二次創作
陰キャのふりした美少女
[中央寄せ]いろいろ飛ばします[/中央寄せ]
清水「!ご飯、○○ちゃんと仁花ちゃんが全部作ってくれたの?」
○○「はい…すいません、すこし先に進めておこうと思ってやってたんですが、やってるうちに全部終わっちゃいました…」
谷地「ほ、本当にすみませんっ…これは切腹してお詫びを…」
白福「おいしそ〜」
マネ同士もう挨拶はした
清水「いや、助かるよ。ありがとう」
○○「ほっ…」
谷地「よ、よかったですぅ…」
清水「次、2年が入る番だけど、○○ちゃん1人だから、もう仁花ちゃんと2人ではいってもいいよ」
○○「!なら一緒に入ろ!」
谷地「わわわ💦いいのですか!?」
○○「うん!一緒にお喋りしよ!」
谷地「あ、ありがとうございます!」
清水「じゃあ行ってらっしゃい」
○○「行ってきます!」
○○「確かお風呂場ってこっちだよね?」
谷地「はい!確かこっちだったはずです!」
そうして角を曲がろうとした時
○○「っ!」
西谷「うぉ!」
田中「!?2人とも大丈夫か!?」
谷地「あわわ💦」
西谷「俺は大丈夫だ!!○○は大丈夫か!?」
○○「わ、私も大丈夫!///ごめんね?」
西谷「いや!こっちこそすまねぇ!」
○○「えっと、2人もお風呂?」
西谷「おう!」
○○「そうなんだ!」
○○「あ、じゃあまたね!」
西谷「おう!またな!」
○○「びっくりしたね」
谷地「暗殺されたかと…」
○○「ふふ笑」
○○「ていうか女子のお風呂場だけ遠くない?」
谷地「確かにですね…」
○○「男子ずるーい」
○○「…あれ?」
谷地「?どうかされましたか?」
○○「……これ、私のじゃない!!」
谷地「えぇ!?」
○○「まさか、私のバック、夕くんと一緒のやつだから、さっきぶつかった時入れ替わっちゃった!?」
谷地「えぇ!?ど、どど、どうすれば!」
○○「と、とりあえず、……どうしよ…」
谷地「うぅ💦」
清水「!ご飯、○○ちゃんと仁花ちゃんが全部作ってくれたの?」
○○「はい…すいません、すこし先に進めておこうと思ってやってたんですが、やってるうちに全部終わっちゃいました…」
谷地「ほ、本当にすみませんっ…これは切腹してお詫びを…」
白福「おいしそ〜」
マネ同士もう挨拶はした
清水「いや、助かるよ。ありがとう」
○○「ほっ…」
谷地「よ、よかったですぅ…」
清水「次、2年が入る番だけど、○○ちゃん1人だから、もう仁花ちゃんと2人ではいってもいいよ」
○○「!なら一緒に入ろ!」
谷地「わわわ💦いいのですか!?」
○○「うん!一緒にお喋りしよ!」
谷地「あ、ありがとうございます!」
清水「じゃあ行ってらっしゃい」
○○「行ってきます!」
○○「確かお風呂場ってこっちだよね?」
谷地「はい!確かこっちだったはずです!」
そうして角を曲がろうとした時
○○「っ!」
西谷「うぉ!」
田中「!?2人とも大丈夫か!?」
谷地「あわわ💦」
西谷「俺は大丈夫だ!!○○は大丈夫か!?」
○○「わ、私も大丈夫!///ごめんね?」
西谷「いや!こっちこそすまねぇ!」
○○「えっと、2人もお風呂?」
西谷「おう!」
○○「そうなんだ!」
○○「あ、じゃあまたね!」
西谷「おう!またな!」
○○「びっくりしたね」
谷地「暗殺されたかと…」
○○「ふふ笑」
○○「ていうか女子のお風呂場だけ遠くない?」
谷地「確かにですね…」
○○「男子ずるーい」
○○「…あれ?」
谷地「?どうかされましたか?」
○○「……これ、私のじゃない!!」
谷地「えぇ!?」
○○「まさか、私のバック、夕くんと一緒のやつだから、さっきぶつかった時入れ替わっちゃった!?」
谷地「えぇ!?ど、どど、どうすれば!」
○○「と、とりあえず、……どうしよ…」
谷地「うぅ💦」