二次創作
彼氏が離してくんないんですけど
『それじゃ、お兄ちゃんも仕事頑張ってねー』
少し控えめに手を振る
「えぇ、もちろんですよ、お二方も学業の方頑張ってくださいね」
「はい、」
腕時計を確認して、お兄ちゃんが振り返る
「あ、それと、夢野」
『ん?』
「三者面談の日にち、夢野の両親まだ海外にいるそうで」
『あちゃー、やっぱ被ったか』
「だから、三者面談わたくしと行きましょう」
『え!?仕事は!?』
「大丈夫ですよ、それと、お二方に頼まれてしまったので」
『なーんか、お母様達お兄ちゃんに世話させたがるよね』
私そんな子どもじゃない!!っていう意思の抗議です
『もう私16歳』
心配なのは、わかるけどさぁ、、、まぁいいか
「わたくしから見たら十分子どもですよ」
『一応、あと2年で成人』
「まだおこちゃまだ」
『、、、』
「拗ねる所とかですよ、、おっと、そろそろいかなければ」
『気をつけてね』
「もちろんです」
それでは、そう言って去っていった嵐
許さんぞ、おこちゃまって言ったこと
『んじゃ、帰ろっか刀也』
「はい、、、」
なんかしょぼくれてる、、犬じゃん
『あ、次の電車32分だって』
「いい時間帯、先に乗り場で待っときましょう」
『りょーかい』
ちょっと冷たい、刀也君
『拗ねちゃったか』
「うるさいですよ」
拗ねモードは長い、、あ、そうだ
『今日刀也の親は?』
「?、どっちも出張ですけど、、、」
『じゃあ良いか』
「?」
『今日お泊りしたいなぁ、、良い?』
うるっとさせれば刀也君だけの尊死●●ちゃんの完成です
「っ、もちろんですよ」
『お兄様たちは?』
「あー、、いや、多分●●が来ると喜ぶから」
いっつも、本当に会う度に良くしてくれてる刀也のお兄様、お姉様
「連絡は入れなくても大丈夫でしょ」
『絶大な信頼だね、さすが』
「荷物どうする?」
『基本的なお泊りセットは、、置いてあるよね?』
「あり、、ますね」
いつか急に泊まりたい!!ってなったときのセットを置かせて貰ってます
服とか、歯ブラシとか
『じゃあ良いや、直行で』
「うん、」
拗ねモード治ってきたから、いっぱい甘えてやろ
少し控えめに手を振る
「えぇ、もちろんですよ、お二方も学業の方頑張ってくださいね」
「はい、」
腕時計を確認して、お兄ちゃんが振り返る
「あ、それと、夢野」
『ん?』
「三者面談の日にち、夢野の両親まだ海外にいるそうで」
『あちゃー、やっぱ被ったか』
「だから、三者面談わたくしと行きましょう」
『え!?仕事は!?』
「大丈夫ですよ、それと、お二方に頼まれてしまったので」
『なーんか、お母様達お兄ちゃんに世話させたがるよね』
私そんな子どもじゃない!!っていう意思の抗議です
『もう私16歳』
心配なのは、わかるけどさぁ、、、まぁいいか
「わたくしから見たら十分子どもですよ」
『一応、あと2年で成人』
「まだおこちゃまだ」
『、、、』
「拗ねる所とかですよ、、おっと、そろそろいかなければ」
『気をつけてね』
「もちろんです」
それでは、そう言って去っていった嵐
許さんぞ、おこちゃまって言ったこと
『んじゃ、帰ろっか刀也』
「はい、、、」
なんかしょぼくれてる、、犬じゃん
『あ、次の電車32分だって』
「いい時間帯、先に乗り場で待っときましょう」
『りょーかい』
ちょっと冷たい、刀也君
『拗ねちゃったか』
「うるさいですよ」
拗ねモードは長い、、あ、そうだ
『今日刀也の親は?』
「?、どっちも出張ですけど、、、」
『じゃあ良いか』
「?」
『今日お泊りしたいなぁ、、良い?』
うるっとさせれば刀也君だけの尊死●●ちゃんの完成です
「っ、もちろんですよ」
『お兄様たちは?』
「あー、、いや、多分●●が来ると喜ぶから」
いっつも、本当に会う度に良くしてくれてる刀也のお兄様、お姉様
「連絡は入れなくても大丈夫でしょ」
『絶大な信頼だね、さすが』
「荷物どうする?」
『基本的なお泊りセットは、、置いてあるよね?』
「あり、、ますね」
いつか急に泊まりたい!!ってなったときのセットを置かせて貰ってます
服とか、歯ブラシとか
『じゃあ良いや、直行で』
「うん、」
拗ねモード治ってきたから、いっぱい甘えてやろ