二次創作
ハイキュー短編集
#1
嘘ツッキー〈月島蛍〉
名前 ●●○○
年齢 15
設定(見た目)
滅多に泣かない 山口と幼馴染 かわいい 陸上部
悩み 蛍くんが全然好きって言ってくれない…(ツンデレなだけ)
月島sibe
こいつr…この人ら、本当にうざい💢
「月島〜笑●●さんとはどうなんだよ〜!」
「教えろよ!月島!」
「一丁前に彼女作りやがって!」
「…何度も言いますが教えません💢」
「月島のけち〜」
「だまれ日向💢」
「どうなんだよ〜」
この人らほんとにしつこい…教えないって言ってるデショ💢山口遅いし…しかも今日○○と一緒に帰る予定だし…
「…○○は遊びで付き合ってただけです。ほんとは別に好きじゃありませんヨ」
こういえば離れるかと思って嘘をついた、
「!」
「…?」
日向と西谷さんと田中さんがあ…って顔で僕の後ろを見る。
なんでか見るために後ろを見ると、○○がいた
「!?」
「……っ」
「チョット○○!」
走っていってしまった、これはやばい急いで追いかける
○○sibe
今日は、蛍くんの部活が休みだから蛍くんと一緒に帰る約束をしてたから待ってた。けど少し遅いから教室まで行った
「あ、蛍くんいた、(けど他の人と話してる?)」
「…○○は遊びで付き合ってただけです。ほんとは別に好きじゃありませんヨ」
そんな声が聞こえてきた。そっか…遊びだったんだね
「……っ」
辛くなってその場から逃げた。蛍くんが追いかけてくる。なんで?遊びで付き合ってたんでしょ?なのにどうして追いかけてくるの?
撒いて、1人公園の遊具の中で辛くなって泣いてたそしたら昔からよく聞いていた声が聞こえてきた
「やっぱここにいた!💦」
よほど走ってきたのか汗だくだった
「…なんでいるの」
「さっきツッキーが声だけでも分かるすっごい焦り様で○○探して!って電話がきてさ」
「…私、蛍くんに遊びで付き合われてたみたい……」
「!?それはない!!!!」
「!?」
すごい気迫で喋るからびっくりした
「はぁっはあっ…○○っ!!!」
いつのまに連絡したのか蛍くんもきた来た瞬間空気を読んだのか?忠がどっか行った
「…なに?何でいるの月島くん」
「っ!」
「さっきはごめん…でも、あれはあの人たちがしつこいからついた嘘…」
「…僕が女の子を弄ぶクソ野郎って思った?」
「………」
確かに蛍くんはそんな人じゃない…
「…遊びじゃない?」
「うん、…○○の事ちゃんと…」
「好きだから…////」
「っ!泣」
「蛍くんのばかぁ泣っ」
「うん、嘘だとしても流石に酷過ぎた…」
「…駅前のショートケーキ…買ったら許したげる」
「うん、買う何個でも買う」
「2個でいい、一個は蛍くんのね」
「!…うん」
「仲直りしたんだね!!よかった!!」
「うるさい山口」
「ごめんツッキー!!」
年齢 15
設定(見た目)
滅多に泣かない 山口と幼馴染 かわいい 陸上部
悩み 蛍くんが全然好きって言ってくれない…(ツンデレなだけ)
月島sibe
こいつr…この人ら、本当にうざい💢
「月島〜笑●●さんとはどうなんだよ〜!」
「教えろよ!月島!」
「一丁前に彼女作りやがって!」
「…何度も言いますが教えません💢」
「月島のけち〜」
「だまれ日向💢」
「どうなんだよ〜」
この人らほんとにしつこい…教えないって言ってるデショ💢山口遅いし…しかも今日○○と一緒に帰る予定だし…
「…○○は遊びで付き合ってただけです。ほんとは別に好きじゃありませんヨ」
こういえば離れるかと思って嘘をついた、
「!」
「…?」
日向と西谷さんと田中さんがあ…って顔で僕の後ろを見る。
なんでか見るために後ろを見ると、○○がいた
「!?」
「……っ」
「チョット○○!」
走っていってしまった、これはやばい急いで追いかける
○○sibe
今日は、蛍くんの部活が休みだから蛍くんと一緒に帰る約束をしてたから待ってた。けど少し遅いから教室まで行った
「あ、蛍くんいた、(けど他の人と話してる?)」
「…○○は遊びで付き合ってただけです。ほんとは別に好きじゃありませんヨ」
そんな声が聞こえてきた。そっか…遊びだったんだね
「……っ」
辛くなってその場から逃げた。蛍くんが追いかけてくる。なんで?遊びで付き合ってたんでしょ?なのにどうして追いかけてくるの?
撒いて、1人公園の遊具の中で辛くなって泣いてたそしたら昔からよく聞いていた声が聞こえてきた
「やっぱここにいた!💦」
よほど走ってきたのか汗だくだった
「…なんでいるの」
「さっきツッキーが声だけでも分かるすっごい焦り様で○○探して!って電話がきてさ」
「…私、蛍くんに遊びで付き合われてたみたい……」
「!?それはない!!!!」
「!?」
すごい気迫で喋るからびっくりした
「はぁっはあっ…○○っ!!!」
いつのまに連絡したのか蛍くんもきた来た瞬間空気を読んだのか?忠がどっか行った
「…なに?何でいるの月島くん」
「っ!」
「さっきはごめん…でも、あれはあの人たちがしつこいからついた嘘…」
「…僕が女の子を弄ぶクソ野郎って思った?」
「………」
確かに蛍くんはそんな人じゃない…
「…遊びじゃない?」
「うん、…○○の事ちゃんと…」
「好きだから…////」
「っ!泣」
「蛍くんのばかぁ泣っ」
「うん、嘘だとしても流石に酷過ぎた…」
「…駅前のショートケーキ…買ったら許したげる」
「うん、買う何個でも買う」
「2個でいい、一個は蛍くんのね」
「!…うん」
「仲直りしたんだね!!よかった!!」
「うるさい山口」
「ごめんツッキー!!」
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