二次創作
問題児歌い手ここに爆誕
『バン心音!』
心音「どうしたんですか先輩?」
『あっきぃいるy((』
あっきぃ「おい!心音俺を抜きで打ち上げをやっていたようだな」
心音「そうですよ何かデメリットでもありますか?」
あっきぃ「打ち上げは俺を誘うのが当たり前だろ!」
心音「当たり前じゃありません」
あっきぃ「んあ?💢なんかいったか?」
心音「いえ、なんにも言ってませんが、耳でも悪くなっちゃいましたか?」
あっきぃ「おm((」
『はーいスットプ、ここはいっちょ歌バトルといきませんか〜』
あき音「俺は別にいいけど、その代わり○○強制参加」
『あっきぃ私はさっき2曲うたってきたんですよ!』
Relu「お!○○歌ってくれんのか〜」
ばぁう「いや○○は俺とヤるんだよね?」
『分かりました喜んで歌わせていただきます(即答)』
ジェル「お!何歌うん?」
『う〜ん、3人で歌うから「のだ」かな〜』
Relu「「のだ」か!たしかCoe.とくにとこったんが歌ってたよな」
『そうそう、じゃあ今歌詞振りは難しいからずんだもんは私やるよ』
あっきぃ「俺はテトパートで」
心音「じゃあ俺はミクパート」
あき音「「絶対俺の方が綺麗に歌える!」」
Relu「じゃあ、行くで〜」
ワーワーギャーギャー
『2人とも!パートが始まる前には喧嘩やめてね!○○いっきまーす』
【のだ】
説明入りま〜す『』が○○ちゃん「」があっきぃ【】が心音くんです!
《》はみんなあるいは2人です
『この姿 言葉 酸素これは誰が作った脳だ?
レッテルを貼られってる これもそうだ きっと能だ
張り詰めた意思を蹴って割いて舞い踊るフェイクダンサー
心で泣いてもピエロに興じるイニシャルz名無だ
いつまで経ったら抜けられんだ 立たされる歪な廊下 こんな役回りごめんだ
謝罪じゃない、愛のオーダー 落書きのような自己嫌悪が
散りばめられた虹のパレットを 穢して汚して 僕になる』
『これがありのままなNo doubt? どんな僕、私でも愛してほしい
皆が求める姿だけじゃNoだ どんな色に染まってもいいだろう?
君たち人間も絶対にそうだ 同じだろう?』
あっきぃ「[小文字]やべ次俺だわ[/小文字]」
「型に当てはめたところで いつかは消えてく去っていく
才に飢えていた兎の耳を引きちぎり偶像に変えていく
ミッキーマウスの生まれる前の姿なんて誰も覚えていない
どれだけ大きな耳を生やしても広げても飛べないダンボじゃない」
【技術の進歩で神化した進化した嘘は誰にも止められない
この先10年後、さらに100年後、君は誰にもとめられたい?
人間なんてのは容易く裏切る生態醜い個の醜態
なら今のうちにその脳から解放して曝け出してみなさい】
「あなたのそれは誰に決められたキャラクター?」
【誰に着せられたファッションモンスター?】
「誰かに笑われるジョークジョーカー?」
【破壊と想像】
《VOCALOID STAR》
「ここまで飾った栄光も」
【積み上げて得てきた地位名誉も】
《恐るな!進め!壊してみろ!》
《それがありのままなのか? 本当は君の色ってないんでしょょう?
