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これが世界のルール

#2

ほらねこうなった

[中央寄せ][明朝体]●●:ねぇその手紙貸して。

先輩3:●●さん…喋った…

●●:もういいの…

先輩2:なんで!?生きて帰れなくなったじゃん!!

先輩1:そうよ!!

●●:あんたらこれ読んで

先輩1・2:うそ…

●●:私だけ死ぬことは確定した。

先輩3:なんで●●さんが…?

●●:…実は…
私ここに来る前一度ここにきたの。

先輩1:ばかなの??

●●:その時ヤコさんの言われた。
「契約書にサインをして。」
その紙には、「訪問したさい自分以外は皆生きて帰る。」
って書いてあった。
でもどうせ後からここに皆が来ることは知ってた。
だから攻めて先輩達はいきてほしくてやった。

先輩2:ッフ…[小文字][小文字]ばかじゃやないの?笑[/小文字][/小文字]

先輩1:それな笑
あんたのこと散々いじめてきたのに今助ける??笑
ふざけんなよ…笑
あんたは[大文字][大文字][大文字][太字]私が殺したかったのに!!!💢[/太字][/大文字][/大文字][/大文字]

●●:…そ…もう自由にして…
私が先にあいつを潰しにいく。
だから逃げたいと思ったら逃げて。

先輩3:本当に行ってるんですか…?

●●:…はは…
私バカだから…笑
ごめんね…

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



結局みんな逃げた。

私は負けたよ?そりゃ。

あんなでかいドラゴン倒せる分けないじゃん…笑

でも、私は首を切断されても意識はあった。

その時神様が降りてきたの。

三途の川に連れて行くのかなとか思ってたら神社の中につれて来られた。

そしたら、私は水に2秒浸された。

水なのに息ができた。

そこで神様は笑った。

「[太字]やっと見つけた[/太字]」っていいながら。

私は眠くなってきて目をつぶった。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
目を開けたときには木に囲まれていた。

私の体には手足がちゃんとある。

だから木の中から出た。

そしたら目の前に鏡が…

その容姿は美しかった。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー神様1:こりゃうまく作れた物だ。

●●:…あなたは…?

神様1:申し遅れた。
俺はお前の父である。
ギルデだ。

●●:ギルデって…まさか。

ギルデ:知っていたか。
お前はこれから生まれてきただけでも悪として生きる人間と神の
境目にいる人物になる。

●●:…

ギルデ:これからお前は普通の人間に戻っても元の顔にはなれない。
その美しい容姿で世界を[下線]滅ぼしてこい[/下線]。

●●:…(ギルデには逆らうと殺される…)
はい。ギルデ様。

[/明朝体][/中央寄せ]

作者メッセージ

次回もお楽しみに~!
ばいちゃ

2025/03/22 22:19

ゆたんぽ ID:≫ 049rdK1.4A2M6
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