(改)私立オリキャラ高校!
林檎「てか思ったんだけど投票の時知ってたかのように言ってたよ)))」
皆『お前が書いたんだろうが』
林檎「スマセン」
愛里「てか泊まるとこどこよ」
林檎「ほら、あそこにあるじゃん、」
正人「え?あの古めかしいとこ?」
東「でっけぇぇぇぇ!!!」
星奈「泊まるとこ以外に何か言うことある?」
林檎「?5泊6日で、6日目のお昼になんかすごい何か来るよ」
星奈「じゃあさ、主いらないよね!」
林檎「えちょま)))))」
星奈「[大文字][太字]ハイドレンジアァァァァァァ[/太字][/大文字]!!!」
林檎「[大文字]ギャァァァァァァァァァァァァァァァァァ[/大文字]」
星奈「…よし!これで邪魔者は消えたね!」
朝乃「その魔法使うの珍し」
星奈「息の根を止めてやったぜぇ☆」
六海「どうする?今午前九時だけど、何時に宿戻る?」
泉「午後…5時ぐらいでいいんじゃない?」
亡兎「わたしのワープ使えば荷物取りに戻れますわよ?」
正人「んじゃ各自荷物持ってこーい」
永遠「たでいまー」
可朱乃「いっぱい持ってきちゃった…」
泉「六海何その荷物の量」
六海「(ほぼ)ぜぇぇぇぇぇぇぇぇえんぶ[太字]ゲーム[/太字]!!!」
蓮之「そんないるのか…?」
六海「だって毎日配信もあるしその配信で使う器具とか5日間分のゲーム持ってかなきゃだしパソコン、スイッチ、DS色んなゲーム機もいるんだからこれぐらい))))」
玲「もういいわよ…」
六海「玲は荷物少なくない?何入ってるの?」
玲「能力抑制剤と病気の薬と着替えとスマホ各位」
蓮之(うわぁ)
亡兎「荷物置いてうみ?行くですわ〜!」
海にて
ユズキ「ねぇこれほんとにこのまま行くの?オレびしょ濡れになったんだけど」
蓮之「知らん」
愛里「調べてみたんだけど…ミズギ?を着るらしいよ」
亡兎「スウウッ…[大文字]誰かミズギ?貸してくれですわぁぁぁぁぁぁ!!![/大文字]」
おばちゃん「あっちで水着売ってるわよ」
亡兎「!ありがとうですわ!お前ら!行くですわよ!」
水着購入
泉「あ私はパスで」
六海「泉も行けやぁぁぁぁ!!!」
永遠「なんこれ、下着?」
蓮之&ユズキ「「パスで」」
亡兎「これどっかで見たことあるですわ!」
夏「パンイチダァァァァァァァァァァァァア!?」
優乃「うみ?[小文字]うみだっけ…[/小文字]さいこぉぉぉぉぉぉ!」
正人「そうか、優乃は花(?)だから喜ぶのか(?)」
永遠「うみめっちゃ楽しい!ほらほら全員入れ! 」
六海「わたしの変換コード入力で行けるよ」
亡兎「最初っからそれやれですわ」
六海「えっーと、[小文字]服を変える変換コードは…[/小文字][漢字]スイッチョン[/漢字][ふりがな]スイッチON[/ふりがな]!」
水着を着ていないオリ達『ギャァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ』
蓮之「[小文字]俺もう帰る帰りたい[/小文字]」
夏「お前も生き埋めじゃあぁぁぁぁぁぁ!!!」
夏の後ろには数人顔以外砂で埋まっていた
蓮之「ギャァァァァァァァァァァァァァァァァァ」
ユズキ「…(死)」
永遠「また死んでるこいつ」
亡兎「死ぬほど動きやすいですわぁぁぁぁぁぁ!!!」
愛里「なにこれ…日焼けするじゃん…」
朝乃「ウワァァァァァァァァァァァァ」
