ようこそ、魔術探偵部へ!!
落合 「狐かぁ!渋いなぁ!」
黒瀬 「落合先輩もなかなか渋いでしょう?」
え、なにそれ気になるやん。
朝日「どんなのですか?使い魔」
落合「え〜。そんな気になる?じゃ、やるべ!」
『ミュンゼル!』
塔磨「あいっかわらず渋いな。たぬきって、、、」
冴「狐とツーペアやな」
落合「うっさいわ!お前らがかっこいいだけやわ!」
黒瀬「まぁまぁ。ほら、固有魔術の説明もせないと。じゃあ、説明しちゃうね。固有魔術って言うのはその人しか使えへん魔術の事。」
俺しか使えない魔術、、、。[大文字]かっけぇ〜!![/大文字]
朝日「どうすれば分かるんですか?」
冴「『りドール』で分かる。ただ唱えればいい!」
ふぅ、呪文多いですなぁ。
朝日「りドール!!」
使い魔の狐が来て、首に掛けてる水晶が光った。そこに書いてあったのは、、、。
朝日「九割憑依、?」
落合「ふぇ?!ちょーレアやん!!それ、1000年に一人しか使えないんやで!!!」
は、はあ〜????!!!!!
黒瀬 「落合先輩もなかなか渋いでしょう?」
え、なにそれ気になるやん。
朝日「どんなのですか?使い魔」
落合「え〜。そんな気になる?じゃ、やるべ!」
『ミュンゼル!』
塔磨「あいっかわらず渋いな。たぬきって、、、」
冴「狐とツーペアやな」
落合「うっさいわ!お前らがかっこいいだけやわ!」
黒瀬「まぁまぁ。ほら、固有魔術の説明もせないと。じゃあ、説明しちゃうね。固有魔術って言うのはその人しか使えへん魔術の事。」
俺しか使えない魔術、、、。[大文字]かっけぇ〜!![/大文字]
朝日「どうすれば分かるんですか?」
冴「『りドール』で分かる。ただ唱えればいい!」
ふぅ、呪文多いですなぁ。
朝日「りドール!!」
使い魔の狐が来て、首に掛けてる水晶が光った。そこに書いてあったのは、、、。
朝日「九割憑依、?」
落合「ふぇ?!ちょーレアやん!!それ、1000年に一人しか使えないんやで!!!」
は、はあ〜????!!!!!