二次創作
問題児歌い手ここに爆誕
私はプレミアム公開が終わったのと同時にヒカリエに来ていた。
現在時刻16:40分
社長の机の前で土下座しています
ななもり。「で、なんでそんな大事な話をしないのかな〜」
土下座をしている理由は、社長室に飛び込んだ上に
過去のことを話していないことがバレてしまいました。
『す、すみませ〜ん』
ななもり。「もうしょうがない、今日限り仮面被って会議参加をよしとする」
『ありがとうございます!社長だーいすき』
コンコン
ななもり。「入ってー」
菊池さん「お話し中すいません、((あ!●●さんいたー
ななもり。「どうかした?」
菊池さん「いえ、私急用が入ってしまったのでSTPRで誰かお暇な方を
探してたんですけど、皆さん、ゲームに夢中っていうことなので
kmyuretoの誰を探してたんです。」
ななもり。「あいつら…ごめんね●●ちゃん俺が行きたいところ
なんだけどあいつらに怒ってくるのと●●ちゃんのこと
を、話てくるから迎えに行ってきてもらえる?」
『…社長、話聞いてましたか?』
ななもり。「うん👍めっちゃ聞いてたよ、お面被ればいいでしょ?
そこに狐のお面あるからね?」
『……わかりましたよ』
私は社長に促されて一階のフロントまで行った
ないこ「えっと君は誰かな?」
『申し遅れました。私はkmyureto所属の○○です!』
りうら「[小文字]ないくん、ちょっとだけ●●ににてない?[/小文字]」
ないこ「[小文字]わかる[/小文字]」
ほとけ「ねーなんかさあ●●ににてない?」
悠佑「俺もそう思った」
初兎「梨華はどう思うん?」
梨華「え〜●●ちゃんなんて思い出さないでよ梨華がいれば十分でしょ」
Coe.「ほとけくん、ご挨拶が先でしょ〜(高音)」
『えっと、ここでは身バレしますから、事務所まで行っちゃいましょう…』
VOISING「わかった/わかりました」
『[小文字] エレベーターで、チンって言ったらはい!着いたー[/小文字]』
一部の人「!!!/(3人です)」
あ、やっべ声でてたかな?
『ここです、ここの階です。』
if(あの声、地声か?だとしたら●●全ての辻褄が合う)
ゆうさん(今の言い方●●と一緒にエレベーター乗った時とおんなじ反応)
うるみや(なんかもう○○さんが●●にしか見えなくなってしまった)
3人(後で聞いてみよ)
ギャーギャーワーワー
『💢ピキ皆さん少し待っててください、私が入っていいですよって言ったら
入ってきてください』
ないこ「はい、わかりました」
『では、少し失礼します…』
ドタバン
STPR「誰?」
○○が仮面を取った
STPR「あ、●●ごめんなさい」
『おっまえらああああああ 覚悟ができてそんな騒いでるのかあああ』
あきぷり「skdんしfばjdbsvだhvdshvdHvcあうvxVぅsgcいあgぢgc」
VOISING「なにがあったんd((」
ないこ「やっぱり●●だったんだ」
ARKHE「ここで何してるんだ」
『何してるも何もこの私がkmyuretoの問題児歌い手○○から』
VOISING「は」
梨華「[小文字]許せない、許せない、許せない[/小文字]」
れむ「梨華ちゃん、どうしたの〜」
梨華「許せないんだよ!姉妹なのに、妹の私よりも人生上手くいってる
お前がねえ!VOISINGのマネを始めた時に久しぶりに会ったあの時
私が誰かわからない顔してお名前ってなんですか〜って聞いてきた
だからこそ、追い出した、VOISINGから、そしたらなに?
