楽しかった日常
#1
楽しかった
●●「楽しかった。何で。何で○○は、運が悪いんだ…」
スタスタ
●●はいつものように歩いて学校に行く。
作者「●●!今日一緒に遊ばない?」
●●「ごめん…。今日用事あるんだ…」
スタスタ
学校帰り...
家では__
ドサ!
●●「お母さんは遊んでいいって言ってるけど○○事態が嫌なんだよね~。作者たちは元気がよくていいなぁ…。お母さんに聞いてみよ」
母「友達と遊びたくない?う~ん。正直好きにしていいんだけど、友達いなくなっちゃうよ?」
●●「友達がいらないからいいんだ」
母「そうなのね…」
母「だけど、叱りに行くって言うのも、逆に嫌われ者になっちゃうんじゃない?」
スタスタ
●●「ここは公園の近くだからみんなが遊んでいるところが見えるんだよね。カーテンを閉めても、扉、窓を閉めても遊び声が聞こえる」
●●(公園に言って叱ろう…)
スタスタ
[水平線]
母「だけど、叱りに行くって言うのも、逆に嫌われ者になっちゃうんじゃない?」
[水平線]
●●「そっかぁ…。今日早めとこ」
外では__
作者「おい!ちょ、高く飛びすg…」
パリーン!
●●「は?クッソもう!」
ダッ
●●「作者たち!?お前ら最低!何で?どうやったら窓ガラス割れんのw」
作者「こいつが」
指さしたほう___
レッド「私…?な、何で?だって…」
●●「じゃあレッドが払ってね!」
スタスタ
レッド「ッチ…」
作者「はぁ…●●、レッドの話ちゃんと聞け…〇ミ」
スタスタ
●●はいつものように歩いて学校に行く。
作者「●●!今日一緒に遊ばない?」
●●「ごめん…。今日用事あるんだ…」
スタスタ
学校帰り...
家では__
ドサ!
●●「お母さんは遊んでいいって言ってるけど○○事態が嫌なんだよね~。作者たちは元気がよくていいなぁ…。お母さんに聞いてみよ」
母「友達と遊びたくない?う~ん。正直好きにしていいんだけど、友達いなくなっちゃうよ?」
●●「友達がいらないからいいんだ」
母「そうなのね…」
母「だけど、叱りに行くって言うのも、逆に嫌われ者になっちゃうんじゃない?」
スタスタ
●●「ここは公園の近くだからみんなが遊んでいるところが見えるんだよね。カーテンを閉めても、扉、窓を閉めても遊び声が聞こえる」
●●(公園に言って叱ろう…)
スタスタ
[水平線]
母「だけど、叱りに行くって言うのも、逆に嫌われ者になっちゃうんじゃない?」
[水平線]
●●「そっかぁ…。今日早めとこ」
外では__
作者「おい!ちょ、高く飛びすg…」
パリーン!
●●「は?クッソもう!」
ダッ
●●「作者たち!?お前ら最低!何で?どうやったら窓ガラス割れんのw」
作者「こいつが」
指さしたほう___
レッド「私…?な、何で?だって…」
●●「じゃあレッドが払ってね!」
スタスタ
レッド「ッチ…」
作者「はぁ…●●、レッドの話ちゃんと聞け…〇ミ」
/ 1