- 閲覧前にご確認ください -

※ 捏造アリ

この小説は夢小説です。
下のフォームに作者さんの指定した語句を入力してお読みください。

お名前設定

お名前変更フォーム

下記フォームに必要事項を入力し「登録」ボタンを押してください

文字サイズ変更

二次創作
無表情マネージャー

#12

見られてた

.




絵心が言った通り本当にフィールドが空いてた。誰か使ってればよかったのにって思ってしまった。約1年ものブランクがあるから多少鈍ってるだろうな



『……ふーん。』



私はあの頃を思い出して1人で広いフィールドで、ボールに触れた。私が練習している所を皆が見てるとも知らずに…



ストライカー達は各々チーム部屋にいた。急に画面に侑が練習している姿が映し出された



「あれって…」

「マネージャーの糸師侑だ」

「つか、あのプレー見覚えあるんだよな…」

「……あ!糸師冴と同じフォーム!」

「じゃあ、マネージャーって糸師冴の妹?」

「じゃなきゃ同じフォームになんないだろ」

「ピンポーン。大正解」

「!!絵心…」

「彼女は糸師冴の妹で糸師冴並みの才能の持ち主。お前ら新聞で糸師侑を見たことあるだろ。これ」

「あ。知ってるそれ」

「彼女は理由は知らんが約1年もの間サッカーから離れてた。まあ、新聞に載らなくなってから辞めたとは思ったけど、今のプレー見ててそんな事はなさそうだな」

「え、しかも利き足も同じ…」

「あの角度からゴール!?」

「糸師侑すげぇ奴だったんだ…」

「ちなみに、彼女には交代って形でお前らに混ぜるつもりだから。まあ、出番ないとは思うが……
侑ちゃーん」

『あーもうクソっ……何』

「今ねー皆見てるよー」

『……………は?』

「生中継だよ生中継。パチパチ」

『ふざけんなヒョロ眼鏡』

「「(口悪っ!!)」」





.

作者メッセージ

コメントお待ちしてます!

2025/03/29 02:47

七瀬 ID:≫ 6yEPNLRF.v/ew
続きを執筆
小説を編集

パスワードをおぼえている場合はご自分で小説を削除してください。(削除方法
自分で削除するのは面倒くさい、忍びない、自分の責任にしたくない、などの理由で削除を依頼するのは絶対におやめください。

→本当に小説のパスワードを忘れてしまった
▼小説の削除を依頼する

小説削除依頼フォーム

お名前 ※必須
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
削除の理由 ※必須

なぜこの小説の削除を依頼したいですか

ご自分で投稿した小説ですか? ※必須

この小説は、あなたが投稿した小説で間違いありませんか?

削除後に復旧はできません※必須

削除したあとに復旧はできません。クレームも受け付けません。

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL
/ 17

コメント
[0]

小説通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

※できるだけ具体的に記入してください。
特に盗作投稿については、どういった部分が元作品と類似しているかを具体的にお伝え下さい。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL