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二次創作
問題児歌い手ここに爆誕

#2



カチッ
クリック音が部屋に響いた
●●「楽しかったな」
そんなことを考えながら私は1人ベットにダイブして今まであったことを思い出した。

《ここからは●●ちゃんの過去版です!》
私は元VOISINGのスタッフだった。
幼馴染だった「ないこ」「りうら」「ほとけ」「if」「初兎」「悠佑」達で活動している“いれいす”のみんなと支えあっていれいすをやり続けてきた。
そこからいれいすはおっきくなりないこが社長をする株式会社VOISINGができた
所属グループはいれいす、すたぽら、シクフォニ
すたぽらもシクフォニも優しく接してくれて幸せだった
でも、シクフォニが独立してクロノヴァが入ってきた
クロノヴァの人達も優しく接してくれてこんな毎日がいつも続くと”そう思っていた”
ある日突然新しいマネが来た
名前は[漢字]桜野 莉華[/漢字][ふりがな]さくらの りか[/ふりがな]
梨華動き始めたのは彼女がきてから3日が経ったころだった
私はその日○○としての活動開始の話をする予定だった
でも、ドアを開けて待ってたのは、いつものみんなの
      『おはよう』
という言葉と温かい眼差しのはずなのに
今日はドアを開けても『おはよう』の言葉もなく冷たい眼差しでわたしを見てくるみんなの姿だった。そこからは記憶が曖昧だっただけどこれだけは覚えている
りうら「もう、金輪際りうらと、VOISINGのみんなの前に姿を表さないで」
初兎「そんなことする奴だったんやな、失望した」
ほとけ「せっかく信じてたのに…」
ないこ「あのさ●●もうVOISINGからでていってもらえる?」
●●「いっ嫌」
悠佑「出ていってもらえるかな?」
if「存在自体が邪魔出ていって」
●●「わかったそんなに言うなら出てくよ
       でも、後悔しないでね」
ないこ「後悔なんてしない絶対に」
●●「そう、わかった。
        さようなら」
そこから私は、歌い手の道へ、歩み出した。
            終了

なんか変なこと思い出しちゃった
そんな時ベットの横に置いてあったスマホが鳴った
着信相手は月魔だった
                              「もしもし」
『おい!○○!同接何人だった!』
                         「えっとね、3000人」
『クッソ俺2900人』
                          「そんなもんでしょ」
『登録者は?』
                「えっとね……は?えちょいまちえ?え?」
『どうした?』
                             「DM来てる」
『当たり前だろ((』
                            「VOISINGから」
『よし!返事しろ』
『いいですよで』
             「いやおまえ私の過去知ってそれ言ってるでしょ」
『うん』
『て言うか俺返信しちゃったし』
                            「え?なんて?」
『いいですよ』
             「なーに簡単に引き受けてるの?!バカなの?!」
『おまえちゃんとDM読めSTPRとVOISINGの会社コラボだよ』
                    「あーなら私も、いいですよっと」
『じゃあ明日18時30分の配信忘れないように』
                         「はーいわかりました」
           そして私は電話を切った

作者メッセージ

はい!
1日で2話だした!
私偉すぎる!
これからもこの小説をよろしくお願いします🙇
じゃあこの辺でおつ孤小〜
(コメント欲しいなチラチラ)

2025/03/13 21:57

孤小 ID:≫ 19ZQABSFMiPlU
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