二次創作
呪術廻戦 もう1つの世界
恵「よろしく」
光姫「ええ。よろしくね」
悟「1時間目 体育だから、着替えてねーーー」
みんな「はあーい」
野薔薇「私、釘崎野薔薇。よろしくね
光姫ちゃん」
光姫「うん。よろしくね」
野薔薇「一緒に着替えに行こう!」
光姫「うん」
10分後
悟「今日は50メートル走ーーーーーー!!!」
野薔薇「聞いてねー」
恵「はあ」
悠二「うえーい」光姫「・・・」
悟「2人1組のペア作ってー」
悠二「伏黒ーーくもーーー」
野薔薇「光姫くもー」
光姫「うん」
最初は悠二と光姫が走る!
悟「ヨーイドン」
2人「!!!!!!!」
野薔薇「光姫って足早くね??」
恵「虎杖よりはええ・・・」
悟「小さい頃から足、以上に早いんだよねー」
悠二「光姫はやーーーーー」
光姫「ありがとう。悠二も早いよ」
悟「あと恵以上に頭いいよー」
3人「・・・・・・・」
光姫「ええーっと まあ仲良くしてほしいな?」悟「もう 自慢の妹何だからね!!!!」
3人「先生の言うことじゃ無いでしょ!」
悟「へこむってーーー」
光姫「wwwwwwどんまいお兄ちゃん」
???「何やってるんだ?1時間目終わってるぞ!」
野薔薇「真希さーーーーん」
真希「誰だその子???」
パンダ「嗚呼、例の編入せいか」
棘「ツナツナ(かわいいね)」
光姫「五条光姫といいます。」
2ねんず「・・・・・・つまり????」
悟「僕の妹です!!!!!!!」
真希「へえ。悟に妹がいたなんてな」
パンダ「知らんかった・・・」
棘「しゃけ(確かに似てる)」
真希「私は、禪院真希」
パンダ「俺、パンダ」
棘「いくら、明太子(俺は狗巻棘)」
光姫「よろしくお願いします。真希先輩、パンダ先輩、棘先輩。」
真希「おお棘の言葉わかるのか!すごいなあ」
光姫「そんなこと無いですよ」
野薔薇「早く上がらないと!!」
光姫「それじゃあ失礼しました!」
こうして先輩たちに挨拶が済んだのでした