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nmmnです
njsjの二次創作です
解釈不一致、キャラ崩壊あり
njsj公式とはまったく関係ありません
作者自身あまり口調など細かなことがわからない可能性がございます。
『』が貴方のセリフ
「」がキャラクターのセリフとなります。
多分誰かが瀕死になったりします

この小説は夢小説です。
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二次創作
戦場

#3

戦場

『、、なにこれ』

目の前には豪勢な料理と大人数

「?料理ですよ?」

『それはわかるよ』

「まぁ、食べながらはなししゅるよ」

『えぇ、?』

悪魔とマフラーっぽい物を付けた人

「あ、用意できたっぽいっすよ」

「ありがとがっくん」

「それじゃあ話をしましょうか」

かたりと椅子を動かして緑色の瞳がこちらを見つめる

「とりあえず自己紹介ですかね」

「剣持刀也です、東を統べる影鬼の軍勢のリーダーしてます」

「葛葉、副リーダー」

「伏見ガクっす!幹部っす!」

「魔界ノりりむ!」

「でびでび・でびるぅ!」

「白雪です〜」

「僕はましろ爻!」

「四季凪あきらと申します」

「セラフ・ダズルガーデン」

「風楽奏斗!」

「渡会雲雀っ!!!へへっ!」

「あと、ここにはいませんがギルザレンIII世という吸血鬼が居ます」

「これが、主なメンバーですね」

よろしくお願いします、と手を差し出される

『それで、、』手をフル無視して聞いてみる

『私って誰なんですか?』

「「「、、はぁ!?」」」 「え!?」「ん!?」「まじ、、?」

『いや、、ちょっと記憶なくて』

「そんな簡単に言える、?」

『名前が、、、いや名前すらわかんなくて』

「誰かわかってない、?ってこと??」

『そうです』 「かるっ」

「そうですね、、貴方の本名は知りませんがコードネームならわかりますよ」

『すごっ』

「貴方はセラフィム、神に使える者、、、いわゆる天使みたいな存在」

『わぁ〜、、なんかすごい名前だね』「かるいな、、」

「持ってる物とかある?名前書いてないかな?」

『ん〜、、、』

ごそごそとポッケを触ったりする

「え、?」『あ、』

透明な水晶、小さい、ちなみに丸くはない

『う〜ん、、なんだろこれ』

「その、僕の異能使えそうじゃない、?剣持さん」

「使ってみてください、ましろさん」

「おっけー、、[大文字]解読[/大文字]」

水晶が淡く光り、名前を映し出した

「●●、?」「●●、、」「なんて読むんだ、?」

「●●、、、、本名じゃないんですか?これ」

『かも、、、』

「相当な記憶失ってますねぇ、、」

『いや、そりゃあ』

「おしゃべりはそこまで、次は異能の話をしましょう」

「異能、、というのは知っていますか?」

『、、う〜ん、、、特殊能力?みたいな?』

「大体正解です、例えば僕」

「[大文字]異能 虚空のガーディアン[/大文字]」

右手を下にかざすと刀が出てくる

「こうやって、物を出し入れすることができます」

「ちなみにとやさんのは人間もいれるんすよ」

『人間も、、すご』

「●●、自分の異能はわかりますか?」

『いや、、、わかんない、、かも?』

「それでは」

シュンッ、と真剣を構えこちらに向かってくる

『ッ、あぶな』

「どうしましたッ、避けるだけでは駄目ですよ!!」

踊るように攻撃を仕掛けてくる剣持さん

『うお、、』

真剣が当たりそうな顔の前に右手を持ってくる

『いッ、、、たくない?』

目を開ける

真剣なんて存在していないような

「それが貴方の異能、[大文字]天の印[/大文字]」

「異能を無効化する、スフィールです」「無効化、、、」「すげぇ!!」

「それと、、、右手に出ているでしょう?紋章が」

右手をちらりを確認する、、ん?、天使の羽に王冠、、?

『え、?』

ナニコレ!?!?

「異能者には紋章が体に刻まれます」

「伏見」

「っす!」

「伏見ガクにはうなじに狐の紋章」

「白雪さん」 「はぁい」

「白雪巴さんには左腕に8の字のような紋章」

「そういう僕はちょうど喉仏の辺ですね、逆三角に真ん中線がある紋章」

ちらりと見せてくれる

『これ、取れないんですか??』

「取れた例は知りません、先天性ですから」

『、、うそ』

「わかりやすくていいですよ、、まぁ異能者ってわかるだけで10年前は売られた

らしいですけどね」

「人身売買が安易に行われていた、、」

『今は?』

「東の方は、僕達が支配しているので」

にこりと笑いかけられる、、うぅん、、この人嘘笑い下手だな

『他には何かグループがあるんですか?』

「そう、、、ですね」

『聞かないほうがいい、、?』

「いえ、、聞く前に少し手を貸してもらってもいいですか?」

『はい、』

手を差し出す、、が

バチバチッッ!!!

