- 閲覧前にご確認ください -

※ 捏造アリ

この小説は夢小説です。
下のフォームに作者さんの指定した語句を入力してお読みください。

お名前設定

お名前変更フォーム

下記フォームに必要事項を入力し「登録」ボタンを押してください

文字サイズ変更

二次創作
無表情マネージャー

#3

本当に都会…?

.




凛と一緒に神奈川から東京にある日本フットボール連合本部のビルにやって来た。
中に入れば沢山の男子高校生で溢れかえっていて、女である私が一際目立つ




「おい、女いるぞ」

「隣に居る奴と全く同じ顔」

「もしかして女もサッカー?」

『…』

「気にすんな」




嫌でも聞こえてくる私へ向けた言葉達。
サッカーなんかやんないし。バーカ




「やぁやぁ、才能の原石共」

『誰、あのヒョロ眼鏡』

「俺は絵心甚八。雇われた人間だ」




絵心甚八と名乗る男が説明を始めた。
このプロジェクトで世界一のストライカーを育成するらしい。
一番びっくりしたのがこの会場に居る男子高校生は全員フォワードだということ




帰りたい奴は帰っていいよーなんて招集した奴が到底言わないような事を言い出した。
1人の男子高校生が扉の先へ走り出したのと同時に会場に居た人達が扉へ向かった




「糸師侑。お前を呼んだ理由分かるか」

『分かるわけないでしょ』

「お前には奴らのサポート。つまりマネージャーをしてもらう。それにサッカー諦めきれた訳じゃないだろ。才能をドブに捨ててるようなもんだ。糸師冴並みの才能を持つお前を逃すと思うなよ」

『……勝手言ってんなよ』




結局、凛と共にバスに乗り都会のはずが山奥にそびえ立つ大きい青の建物。
ここで私が変わるだなんてこの時はまだ知る由もない




.

2025/03/19 02:56

七瀬 ID:≫ 6yEPNLRF.v/ew
続きを執筆
小説を編集

パスワードをおぼえている場合はご自分で小説を削除してください。(削除方法
自分で削除するのは面倒くさい、忍びない、自分の責任にしたくない、などの理由で削除を依頼するのは絶対におやめください。

→本当に小説のパスワードを忘れてしまった
▼小説の削除を依頼する

小説削除依頼フォーム

お名前 ※必須
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
削除の理由 ※必須

なぜこの小説の削除を依頼したいですか

ご自分で投稿した小説ですか? ※必須

この小説は、あなたが投稿した小説で間違いありませんか?

削除後に復旧はできません※必須

削除したあとに復旧はできません。クレームも受け付けません。

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL
/ 17

コメント
[0]

小説通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

※できるだけ具体的に記入してください。
特に盗作投稿については、どういった部分が元作品と類似しているかを具体的にお伝え下さい。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL