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登場しないキャラがいます。初心者です。口調が変になる場合があります。
西谷夕が原作よりかっこいい男前とかでなんか完璧もて男みたいな感じになってます笑

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二次創作
陰キャのふりした美少女

#7

7話

○○「……迷子になっちゃった…」

説明しよう!まだ時間があったのでお手洗いに行くべく音駒校内に入り、なんとかお手洗いを見つけ、出てきたのはいいものの…迷子になってしまったのだ!

○○「どうしよう…」

??「あれ?なんでここに小学生がいるんだぁ?!」

あ、言い忘れていましたが、○○ちゃんは背が結構低いです。

○○「え、わ、私小学生じゃな…」

??「よし!!俺が学校の門まで連れてってやる!!」

○○「え、いやちが💦」

??「よし!行くか!」

○○を持ち上げる

○○「ひょぇっ!?」

??「レッツゴー!!!」

○○「わぁぁあー!!💦」



??「……え、木兎さん!?」

木兎「んぉ?あかーし!!」

赤葦「え、何してるんですか?💦」

木兎「小学生がいたから門まで連れてってやってる!!」

○○「うぅ泣」

赤葦「…えっと…一旦下ろしません?」

木兎「え?なんでだ?」

赤葦「少し話したいので」

木兎「おう?」

○○「ほっ…」

赤葦「えっと…一応君、何歳?」

○○「16歳''高校,,2年生です!(半泣き)」

木兎「えぇ!?!?」

赤葦「やっぱり…烏野のマネージャーだよね?」

○○「はいっ!泣」

赤葦「うちの人が、ごめんね?」

○○「いえ…」

赤葦「俺は、梟谷2年の赤葦京治。よろしくね?」

○○「京治くんよろしく…さっきはありがと!」

赤葦「いや、うちのが悪かったから」

木兎「すまねぇ!!俺、急に持ち上げて…」

○○「い、いえ!もう大丈夫ですから!」

木兎「!俺、梟谷3年の木兎光太郎!!」

○○「木兎さんよろしくお願いします!」

赤葦「じゃあそろそろ時間なので行きましょう」

赤葦「○○ちゃん…でいいよね?」

○○「うん!」

赤葦「○○ちゃんも一緒に体育館行く?」

○○「うん!ちょうど迷ってて…」

赤葦「ならちょうどよかった」

木兎「へいへいへーい!!」

赤葦「あ、ちょって木兎さん!💦」

○○「走ってちゃったね…」

赤葦「はぁ…まぁ行きましょうか」

○○「そうだね」

2025/03/25 14:43

孤爪蛍 ID:≫ 19ZQABSFMiPlU
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