二次創作
塾に推しがいるのだが!?【♦︎☕】
●●ちゃん視点〜
心)今日も塾に行かなければ、あぁぁぁ(?)嫌だぁ、せめて推しが入ればいいのに、なんて、ね
●● 『ふわぁぁ(欠伸)』
Prrrrr(電話、だからね?(圧))
ビクッッ!
●● 『なんだ、びっくりしたお母さんからか』
お母さん『もしもし?急にごめんね●●、塾の帰りに1回こっち(実家)来てくれないかな?』
●● 『?いいけど、どうかしたの?』
お母さん 『ふふ、それは来てからのお楽しみよ?』
心)うーん、なんだろぉ気になるけどまぁ…いっか(?)
●● 『わかった!』
お母さん 『ありがと、よろしくねー』
●● 『はーい!』
電話切り――
時刻は5時に回った、もう行く時間だ
●● 『行くか、…いってきまーす』
誰もいない家に向かってそう言い、家を出た
――塾着いたんだよ――
先生 『こんにちはー』
●● 『こんにちは!』
先生に挨拶を交わし、教室に入った
そうだ、そこまでは良かった、なぜ――
――終了――
心)今日も塾に行かなければ、あぁぁぁ(?)嫌だぁ、せめて推しが入ればいいのに、なんて、ね
●● 『ふわぁぁ(欠伸)』
Prrrrr(電話、だからね?(圧))
ビクッッ!
●● 『なんだ、びっくりしたお母さんからか』
お母さん『もしもし?急にごめんね●●、塾の帰りに1回こっち(実家)来てくれないかな?』
●● 『?いいけど、どうかしたの?』
お母さん 『ふふ、それは来てからのお楽しみよ?』
心)うーん、なんだろぉ気になるけどまぁ…いっか(?)
●● 『わかった!』
お母さん 『ありがと、よろしくねー』
●● 『はーい!』
電話切り――
時刻は5時に回った、もう行く時間だ
●● 『行くか、…いってきまーす』
誰もいない家に向かってそう言い、家を出た
――塾着いたんだよ――
先生 『こんにちはー』
●● 『こんにちは!』
先生に挨拶を交わし、教室に入った
そうだ、そこまでは良かった、なぜ――
――終了――