(改)私立オリキャラ高校!
海「そーいえばよー、校長?はどーすんだ?」
ユズキ「主(林檎含む)はもうダメだ」
永遠「造れよ造れ」
主「えー、頭いい人(?)とか作るってなったらものすごく疲れるからやなんだけど……」
蓮之「つべこべ言わずに造れ」
林檎「でも今造っちゃったら)))」
キィィィィィィン
主「ばたんきゅ〜」
正人「…んでこいつが校長」
伊豆「明らかにやばそうな気配が……」
亡兎「ここどこですわ?」
皆(すぅぅぅぅぅんごいやばそうな気配☆)
林檎「主は死んでるので代わりに…自己紹介お願い〜」
亡兎「[漢字]白々亡兎[/漢字][ふりがな]しらじろ なと[/ふりがな]ですわ、種族は神兎で好きな食べ物はコロッケ混ぜご飯ですわ」
結奈「何それすんごい美味しそう!」
亡兎「すんごい美味しいですわ!貴方も一緒に食べるですわ!」
林檎「勝手に話を進めるな」
東「ほんとに校長任せられるの()」
亡兎「コーチョー?」
林檎「まあ実力は本当だから」
悠乃「じゃあ裕乃で実践するか」
裕乃「なぜおれ?」
星奈「賛成賛成賛成賛成」
亡兎「戦うですわ?わたしは好きではないですわ…」
海「じゃあ……よーい、スタート!」
ズサアッ
裕乃「ッ……!?」
始まった途端白い光が裕乃の体を貫いた
裕乃「おれ不死だったから良かったけど不死じゃなかったら死んでたぞ」
蓮之「すごいな……」
亜美「恐ろしく早い攻撃……私じゃなきゃ見逃して)))」
皆「それだけはやめろ(?)」
朝乃(なんかおかしい……ウソついてる……)
朝乃「名前のとこ……嘘ついてない?」
亡兎「?なっ……なぜですわ?」
可朱乃「朝乃がそー言うってことはウソついてる?」
亡兎「……それ以上は…聴かないでほしいですわ」
ゾワァッ
朝乃の背中に悪寒が走る
「これ以上は聞いちゃダメだ」
ユズキ「主(林檎含む)はもうダメだ」
永遠「造れよ造れ」
主「えー、頭いい人(?)とか作るってなったらものすごく疲れるからやなんだけど……」
蓮之「つべこべ言わずに造れ」
林檎「でも今造っちゃったら)))」
キィィィィィィン
主「ばたんきゅ〜」
正人「…んでこいつが校長」
伊豆「明らかにやばそうな気配が……」
亡兎「ここどこですわ?」
皆(すぅぅぅぅぅんごいやばそうな気配☆)
林檎「主は死んでるので代わりに…自己紹介お願い〜」
亡兎「[漢字]白々亡兎[/漢字][ふりがな]しらじろ なと[/ふりがな]ですわ、種族は神兎で好きな食べ物はコロッケ混ぜご飯ですわ」
結奈「何それすんごい美味しそう!」
亡兎「すんごい美味しいですわ!貴方も一緒に食べるですわ!」
林檎「勝手に話を進めるな」
東「ほんとに校長任せられるの()」
亡兎「コーチョー?」
林檎「まあ実力は本当だから」
悠乃「じゃあ裕乃で実践するか」
裕乃「なぜおれ?」
星奈「賛成賛成賛成賛成」
亡兎「戦うですわ?わたしは好きではないですわ…」
海「じゃあ……よーい、スタート!」
ズサアッ
裕乃「ッ……!?」
始まった途端白い光が裕乃の体を貫いた
裕乃「おれ不死だったから良かったけど不死じゃなかったら死んでたぞ」
蓮之「すごいな……」
亜美「恐ろしく早い攻撃……私じゃなきゃ見逃して)))」
皆「それだけはやめろ(?)」
朝乃(なんかおかしい……ウソついてる……)
朝乃「名前のとこ……嘘ついてない?」
亡兎「?なっ……なぜですわ?」
可朱乃「朝乃がそー言うってことはウソついてる?」
亡兎「……それ以上は…聴かないでほしいですわ」
ゾワァッ
朝乃の背中に悪寒が走る
「これ以上は聞いちゃダメだ」