ドボォォォォォォォォォン
正人「水遁のじゅ)))ゴボゴボ…」
優乃「死んだぁぁぁwww」
イレン「…(溶けかけ)」
エリン「イレンが溶けるぅぅぅぅ!?」
マロン「うおおおおおお」
イレンを海にぶち込む
高野「浮いてるwwwぷかぷかwうwいwてwるw」
イレン「きゅー…」
悠乃「なんか拾った!拾ったウワァァァァァァァァァァァァ」
幸栄「なんかこの白い何か美味い(貝殻を食べている)」
東(うわぁ…この後トイレに駆け込む未来が見えるわぁ…馬鹿だなぁ…)
万理亜「蓮之蓮之蓮之!これ持って帰ったら薬品作りに使えるんじゃない!?ねえ!?おい!」
蓮之「たすけてまりあにひきずられてるとてもいたい」
ユズキ「たすけてとわにひきずられてるものすごくいたいしなんかうみになげられるよかんがする」
可朱乃「なんか丸くて白いの見っけた!(真珠)」
可朱乃「いらね!」
ボチャーン
ヤンキー「ねぇねぇ君俺達と遊ばなぁぁぁい?」
ヤンキー「楽しいところいこーよねぇちゃーんw」
六海「あ?喧嘩売ってんのかボケが」
ヤンキー「あっ、そう言っちゃうー?女のコ傷つけたくないんだけどなーw」
六海「いいよ?かかっといで?」
ヤンキー「そっちからでいい)))))))ゴフエッ」
玲「さすがに技は使わないでよね…」
六海「暴力はパワーだ!(?)」
永遠「わー、エビフライだー(?)」
ヤンキー「あぁん!?誰がエビフライだって!?」
六海&永遠「「だからお前だよ、耳腐ってんのか?」」
ヤンキー「あぁん!?」
六海「せー[大文字]のっ[/大文字]!」
ヤンキー「ゴフェッッッ」
玲「永遠までやらなくても…」
永遠&六海「「暴力はやはりパワーだぜ!」」
玲「あ…うん」
皆『お前が書いたんだろうが』
林檎「スマセン」
愛里「てか泊まるとこどこよ」
林檎「ほら、あそこにあるじゃん、」
正人「え?あの古めかしいとこ?」
東「でっけぇぇぇぇ!!!」
星奈「泊まるとこ以外に何か言うことある?」
林檎「?5泊6日で、6日目のお昼になんかすごい何か来るよ」
星奈「じゃあさ、主いらないよね!」
林檎「えちょま)))))」
星奈「[大文字][太字]ハイドレンジアァァァァァァ[/太字][/大文字]!!!」
林檎「[大文字]ギャァァァァァァァァァァァァァァァァァ[/大文字]」
星奈「…よし!これで邪魔者は消えたね!」
朝乃「その魔法使うの珍し」
星奈「息の根を止めてやったぜぇ☆」
六海「どうする?今午前九時だけど、何時に宿戻る?」
泉「午後…5時ぐらいでいいんじゃない?」
亡兎「わたしのワープ使えば荷物取りに戻れますわよ?」
正人「んじゃ各自荷物持ってこーい」
永遠「たでいまー」
可朱乃「いっぱい持ってきちゃった…」
泉「六海何その荷物の量」
六海「(ほぼ)ぜぇぇぇぇぇぇぇぇえんぶ[太字]ゲーム[/太字]!!!」
蓮之「そんないるのか…?」
六海「だって毎日配信もあるしその配信で使う器具とか5日間分のゲーム持ってかなきゃだしパソコン、スイッチ、DS色んなゲーム機もいるんだからこれぐらい))))」
玲「もういいわよ…」
六海「玲は荷物少なくない?何入ってるの?」
玲「能力抑制剤と病気の薬と着替えとスマホ各位」
蓮之(うわぁ)
亡兎「荷物置いてうみ?行くですわ〜!」
海にて
ユズキ「ねぇこれほんとにこのまま行くの?オレびしょ濡れになったんだけど」
