二次創作
零番様と楽しい日常(リクエストok)
これは16時の書庫の後ぐらいです!
葵「ねえねえ寧々ちゃん、こんな噂知ってる?「4時10分の恋時様」 「4時10分に屋上で、4回拍手をした後に、「恋時様、桜が咲いていますよ」と言い、さくらのマークが、屋上のどこかに現れれば成功。現れなければ失敗。成功したら桜のマークの前に立ってくおけば、いつか現れ、恋を叶えてくれるでしょう。
でも、5時10分に恋時様が現れるように願っては行けません。もしも、行ってしまえば死時様となり、あなたの命を奪うでしょう。」だって!5時10分に行ったら殺されるなんて、怖いよね〜」
寧々「へ、へーそうなんだー(恋を叶えてくれるなんて✨気になるわ!)」
寧々(花子くんに聞いて見ようかしら!)
寧々「ちょっとよるところできたから、葵ばいばーい( ・ω・)/」
葵「ねねちゃーんばいばーい( ・ω・)/
テクテクトコトコ
旧校舎にて
寧々「コンコン花子さん花子さんいらっしゃいますか?」
花子「はぁーいー」
寧々「花子くん!4時10分の恋時様って知ってる?」
花子「ああ、恋時ね、知ってるよ。」
寧々「花子くん!会いに行きたい!」
花子「わかった。でも明日にしてくれる?今日はもう4時10分すぎちゃってるから」
寧々「わかった‼️また明日!花子くん!」
葵「ねえねえ寧々ちゃん、こんな噂知ってる?「4時10分の恋時様」 「4時10分に屋上で、4回拍手をした後に、「恋時様、桜が咲いていますよ」と言い、さくらのマークが、屋上のどこかに現れれば成功。現れなければ失敗。成功したら桜のマークの前に立ってくおけば、いつか現れ、恋を叶えてくれるでしょう。
でも、5時10分に恋時様が現れるように願っては行けません。もしも、行ってしまえば死時様となり、あなたの命を奪うでしょう。」だって!5時10分に行ったら殺されるなんて、怖いよね〜」
寧々「へ、へーそうなんだー(恋を叶えてくれるなんて✨気になるわ!)」
寧々(花子くんに聞いて見ようかしら!)
寧々「ちょっとよるところできたから、葵ばいばーい( ・ω・)/」
葵「ねねちゃーんばいばーい( ・ω・)/
テクテクトコトコ
旧校舎にて
寧々「コンコン花子さん花子さんいらっしゃいますか?」
花子「はぁーいー」
寧々「花子くん!4時10分の恋時様って知ってる?」
花子「ああ、恋時ね、知ってるよ。」
寧々「花子くん!会いに行きたい!」
花子「わかった。でも明日にしてくれる?今日はもう4時10分すぎちゃってるから」
寧々「わかった‼️また明日!花子くん!」