二次創作
問題児歌い手ここに爆誕
ないこ視点
プレ公開の時には梨華といれいすと一緒に見ていたから
プレ公開が終わって俺達すぐにヒカリエに向かった。
受付でお仕事している方に「ないこです」って言ったら
「ちょっとおかけになって待っててください」って言う返答が帰ってきた
その間に、すたぽら、クロノヴァが来た。
コツコツと音が聞こえたので、スタッフさん帰ってきたのかと思いきや
仮面を被った人が来た、
ないこ「えっと君は誰かな?」
『申し遅れました。私はkmyureto所属の○○です』
りうら「[小文字]ないくん、ちょっとだけ●●ににてない?[/小文字]」
やっぱり、りうらもそう思ったか、こいつは●●に似ている
そして俺の返事は
ないこ「[小文字]わかる[/小文字]」
ほとけ「ねーなんかさあ●●ににてない?」
やっぱりみんなそう思うよな
悠佑「俺もそう思った」
初兎「梨華はどう思うん?」
梨華「え〜●●ちゃんなんて思い出さないでよ梨華がいれば十分でしょ」
Coe.「ほとけくん、ご挨拶が先でしょ〜(高音)」
『えっと、ここでは身バレしますから、事務所まで行っちゃいましょう…』
VOISING「わかった/わかりました」
一部の人「!!!/(3人です)」
どうした?一部の人の顔がびっくり顔
『ここです、ここの階です。』
ギャーギャーワーワー
ん?なんかこの光景何回も見た様な気がする
『💢ピキ皆さん少し待っててください、私が入っていいですよって言ったら
入ってきてください』
ないこ「はい、わかりました」
『では、少し失礼します…』
ドタバン
STPR「あ、●●ごめんなさい」
『おっまえらああああああ 覚悟ができてそんな騒いでるのかあああ』
あきぷり「skdんしfばjdbsvだhvdshvdHvcあうvxVぅsgcいあgぢgc」
VOISING「なにがあったんd((」
俺達の視線の先にあったのは……
追い出したことを……すっごい後悔してる
“[漢字]あの人[/漢字][ふりがな]●●[/ふりがな]"だった
ないこ「やっぱり●●だったんだ」
ARKHE「ここで何してるんだ」
『何してるも何もこの私がkmyuretoの問題児歌い手○○から』
VOISING「は」
これを聞いた時耳を疑ったかと思った
そして同時に約束を思い出した
俺達は先にいれいすとして先にデビューするけど
●●が歌い手になったら一緒にステージの上に立とうね
思い出しただけで涙が込み上げてきた、でも隣にいた梨華のようすがおかしい
どうした?
梨華「[小文字]許せない、許せない、許せない[/小文字]」
れむ「梨華ちゃん、どうしたの〜」
梨華「許せないんだよ!姉妹なのに、妹の私よりも人生上手くいってる
お前がねえ!VOISINGのマネを始めた時に久しぶりに会ったあの時
私が誰かわからない顔してお名前ってなんですか〜って聞いてきた
だからこそ、追い出した、VOISINGから、そしたらなに?
STPRまでにも媚び売って、許せない、許せない」
本当に俺はバカだ、親友の●●よりも、こんなゴミカスを優先した
みんなもそうだけど 俺が一番バカだ
梨華が●●に殴りにかかる、でも、その拳が●●の体に当たることは
なかった…
だってその拳を受け止めたのは俺だから
あの後 梨華は刑務所送りになりVOISINGのメンバーは●●誤った
“もうこんなんことはしない”
後日もう一度会議が行われたそしてきまったのが……
コラボという交流を渡ってこれからもSTPRとVOISINGが
仲良く活動してゆくということで…
メンバー1週間ごちゃ混ぜシャッフル
という変な企画が決まった
まあ、俺が提案したからね
プレ公開の時には梨華といれいすと一緒に見ていたから
プレ公開が終わって俺達すぐにヒカリエに向かった。
受付でお仕事している方に「ないこです」って言ったら
「ちょっとおかけになって待っててください」って言う返答が帰ってきた
その間に、すたぽら、クロノヴァが来た。
コツコツと音が聞こえたので、スタッフさん帰ってきたのかと思いきや
仮面を被った人が来た、
ないこ「えっと君は誰かな?」
『申し遅れました。私はkmyureto所属の○○です』
りうら「[小文字]ないくん、ちょっとだけ●●ににてない?[/小文字]」
やっぱり、りうらもそう思ったか、こいつは●●に似ている
そして俺の返事は
ないこ「[小文字]わかる[/小文字]」
ほとけ「ねーなんかさあ●●ににてない?」
やっぱりみんなそう思うよな
悠佑「俺もそう思った」
初兎「梨華はどう思うん?」
梨華「え〜●●ちゃんなんて思い出さないでよ梨華がいれば十分でしょ」
Coe.「ほとけくん、ご挨拶が先でしょ〜(高音)」
『えっと、ここでは身バレしますから、事務所まで行っちゃいましょう…』
VOISING「わかった/わかりました」
一部の人「!!!/(3人です)」
どうした?一部の人の顔がびっくり顔
『ここです、ここの階です。』
ギャーギャーワーワー
ん?なんかこの光景何回も見た様な気がする
『💢ピキ皆さん少し待っててください、私が入っていいですよって言ったら
入ってきてください』
ないこ「はい、わかりました」
『では、少し失礼します…』
ドタバン
STPR「あ、●●ごめんなさい」
『おっまえらああああああ 覚悟ができてそんな騒いでるのかあああ』
あきぷり「skdんしfばjdbsvだhvdshvdHvcあうvxVぅsgcいあgぢgc」
VOISING「なにがあったんd((」
俺達の視線の先にあったのは……
追い出したことを……すっごい後悔してる
“[漢字]あの人[/漢字][ふりがな]●●[/ふりがな]"だった
ないこ「やっぱり●●だったんだ」
ARKHE「ここで何してるんだ」
『何してるも何もこの私がkmyuretoの問題児歌い手○○から』
VOISING「は」
これを聞いた時耳を疑ったかと思った
そして同時に約束を思い出した
俺達は先にいれいすとして先にデビューするけど
●●が歌い手になったら一緒にステージの上に立とうね
思い出しただけで涙が込み上げてきた、でも隣にいた梨華のようすがおかしい
どうした?
梨華「[小文字]許せない、許せない、許せない[/小文字]」
れむ「梨華ちゃん、どうしたの〜」
梨華「許せないんだよ!姉妹なのに、妹の私よりも人生上手くいってる
お前がねえ!VOISINGのマネを始めた時に久しぶりに会ったあの時
私が誰かわからない顔してお名前ってなんですか〜って聞いてきた
だからこそ、追い出した、VOISINGから、そしたらなに?
STPRまでにも媚び売って、許せない、許せない」
本当に俺はバカだ、親友の●●よりも、こんなゴミカスを優先した
みんなもそうだけど 俺が一番バカだ
梨華が●●に殴りにかかる、でも、その拳が●●の体に当たることは
なかった…
だってその拳を受け止めたのは俺だから
あの後 梨華は刑務所送りになりVOISINGのメンバーは●●誤った
“もうこんなんことはしない”
後日もう一度会議が行われたそしてきまったのが……
コラボという交流を渡ってこれからもSTPRとVOISINGが
仲良く活動してゆくということで…
メンバー1週間ごちゃ混ぜシャッフル
という変な企画が決まった
まあ、俺が提案したからね