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ようこそ、魔術探偵部へ!!

#6

九割憑依

だいたい、九割憑依ってなんだよ。レア?何が?
朝日「あのー。九割憑依ってなn、」
落合「えー!知らんの?頭ダイジョーブ?」
ひど。急な悪口。しかもまだ話してたんだけど。
塔磨「昔レルーラっていうヤバい悪魔がおって、そいつが使ってたらしいで。依澄、落ち着けよ、、、。」
黒瀬「簡単に言うと、他の魔術使いの固有魔術を取り込めるヤツ!!」
冴「ホンマにレアやな。初めて見たぞ、、、。」
ちょ、そんな見んなし。すごいんだな。俺って。
落合「朝日っち。この部に入ってくれへん?廃部の危機が迫ってるんよ〜!」
朝日「ふぇ?!嫌ですよ!だって目立ちますもん!」
塔磨「いや、全く目立たんよ。」
冴「他の生徒も、あんま知らんと思う。」
黒瀬「そのくらい目立たない!」
朝日「じゃあ入r」
落合「ありがとー!!!!」
まだ言ってないって、、、。でも、少し楽しそうだ。魔術探偵部。
塔磨「じゃあ、また明日な!朝日!」
朝日「はい!」
部室を出て廊下に着くと、色々な生徒が噂をしていた。
生徒1「ねぇ。魔術探偵部知ってる?」
生徒2「知ってる知ってる!何あれ。厨二病?」
ん?めちゃくちゃ目だってね?もしかして、、、。
[大文字]騙された?![/大文字]

2025/03/27 09:27

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