蓮之「知らん」
愛里「調べてみたんだけど…ミズギ?を着るらしいよ」
亡兎「スウウッ…[大文字]誰かミズギ?貸してくれですわぁぁぁぁぁぁ!!![/大文字]」
おばちゃん「あっちで水着売ってるわよ」
亡兎「!ありがとうですわ!お前ら!行くですわよ!」
水着購入
泉「あ私はパスで」
六海「泉も行けやぁぁぁぁ!!!」
永遠「なんこれ、下着?」
蓮之&ユズキ「「パスで」」
亡兎「これどっかで見たことあるですわ!」
夏「パンイチダァァァァァァァァァァァァア!?」
優乃「うみ?[小文字]うみだっけ…[/小文字]さいこぉぉぉぉぉぉ!」
正人「そうか、優乃は花(?)だから喜ぶのか(?)」
永遠「うみめっちゃ楽しい!ほらほら全員入れ! 」
六海「わたしの変換コード入力で行けるよ」
亡兎「最初っからそれやれですわ」
六海「えっーと、[小文字]服を変える変換コードは…[/小文字][漢字]スイッチョン[/漢字][ふりがな]スイッチON[/ふりがな]!」
水着を着ていないオリ達『ギャァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ』
蓮之「[小文字]俺もう帰る帰りたい[/小文字]」
夏「お前も生き埋めじゃあぁぁぁぁぁぁ!!!」
夏の後ろには数人顔以外砂で埋まっていた
蓮之「ギャァァァァァァァァァァァァァァァァァ」
ユズキ「…(死)」
永遠「また死んでるこいつ」
亡兎「死ぬほど動きやすいですわぁぁぁぁぁぁ!!!」
愛里「なにこれ…日焼けするじゃん…」
朝乃「ウワァァァァァァァァァァァァ」
ドボォォォォォォォォォン
正人「水遁のじゅ)))ゴボゴボ…」
優乃「死んだぁぁぁwww」
イレン「…(溶けかけ)」
エリン「イレンが溶けるぅぅぅぅ!?」
マロン「うおおおおおお」
イレンを海にぶち込む
高野「浮いてるwwwぷかぷかwうwいwてwるw」
イレン「きゅー…」
悠乃「なんか拾った!拾ったウワァァァァァァァァァァァァ」
幸栄「なんかこの白い何か美味い(貝殻を食べている)」
東(うわぁ…この後トイレに駆け込む未来が見えるわぁ…馬鹿だなぁ…)
万理亜「蓮之蓮之蓮之!これ持って帰ったら薬品作りに使えるんじゃない!?ねえ!?おい!」
蓮之「たすけてまりあにひきずられてるとてもいたい」
ユズキ「たすけてとわにひきずられてるものすごくいたいしなんかうみになげられるよかんがする」
可朱乃「なんか丸くて白いの見っけた!(真珠)」
可朱乃「いらね!」
ボチャーン
ヤンキー「ねぇねぇ君俺達と遊ばなぁぁぁい?」
ヤンキー「楽しいところいこーよねぇちゃーんw」
六海「あ?喧嘩売ってんのかボケが」
ヤンキー「あっ、そう言っちゃうー?女のコ傷つけたくないんだけどなーw」
六海「いいよ?かかっといで?」
ヤンキー「そっちからでいい)))))))ゴフエッ」
玲「さすがに技は使わないでよね…」
六海「暴力はパワーだ!(?)」
永遠「わー、エビフライだー(?)」
ヤンキー「あぁん!?誰がエビフライだって!?」
六海&永遠「「だからお前だよ、耳腐ってんのか?」」
ヤンキー「あぁん!?」
六海「せー[大文字]のっ[/大文字]!」
ヤンキー「ゴフェッッッ」
玲「永遠までやらなくても…」
永遠&六海「「暴力はやはりパワーだぜ!」」
玲「あ…うん」