそれどころじゃなくない?
私は!なぜ!男になった!?
仕事どうすんの?
今日なんかあったっけ.....、
ピロン(LINE通知)
●●(男)「うわ!?って、LINEか....。はいはーい誰ですか〜。」
ラウちゃんからかぁ....。なになに....。
ーLINEー
ラウ「今日は[下線]それスノの収録日[/下線]だね!!頑張ろうね!!」
●●(男)「・・・はぁぁぁぁぁぁああああ!?!?」
あっぶねぇ〜、スマホぶん投げるところだったわ.....。
今日に限ってなぁぁぁんでそれスノの収録日なんだよ!!
誰だよ決めたやつ!!
てか早く行かなきゃ!!
●●(男)「とりあえず風呂.....。」
今更だけど声も低くなってる....。
なんかイケボ....?
え、私ってやっぱり可愛いし、そこからきてんのかn((殴
ー風呂中ー
ー上がったー
●●(男)「髪セットしなきゃ〜。てか少し長めなんだな。」
喋り方も、いやこれは普段からだから大丈夫。うん大丈夫。
●●(男)「行ってきます....。」
ガチャッ
タタタタッ
●●(男)「(急げ〜!!)」
•楽屋到着•
佐「あざとい警察です!逮捕ー!!」
阿「なんで!?ふっか〜!」
深「くんな!!俺も下手したら捕まる!!」
阿「ふっかになすりつければ...。」
深「おい。」
岩「てか●●遅くない?」
宮「そうだね。何かあったのかな?」
佐「あべちゃん待て〜!!」
阿「ふっか助けて〜!」
深「自分でどうにかして〜!てかなんで俺も逃げなきゃないんだよ!!」
渡「あいつらうるせぇ....。」
ラ「ふふ笑たしかに〜笑」
コンコンッ
⛄️「!!」
ガチャッ
●●(男)「おはようございます!今日もよろしくお願いします!」
⛄️「......。」
佐「お、およよ?お、俺っちはこんな高身長でイケボなイケメンがこのグループにいたなんて知らないぞ....?」
阿「え、えーと、ほ、他のグループの子かな?」
●●(男)「違います!」
⛄️「え?」
●●(男)「○○です!●●○○です!ちゃんと!!」
⛄️「.....えぇぇぇぇええええ!?!?」
[右寄せ]続く♡[/右寄せ]
第一話!
それでは本編レッツゴー↓
ー💫💫💫ー
どうもこんにちは。
●●○○です。
SnowManの紅一点です。
『ボーイッシュ』ってよく言われるけど女ですよちゃんと。
仕事もたくさんきてとても嬉しい。
.....それが原因なのかわからないけど、疲れていて、
●●「もう何もしたくねぇ〜....。」
って思ったのでそのまま寝落ちしてしまった。
ー次の日ー
●●(男)「ふわぁ、風呂入らなきゃ〜。」
●●(男)「.....ん?なんか下半身が、変.....。」
え、なにこれパニックパニック。
●●(男)「ッ、鏡!!」
私は洗面所へ走った。
●●(男)「う....そ.....。私、」
男になってるぅぅうう!?
●●(男)「んんんなぁぁぁああぜだ!?なぜだ!?私の長くてストレートなドス黒い色の髪!しかもなんか身長少しデカくなってる....?」
まぁ、女の時の身長が163cm←中学校3年生だったしもうちょ〜〜〜っと身長欲しいなぁとは思ってたけど、今、
●●(男)「179cmぐらい.....?今の阿部くんと同じくらいか.......。」
まぁでも高くなって嬉しいなぁ....!
........今はそれどころじゃなくない?
私は!なぜ!男になった!?
仕事どうすんの?
今日なんかあったっけ.....、
ピロン(LINE通知)
●●(男)「うわ!?って、LINEか....。はいはーい誰ですか〜。」
ラウちゃんからかぁ....。なになに....。
ーLINEー
ラウ「今日は[下線]それスノの収録日[/下線]だね!!頑張ろうね!!」
●●(男)「・・・はぁぁぁぁぁぁああああ!?!?」
あっぶねぇ〜、スマホぶん投げるところだったわ.....。
今日に限ってなぁぁぁんでそれスノの収録日なんだよ!!
誰だよ決めたやつ!!
てか早く行かなきゃ!!
●●(男)「とりあえず風呂.....。」
今更だけど声も低くなってる....。
なんかイケボ....?
え、私ってやっぱり可愛いし、そこからきてんのかn((殴
ー風呂中ー
ー上がったー
●●(男)「髪セットしなきゃ〜。てか少し長めなんだな。」
喋り方も、いやこれは普段からだから大丈夫。うん大丈夫。
●●(男)「行ってきます....。」
ガチャッ
タタタタッ
●●(男)「(急げ〜!!)」
•楽屋到着•
佐「あざとい警察です!逮捕ー!!」
阿「なんで!?ふっか〜!」
深「くんな!!俺も下手したら捕まる!!」
阿「ふっかになすりつければ...。」
深「おい。」
岩「てか●●遅くない?」
宮「そうだね。何かあったのかな?」
佐「あべちゃん待て〜!!」
阿「ふっか助けて〜!」
深「自分でどうにかして〜!てかなんで俺も逃げなきゃないんだよ!!」
渡「あいつらうるせぇ....。」
ラ「ふふ笑たしかに〜笑」
コンコンッ
⛄️「!!」
ガチャッ
●●(男)「おはようございます!今日もよろしくお願いします!」
⛄️「......。」
佐「お、およよ?お、俺っちはこんな高身長でイケボなイケメンがこのグループにいたなんて知らないぞ....?」
阿「え、えーと、ほ、他のグループの子かな?」
●●(男)「違います!」
⛄️「え?」
●●(男)「○○です!●●○○です!ちゃんと!!」
⛄️「.....えぇぇぇぇええええ!?!?」
[右寄せ]続く♡[/右寄せ]