二次創作
陰キャのふりした美少女
○○「/////」
私は、気づいてしまった…さっきは配膳とかに夢中でしっかり見ていなかったけど、普段髪を上げて、男前な夕くんがお風呂から上がって髪が下がっているのがギャップとかでとんでもなくやばい!!破壊力があるってこと!!
○○「だめだ…それと…私、一番気づいちゃダメ?なとこに気づいちゃった…///」
それは!私が夕くんの事を好きだという事だ…///でもまだ会って…いや会うのは学校の廊下とかであったりしたけど、喋り始めたのまだ大体実質1日目!!
それで好きになるって…確かに夕くんは完全に私のタイプだけど…あっちからしても迷惑でしかないしね…
○○「もうどうしたら…」
孤爪「…えっと…何かあった?」
○○「ひゃっ!?!?」
孤爪「っ!?ご、ごめん?」
○○「い、いや…いつからいた?…」
孤爪「今来たとこ…自販機の前で頭抱えてたから…」
○○「そっか…」
○○「…研磨は、もしまだ1日しか喋ったことがない子に好きって思われてたらどう思う?」
孤爪「え?…うーん………」
○○「迷惑?」
孤爪「…いや、迷惑ではないけど、なんで?って思う…」
○○「…そっか!急にこんな質問してごめんね!」
孤爪「いや…別に。」
○○「そうだ!まだLINE繋いでなかったね!良かったら繋がない?」
孤爪「いいよ、はい」
○○「…よし!ありがとね!じゃあまた!」
孤爪「うん、またね」
私は、気づいてしまった…さっきは配膳とかに夢中でしっかり見ていなかったけど、普段髪を上げて、男前な夕くんがお風呂から上がって髪が下がっているのがギャップとかでとんでもなくやばい!!破壊力があるってこと!!
○○「だめだ…それと…私、一番気づいちゃダメ?なとこに気づいちゃった…///」
それは!私が夕くんの事を好きだという事だ…///でもまだ会って…いや会うのは学校の廊下とかであったりしたけど、喋り始めたのまだ大体実質1日目!!
それで好きになるって…確かに夕くんは完全に私のタイプだけど…あっちからしても迷惑でしかないしね…
○○「もうどうしたら…」
孤爪「…えっと…何かあった?」
○○「ひゃっ!?!?」
孤爪「っ!?ご、ごめん?」
○○「い、いや…いつからいた?…」
孤爪「今来たとこ…自販機の前で頭抱えてたから…」
○○「そっか…」
○○「…研磨は、もしまだ1日しか喋ったことがない子に好きって思われてたらどう思う?」
孤爪「え?…うーん………」
○○「迷惑?」
孤爪「…いや、迷惑ではないけど、なんで?って思う…」
○○「…そっか!急にこんな質問してごめんね!」
孤爪「いや…別に。」
○○「そうだ!まだLINE繋いでなかったね!良かったら繋がない?」
孤爪「いいよ、はい」
○○「…よし!ありがとね!じゃあまた!」
孤爪「うん、またね」