「ッ痛、、」

『え、!?すいません!!!!』

何もしていないのに電気が流れたみたいな音

「はは、、、ずるは駄目か」

「説明、しますね」

「まずここには5の国には5つのグループがあります

1つ、葛葉、剣持刀也が率いる東を統べる影鬼の軍勢 これが僕らです

2つ、加賀美ハヤト率いる西を統べる雷帝金虎 

3つ、オリバー・エバンス率いる南を統べる知識の塔

4つ、叶、天宮こころが率いる北を統べる楽園の守護者

5つ、リゼ・ヘルエスタ率いる国の中央を統べる王国騎士団」

『名前がむずい、、、』

「主に皆さん方角で覚えているので」

「それで、さっきお手を借りたのが」

「[大文字]契約の証[/大文字]、、ですね」

「葛葉説明」

「ッエ」

「葛葉のほうが伝わりやすい」「エ」

「リーダー命令、」「ハイ」

「エート、、契約の証っていうのは紋章に刻まれる色のことデス、、」

「影鬼の軍勢は基本的に寒色系統でス、、」

『でも、葛葉さんの紋章って赤、、?』

「け、契約してるんですけど、、、吸血鬼だから」

「葛葉は1000年以上生きてるんですよ」

「上書きは[漢字]容易くない[/漢字][ふりがな]たやすくない[/ふりがな]」

「、、、って事なので、、」

「それで、さっきもちさんが右手を拝借してたんですけど、」

「断られました」

『、、、、、んぇ?』

「セラフィムは神に仕える者、いわゆる1番神に近い存在」

「この国をすべて自分のものにするにはセラフィムを配下に置く必要があって」

「全面戦争、、じゃないけど、戦いをして勝った上で配下に置けるんすよ」

『、なぁる、、ほどぉ』

「バチッ、と怒りの電流、きました」

「ろふまおじゃないっすか」

「うるせぇ」

「と、、まぁそんな感じです」

「最後に属性の話をしましょう」

『私知らなすぎじゃない?』「本当にそうです」

「まず、雷帝金虎は主に”地”、”鋼”まぁパワー系だと思ってもらったら

僕ら、影鬼の軍勢は”火”と”闇”主に暗殺が得意です

知識の塔、”風”と”知”、、何が起きても冷静な魔術系統、論理派が多いです

楽園の守護者”水”と”光”回復異能を持っているヒーラーです

王国騎士団”空”と”羽”まぁ王道ファンタジー系の騎士勢力です」

「相性があるのは知っていますよね?」

『はい、』

「僕らと相性が良いのは楽園の守護者、ヒーラー系のところです」

「1番相性が悪いのは雷帝金虎、パワー系ですから」

『なるほど、、、』

「まぁ、関わって覚えていきましょう」

『?関わるんですか、?』

「セラフィムは最長3ヶ月間どこかの領地で過ごしたあと

他の領地を回るのです」

「どこがトップに相応しいかを、見極めるために」

『なるほど、、、』

「、よし、話すことは話しました、」

『それじゃあ、少しここの軍でお世話になる、、?』

「そうですね、任務にもついてきてほしいので」

『りょ、、、了解です』

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

もう一度詳しく説明

異能がある者には紋章が現れる

形や色はそれぞれ、ただし契約後色は変化する

(紋章は別の軍と契約しても前の軍の色は30年変化しない)


ましろ 解読

都市伝説などを解明、解読する能力からきたもの

物の歴史や持ち主も知らない昔の情報がわかる



神からの電撃

セラフィム(●●)は神にもっとも近い存在

5つの軍をしっかりと目視し、悪い所も良い所も見たうえで

国を統べるリーダーを決定する権利がある

決定するためにはセラフィムがその軍の配下に置かれる

軍の争いで奪いあいをした上で見るため

戦っていない状態で軍の物にしようとすると雷が落ちる





剣持刀也、葛葉率いる影鬼の軍勢

暗殺や忍術系 属性は”火”と”闇”

紋章の色は藤色や紫色


西

加賀美ハヤト率いる 雷帝金虎 

強化系、パワー系統  属性は地、鋼

紋章は金や赤色




オリバー・エバンス率いる 知識の塔

魔術系、論理系  属性は 風と知

紋章の色は緑と青色
ー 
北  

叶、天宮こころ率いる 楽園の守護者

ヒーラー系 属性は 光と水

紋章の色は白と水色

中央

リゼ・ヘルエスタ率いる 王国騎士団

騎士勢力 属性 空と羽

紋章の色は金色とピンク色


天使の巡り

セラフィムが現れると最初の領地の軍で最高3ヶ月間過ごし

領地を巡る


天の印 (スフィール)

●●が持つ異能

自分に立ち向かう異能をすべて無効にできる

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

作者メッセージ

3179文字!?初めて行ったぞ2000超え、、
そもそも1500超えたことあんまない
設定ツメツメすいません!!!
口調も誰が喋ってるかわかんないのを良いことに誰かに喋らせてます!!
すいません!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

2025/03/15 11:31

瑞月 ID:≫ 0i4DpZGTYqRho
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