STPRまでにも媚び売って、許せない、許せない」
梨華が●●に殴りにかかる、でも、その拳が●●の体に当たることは
なかった…
あの後 梨華は刑務所送りになりVOISINGのメンバーは私に誤ってくれた
“もうこんなんことはしない”って
後日もう一回度会議が行われたそしてきまったのが……
コラボという交流を渡ってこれからもSTPRとVOISINGが
仲良く活動してゆくということで…
メンバー1週間ごちゃ混ぜシャッフル
という変な企画が決まった
変な企画〜
現在時刻16:40分
社長の机の前で土下座しています
ななもり。「で、なんでそんな大事な話をしないのかな〜」
土下座をしている理由は、社長室に飛び込んだ上に
過去のことを話していないことがバレてしまいました。
『す、すみませ〜ん』
ななもり。「もうしょうがない、今日限り仮面被って会議参加をよしとする」
『ありがとうございます!社長だーいすき』
コンコン
ななもり。「入ってー」
菊池さん「お話し中すいません、((あ!●●さんいたー
ななもり。「どうかした?」
菊池さん「いえ、私急用が入ってしまったのでSTPRで誰かお暇な方を
探してたんですけど、皆さん、ゲームに夢中っていうことなので
kmyuretoの誰を探してたんです。」
ななもり。「あいつら…ごめんね●●ちゃん俺が行きたいところ
なんだけどあいつらに怒ってくるのと●●ちゃんのこと
を、話てくるから迎えに行ってきてもらえる?」
『…社長、話聞いてましたか?』
ななもり。「うん👍めっちゃ聞いてたよ、お面被ればいいでしょ?
そこに狐のお面あるからね?」
『……わかりましたよ』
私は社長に促されて一階のフロントまで行った
ないこ「えっと君は誰かな?」
『申し遅れました。私はkmyureto所属の○○です!』
りうら「[小文字]ないくん、ちょっとだけ●●ににてない?[/小文字]」
ないこ「[小文字]わかる[/小文字]」
ほとけ「ねーなんかさあ●●ににてない?」
悠佑「俺もそう思った」
初兎「梨華はどう思うん?」
梨華「え〜●●ちゃんなんて思い出さないでよ梨華がいれば十分でしょ」
Coe.「ほとけくん、ご挨拶が先でしょ〜(高音)」
『えっと、ここでは身バレしますから、事務所まで行っちゃいましょう…』
VOISING「わかった/わかりました」
『[小文字] エレベーターで、チンって言ったらはい!着いたー[/小文字]』
一部の人「!!!/(3人です)」
あ、やっべ声でてたかな?
『ここです、ここの階です。』
if(あの声、地声か?だとしたら●●全ての辻褄が合う)
ゆうさん(今の言い方●●と一緒にエレベーター乗った時とおんなじ反応)
うるみや(なんかもう○○さんが●●にしか見えなくなってしまった)
3人(後で聞いてみよ)
ギャーギャーワーワー
『💢ピキ皆さん少し待っててください、私が入っていいですよって言ったら
入ってきてください』
ないこ「はい、わかりました」
『では、少し失礼します…』
ドタバン
STPR「誰?」
○○が仮面を取った
STPR「あ、●●ごめんなさい」
『おっまえらああああああ 覚悟ができてそんな騒いでるのかあああ』
あきぷり「skdんしfばjdbsvだhvdshvdHvcあうvxVぅsgcいあgぢgc」
VOISING「なにがあったんd((」
ないこ「やっぱり●●だったんだ」
ARKHE「ここで何してるんだ」
『何してるも何もこの私がkmyuretoの問題児歌い手○○から』
VOISING「は」
梨華「[小文字]許せない、許せない、許せない[/小文字]」
れむ「梨華ちゃん、どうしたの〜」
梨華「許せないんだよ!姉妹なのに、妹の私よりも人生上手くいってる
お前がねえ!VOISINGのマネを始めた時に久しぶりに会ったあの時
私が誰かわからない顔してお名前ってなんですか〜って聞いてきた
だからこそ、追い出した、VOISINGから、そしたらなに?
STPRまでにも媚び売って、許せない、許せない」
梨華が●●に殴りにかかる、でも、その拳が●●の体に当たることは
なかった…
あの後 梨華は刑務所送りになりVOISINGのメンバーは私に誤ってくれた
“もうこんなんことはしない”って
後日もう一回度会議が行われたそしてきまったのが……
コラボという交流を渡ってこれからもSTPRとVOISINGが
仲良く活動してゆくということで…
メンバー1週間ごちゃ混ぜシャッフル
という変な企画が決まった
変な企画〜