二次創作
愛されなかった妹は.......。 •別展開集• •その後の生活•
作者馬です🐴
今回は別展開を書いていきます!
別展開何にしようかなー?とずっと考えていてようやく思いついたので書いていきます!
本編レッツゴー↓
ー💫💫💫ー
●●視点
こんな生活もう嫌だ。
どうすれば兄たちは私を愛してくれるの.....?
私は空気なの?
要らない存在なの....?
●●「もう出ていこうかな....。」
コンコンッ
ラ「姉ちゃん〜!ご飯だって!」
●●「.......。」
ラ「......姉ちゃん......?」
ガチャッ「姉ちゃ.....!?」
●●「.....ラウール............?」
ラ「姉ちゃん?何してるの....?」
●●「......。」
ラウール視点
涼太兄ちゃんに姉ちゃん呼んできてと頼まれて、呼びに行ったけど姉ちゃんは部屋から出てこない。
不思議に思ってドアを開けたら荷物をまとめて窓から飛び降りようとしている姉ちゃんの姿があった。
ラ「姉ちゃん?何してるの....?」
●●「......。」
●●「ごめん。ラウールには関係ないことだから、」
ラ「関係なくないよ!!姉ちゃんなんで荷物まとめてるの!?」
●●「......もうね、疲れたんだ。こんな生活に。」
●●「だから[漢字]私[/漢字][ふりがな]・[/ふりがな]という存在も、[漢字]あたし[/漢字][ふりがな]・・・[/ふりがな]という存在も、全部、無くそうと思ってさ。どうせ、兄さんたちは、こんなのがいなくたって別にいいんだよ。」
ラ「そんなはずない!!勝手に決めつけないでッ!!!」
僕はいつのまにか叫んでいた。
...............と、
バタバタバタ
ガチャッ
⛄️(ーラウ)「ラウール!?」
深「!?●●....?何してるの.....?」
●●「....辰哉兄さん....ごめんね、ごめんなさい。」
姉ちゃんは辰哉兄ちゃんのことは信用してるんだけど、他の兄ちゃんたちは、信用しないみたい。」
阿「何やってんの!?危ないよ!?早く降りなさい!!」
●●「[小文字]....やだ....。[/小文字]」
渡「あ?」
宮「いいから、降りろって((
●●「嫌だッッ!!!」
⛄️「!?」
目「はぁ?何言って、」
●●「.....私のこと、あたしのことッ、見向もしなかったくせに....!
今更何兄貴ズラしてんの!?もう、遅いんだよッ....!」
グッ
パシッ
岩「簡単に死なせる気ねぇから、」
●●「ッ....!なんで、助けたの!!あたしのこと、嫌いじゃなかったの....?」
岩「.....本当にごめん。●●がこんなにも辛かったなんて、」
●●「......。」
一旦切ります。
続きはまた次回!
今回は別展開を書いていきます!
別展開何にしようかなー?とずっと考えていてようやく思いついたので書いていきます!
本編レッツゴー↓
ー💫💫💫ー
●●視点
こんな生活もう嫌だ。
どうすれば兄たちは私を愛してくれるの.....?
私は空気なの?
要らない存在なの....?
●●「もう出ていこうかな....。」
コンコンッ
ラ「姉ちゃん〜!ご飯だって!」
●●「.......。」
ラ「......姉ちゃん......?」
ガチャッ「姉ちゃ.....!?」
●●「.....ラウール............?」
ラ「姉ちゃん?何してるの....?」
●●「......。」
ラウール視点
涼太兄ちゃんに姉ちゃん呼んできてと頼まれて、呼びに行ったけど姉ちゃんは部屋から出てこない。
不思議に思ってドアを開けたら荷物をまとめて窓から飛び降りようとしている姉ちゃんの姿があった。
ラ「姉ちゃん?何してるの....?」
●●「......。」
●●「ごめん。ラウールには関係ないことだから、」
ラ「関係なくないよ!!姉ちゃんなんで荷物まとめてるの!?」
●●「......もうね、疲れたんだ。こんな生活に。」
●●「だから[漢字]私[/漢字][ふりがな]・[/ふりがな]という存在も、[漢字]あたし[/漢字][ふりがな]・・・[/ふりがな]という存在も、全部、無くそうと思ってさ。どうせ、兄さんたちは、こんなのがいなくたって別にいいんだよ。」
ラ「そんなはずない!!勝手に決めつけないでッ!!!」
僕はいつのまにか叫んでいた。
...............と、
バタバタバタ
ガチャッ
⛄️(ーラウ)「ラウール!?」
深「!?●●....?何してるの.....?」
●●「....辰哉兄さん....ごめんね、ごめんなさい。」
姉ちゃんは辰哉兄ちゃんのことは信用してるんだけど、他の兄ちゃんたちは、信用しないみたい。」
阿「何やってんの!?危ないよ!?早く降りなさい!!」
●●「[小文字]....やだ....。[/小文字]」
渡「あ?」
宮「いいから、降りろって((
●●「嫌だッッ!!!」
⛄️「!?」
目「はぁ?何言って、」
●●「.....私のこと、あたしのことッ、見向もしなかったくせに....!
今更何兄貴ズラしてんの!?もう、遅いんだよッ....!」
グッ
パシッ
岩「簡単に死なせる気ねぇから、」
●●「ッ....!なんで、助けたの!!あたしのこと、嫌いじゃなかったの....?」
岩「.....本当にごめん。●●がこんなにも辛かったなんて、」
●●「......。」
一旦切ります。
続きはまた次回!