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※ 捏造アリ

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二次創作
無表情マネージャー

#13

第一試合

.




第伍号棟センターフィールドへチームZと私は足を踏み入れた



【一次選考におけるファウルなどの判定は全てVARによるものとする】

「来たぞチームX」

『(うわ…、人鼻ほじってる。汚ぇ…)』

【それでは第伍号棟第一試合、45分ハーフ!チームX vs チームZ開戦(キックオフ)!!】



蜂楽が潔へパスをし試合開始(ゲームスタート)した…けど、前から3人が来て潔をマークしたが、何か判断したのか止まった



『………は?なんなのあれ』



あろうことか潔の後ろから雷市が来てボールを奪った



「は!?ちょ…!!何やってんだ仲間(チーム)だろ!?」

「一番点取った奴が勝つルールだろ?チームなんかどうでもいい!俺は俺のやり方でやるぜ!」

「わかってんじゃねーか、ライチ。それが “青い監獄(ここ)„ のやり方なら、正々堂々と俺も1人戦わせてもらう」

「國神…お前とは気が合いそうだ」

「おい、何やってんだあいつら味方同士で!?」

「バカかよ!?俺も混ぜろ!」

「ちょっと!?ポジションは!?」

「どけオラ!!」

「お前がどけ!」

『あーもう…』



コイツら何やってんだか。まるで小学生のクラブチームのような試合になってる。チームZだけじゃなくチームXまで同じ状況。見事なお団子サッカー



『……は。何アイツ』



チームXの1人がお団子サッカーの中から華麗にボールを奪いゴールへ向かってるのを、潔が前に立ち阻止…



「俺の前に立つな。ブチ殺すぞ」



そう言ったチームXの10番。左右のどちらかへ行くと思いきや、ヒール・リフトをしそのまま1人でゴールを決めた



「いいか覚えとけ下手糞どもが。俺にとってボールは友達でも何でもなく___…俺を輝かせるためのただの球体下僕だ。ピッチの上じゃあ、俺がキングだ」

『(うわ、今のセリフ痛いな…)』



これまたとんでもない奴が出てきたな…




.

2025/03/31 00:38

七瀬 ID:≫ 6yEPNLRF.v/ew
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