二次創作
呪術廻戦 もう1つの世界
第4話 過去
(全て光姫side)
思い出せば・・・・小学校時代
楽しいことなんてなかった気がする。
いじめを受けていたからだ。きっかけは何だったんだろう。周りとなじまなかったから。それだけなのかもしれない。もしかしたら、呪術師だったから。呪術師の家系だから。お嬢様だから。
いじめられる理由はたくさんある。
しかしそれを乗り越えてきた。
中学はあえて、みんながいかないような学校
「青空学園」へ通っていた。ちなみにいじめのことは、家族に言っていない。迷惑をかけたくないからだ。しかし人はすることが同じのようだ。
ここでもいじめが待っていた。どこか静かでいじめがなかったらどんな学校でもいいと思うようになった。中等部は我慢の時期だった
時は流れ高等部になり1ヶ月が過ぎたとある日
LINE お兄ちゃん
悟「ねえねえねえーーーーーーーー」
光姫「どうしたの!!!!!??????」
悟「呪術高専に興味ない???」
光姫「あるよ。1回ぐらい呪術学びたい!」
悟「高専来ない????」
光姫「それ早く言ってよ!!!・・・・今すぐ行きたい!!!!!!!!」
悟「まじ!」
光姫「超マジ」
悟「いいよ。話しつけといてあげる」
光姫「やったー」
悟「じゃあ夜にね」
光姫「うん」
夜
悟「オッケー」
光姫「高専に行きたい」
悟「わかった」
こうして着々と入学準備が整い、入学し、今に至る。
(現代)
今更だけど
もう居場所を失いたくない
それが私の希望。こんな希望欲張りかな??
わかんないな・・・・
どうしたらいい???
光姫「・・・・・悟お兄ちゃん」
私は無意識にこの名前をこぼしたのでした
(全て光姫side)
思い出せば・・・・小学校時代
楽しいことなんてなかった気がする。
いじめを受けていたからだ。きっかけは何だったんだろう。周りとなじまなかったから。それだけなのかもしれない。もしかしたら、呪術師だったから。呪術師の家系だから。お嬢様だから。
いじめられる理由はたくさんある。
しかしそれを乗り越えてきた。
中学はあえて、みんながいかないような学校
「青空学園」へ通っていた。ちなみにいじめのことは、家族に言っていない。迷惑をかけたくないからだ。しかし人はすることが同じのようだ。
ここでもいじめが待っていた。どこか静かでいじめがなかったらどんな学校でもいいと思うようになった。中等部は我慢の時期だった
時は流れ高等部になり1ヶ月が過ぎたとある日
LINE お兄ちゃん
悟「ねえねえねえーーーーーーーー」
光姫「どうしたの!!!!!??????」
悟「呪術高専に興味ない???」
光姫「あるよ。1回ぐらい呪術学びたい!」
悟「高専来ない????」
光姫「それ早く言ってよ!!!・・・・今すぐ行きたい!!!!!!!!」
悟「まじ!」
光姫「超マジ」
悟「いいよ。話しつけといてあげる」
光姫「やったー」
悟「じゃあ夜にね」
光姫「うん」
夜
悟「オッケー」
光姫「高専に行きたい」
悟「わかった」
こうして着々と入学準備が整い、入学し、今に至る。
(現代)
今更だけど
もう居場所を失いたくない
それが私の希望。こんな希望欲張りかな??
わかんないな・・・・
どうしたらいい???
光姫「・・・・・悟お兄ちゃん」
私は無意識にこの名前をこぼしたのでした