二次創作
陰キャのふりした美少女
清水「じゃあ行こっか」
谷地「は、はい!」
○○「はい!」
○○「可愛い子と綺麗な人と帰れるなんて嬉しい!」
谷地「へ?私が可愛いなんてそんな!」
清水「ありがと笑」
○○「仁花ちゃんは自信もちな?笑」
谷地「あ、ありがとうございます!」
○○「仁花ちゃんの家ってどこ?」
谷地「私の家は、あそこの通りを抜けた先のマンションです!」
○○「え?まって、私の家もそこなんだけど…」
谷地「へ!?そうなんですか!?私全然気づかず…」
○○「いやいや!最近引っ越してきたばっかりだし、挨拶もまだできてないから!」
谷地「そ、そうなんですね…」
清水「ならちょうどいいね」
○○「ですね!」
清水「じゃあまた明日」
谷地「はい!送ってくださりありがとうございました!」
○○「私もありがとうございました!清水先輩は綺麗ですからお気をつけて!」
清水「ありがと」
○○「…すみません!2人とも時間を少しをいただいても?」
清水「?いいよ」
谷地「私も今日はもう何もないですし!」
○○「ありがとうございます!」
○○「…私、陰キャのふりしてますが…実は陰キャではないんですよ」
清水「?元から陰キャではないと思ってた」
谷地「わ、私もです!」
○○「へ!?なんで!?」
清水「なんか喋り方とかが元気?だったかな見た目はおとなしい子」
谷地「私もそう思います!それに可愛い雰囲気が…」
○○「可愛い雰囲気?そんな!私ぶすだよ?」
○○「ほら…」
そう言ってマスクをとって前髪分けて、髪をおろした
谷地「はわ!?!?!?」
清水「!!!思った以上の可愛いさ」
谷地「どこがぶすで!?!?」
谷地(やばいこんな顔が整っているお2人と帰るなんて!?暗殺されてしまう…)
○○「?でも私昔ぶすだから虐められてたし…」
清水「あ、それは多分可愛いから虐められたんじゃ?」
○○「そ、そうなんですかね…」
清水「うん、自信もって」
○○「ありがとうございます!」
清水「うん、じゃあ、またね」
○○「では!」
○○「仁花ちゃん帰ろっか!」
谷地「しゃち!」
谷地「は、はい!」
○○「はい!」
○○「可愛い子と綺麗な人と帰れるなんて嬉しい!」
谷地「へ?私が可愛いなんてそんな!」
清水「ありがと笑」
○○「仁花ちゃんは自信もちな?笑」
谷地「あ、ありがとうございます!」
○○「仁花ちゃんの家ってどこ?」
谷地「私の家は、あそこの通りを抜けた先のマンションです!」
○○「え?まって、私の家もそこなんだけど…」
谷地「へ!?そうなんですか!?私全然気づかず…」
○○「いやいや!最近引っ越してきたばっかりだし、挨拶もまだできてないから!」
谷地「そ、そうなんですね…」
清水「ならちょうどいいね」
○○「ですね!」
清水「じゃあまた明日」
谷地「はい!送ってくださりありがとうございました!」
○○「私もありがとうございました!清水先輩は綺麗ですからお気をつけて!」
清水「ありがと」
○○「…すみません!2人とも時間を少しをいただいても?」
清水「?いいよ」
谷地「私も今日はもう何もないですし!」
○○「ありがとうございます!」
○○「…私、陰キャのふりしてますが…実は陰キャではないんですよ」
清水「?元から陰キャではないと思ってた」
谷地「わ、私もです!」
○○「へ!?なんで!?」
清水「なんか喋り方とかが元気?だったかな見た目はおとなしい子」
谷地「私もそう思います!それに可愛い雰囲気が…」
○○「可愛い雰囲気?そんな!私ぶすだよ?」
○○「ほら…」
そう言ってマスクをとって前髪分けて、髪をおろした
谷地「はわ!?!?!?」
清水「!!!思った以上の可愛いさ」
谷地「どこがぶすで!?!?」
谷地(やばいこんな顔が整っているお2人と帰るなんて!?暗殺されてしまう…)
○○「?でも私昔ぶすだから虐められてたし…」
清水「あ、それは多分可愛いから虐められたんじゃ?」
○○「そ、そうなんですかね…」
清水「うん、自信もって」
○○「ありがとうございます!」
清水「うん、じゃあ、またね」
○○「では!」
○○「仁花ちゃん帰ろっか!」
谷地「しゃち!」