二次創作
陰キャのふりした美少女
○○「……迷子になっちゃった…」
説明しよう!まだ時間があったのでお手洗いに行くべく音駒校内に入り、なんとかお手洗いを見つけ、出てきたのはいいものの…迷子になってしまったのだ!
○○「どうしよう…」
??「あれ?なんでここに小学生がいるんだぁ?!」
あ、言い忘れていましたが、○○ちゃんは背が結構低いです。
○○「え、わ、私小学生じゃな…」
??「よし!!俺が学校の門まで連れてってやる!!」
○○「え、いやちが💦」
??「よし!行くか!」
○○を持ち上げる
○○「ひょぇっ!?」
??「レッツゴー!!!」
○○「わぁぁあー!!💦」
??「……え、木兎さん!?」
木兎「んぉ?あかーし!!」
赤葦「え、何してるんですか?💦」
木兎「小学生がいたから門まで連れてってやってる!!」
○○「うぅ泣」
赤葦「…えっと…一旦下ろしません?」
木兎「え?なんでだ?」
赤葦「少し話したいので」
木兎「おう?」
○○「ほっ…」
赤葦「えっと…一応君、何歳?」
○○「16歳''高校,,2年生です!(半泣き)」
木兎「えぇ!?!?」
赤葦「やっぱり…烏野のマネージャーだよね?」
○○「はいっ!泣」
赤葦「うちの人が、ごめんね?」
○○「いえ…」
赤葦「俺は、梟谷2年の赤葦京治。よろしくね?」
○○「京治くんよろしく…さっきはありがと!」
赤葦「いや、うちのが悪かったから」
木兎「すまねぇ!!俺、急に持ち上げて…」
○○「い、いえ!もう大丈夫ですから!」
木兎「!俺、梟谷3年の木兎光太郎!!」
○○「木兎さんよろしくお願いします!」
赤葦「じゃあそろそろ時間なので行きましょう」
赤葦「○○ちゃん…でいいよね?」
○○「うん!」
赤葦「○○ちゃんも一緒に体育館行く?」
○○「うん!ちょうど迷ってて…」
赤葦「ならちょうどよかった」
木兎「へいへいへーい!!」
赤葦「あ、ちょって木兎さん!💦」
○○「走ってちゃったね…」
赤葦「はぁ…まぁ行きましょうか」
○○「そうだね」
説明しよう!まだ時間があったのでお手洗いに行くべく音駒校内に入り、なんとかお手洗いを見つけ、出てきたのはいいものの…迷子になってしまったのだ!
○○「どうしよう…」
??「あれ?なんでここに小学生がいるんだぁ?!」
あ、言い忘れていましたが、○○ちゃんは背が結構低いです。
○○「え、わ、私小学生じゃな…」
??「よし!!俺が学校の門まで連れてってやる!!」
○○「え、いやちが💦」
??「よし!行くか!」
○○を持ち上げる
○○「ひょぇっ!?」
??「レッツゴー!!!」
○○「わぁぁあー!!💦」
??「……え、木兎さん!?」
木兎「んぉ?あかーし!!」
赤葦「え、何してるんですか?💦」
木兎「小学生がいたから門まで連れてってやってる!!」
○○「うぅ泣」
赤葦「…えっと…一旦下ろしません?」
木兎「え?なんでだ?」
赤葦「少し話したいので」
木兎「おう?」
○○「ほっ…」
赤葦「えっと…一応君、何歳?」
○○「16歳''高校,,2年生です!(半泣き)」
木兎「えぇ!?!?」
赤葦「やっぱり…烏野のマネージャーだよね?」
○○「はいっ!泣」
赤葦「うちの人が、ごめんね?」
○○「いえ…」
赤葦「俺は、梟谷2年の赤葦京治。よろしくね?」
○○「京治くんよろしく…さっきはありがと!」
赤葦「いや、うちのが悪かったから」
木兎「すまねぇ!!俺、急に持ち上げて…」
○○「い、いえ!もう大丈夫ですから!」
木兎「!俺、梟谷3年の木兎光太郎!!」
○○「木兎さんよろしくお願いします!」
赤葦「じゃあそろそろ時間なので行きましょう」
赤葦「○○ちゃん…でいいよね?」
○○「うん!」
赤葦「○○ちゃんも一緒に体育館行く?」
○○「うん!ちょうど迷ってて…」
赤葦「ならちょうどよかった」
木兎「へいへいへーい!!」
赤葦「あ、ちょって木兎さん!💦」
○○「走ってちゃったね…」
赤葦「はぁ…まぁ行きましょうか」
○○「そうだね」