汚れた色がそんな大事なのか? 今はお前に名前はない それでもなのか?》
間奏
『何がありのままなのか わからない わからない』
《ありのままが何なのかわからなくても良い さあ、見せてごらん》
《これがありのままなのだ こんな姿をずっと愛してほしい
誰かの期待には目を瞑ろうか 苦しかったろう 今はいいよ いいよ、いよ。》
「こんな私のことも」
『こんなぼくのことも』
【こんなうちのことも」
『こんな豆のことですら』
【こんな嘘のことも】
「こんな未来のことも」
《こんな「」のこともあいしてほしい》
得点!100点中99点
『どう、気 ば らしになったって聞きたいんだけど無理だね』
『検証結果喉が死ぬまで歌わせられるでした〜
ここまで見てくれてありがとう、チャンネル登録、高評価よろしくね〜
じゃあ、次回の動画でお会いしましょうじゃあね、おつ○○!』
翌日○○ちゃんは授業中寝ていたけど
ちゃんと編集して動画をだしたら見事に100万回再生を突破し
大バズりしたという
バズった理由は普段温厚な人達の裏側ということでバズったらしい
まあ、腹黒3兄弟めっっちゃ怒られてたけど……かわいそうだね
心音「どうしたんですか先輩?」
『あっきぃいるy((』
あっきぃ「おい!心音俺を抜きで打ち上げをやっていたようだな」
心音「そうですよ何かデメリットでもありますか?」
あっきぃ「打ち上げは俺を誘うのが当たり前だろ!」
心音「当たり前じゃありません」
あっきぃ「んあ?💢なんかいったか?」
心音「いえ、なんにも言ってませんが、耳でも悪くなっちゃいましたか?」
あっきぃ「おm((」
『はーいスットプ、ここはいっちょ歌バトルといきませんか〜』
あき音「俺は別にいいけど、その代わり○○強制参加」
『あっきぃ私はさっき2曲うたってきたんですよ!』
Relu「お!○○歌ってくれんのか〜」
ばぁう「いや○○は俺とヤるんだよね?」
『分かりました喜んで歌わせていただきます(即答)』
ジェル「お!何歌うん?」
『う〜ん、3人で歌うから「のだ」かな〜』
Relu「「のだ」か!たしかCoe.とくにとこったんが歌ってたよな」
『そうそう、じゃあ今歌詞振りは難しいからずんだもんは私やるよ』
あっきぃ「俺はテトパートで」
心音「じゃあ俺はミクパート」
あき音「「絶対俺の方が綺麗に歌える!」」
Relu「じゃあ、行くで〜」
ワーワーギャーギャー
『2人とも!パートが始まる前には喧嘩やめてね!○○いっきまーす』
【のだ】
説明入りま〜す『』が○○ちゃん「」があっきぃ【】が心音くんです!
《》はみんなあるいは2人です
『この姿 言葉 酸素これは誰が作った脳だ?
レッテルを貼られってる これもそうだ きっと能だ
張り詰めた意思を蹴って割いて舞い踊るフェイクダンサー
心で泣いてもピエロに興じるイニシャルz名無だ
いつまで経ったら抜けられんだ 立たされる歪な廊下 こんな役回りごめんだ
謝罪じゃない、愛のオーダー 落書きのような自己嫌悪が
散りばめられた虹のパレットを 穢して汚して 僕になる』
『これがありのままなNo doubt? どんな僕、私でも愛してほしい
皆が求める姿だけじゃNoだ どんな色に染まってもいいだろう?
君たち人間も絶対にそうだ 同じだろう?』
あっきぃ「[小文字]やべ次俺だわ[/小文字]」
「型に当てはめたところで いつかは消えてく去っていく
才に飢えていた兎の耳を引きちぎり偶像に変えていく
ミッキーマウスの生まれる前の姿なんて誰も覚えていない
どれだけ大きな耳を生やしても広げても飛べないダンボじゃない」
【技術の進歩で神化した進化した嘘は誰にも止められない
この先10年後、さらに100年後、君は誰にもとめられたい?
人間なんてのは容易く裏切る生態醜い個の醜態
なら今のうちにその脳から解放して曝け出してみなさい】
「あなたのそれは誰に決められたキャラクター?」
【誰に着せられたファッションモンスター?】
「誰かに笑われるジョークジョーカー?」
【破壊と想像】
《VOCALOID STAR》
「ここまで飾った栄光も」
【積み上げて得てきた地位名誉も】
《恐るな!進め!壊してみろ!》
《それがありのままなのか? 本当は君の色ってないんでしょょう?
汚れた色がそんな大事なのか? 今はお前に名前はない それでもなのか?》
間奏
『何がありのままなのか わからない わからない』
《ありのままが何なのかわからなくても良い さあ、見せてごらん》
《これがありのままなのだ こんな姿をずっと愛してほしい
誰かの期待には目を瞑ろうか 苦しかったろう 今はいいよ いいよ、いよ。》
「こんな私のことも」
『こんなぼくのことも』
【こんなうちのことも」
『こんな豆のことですら』
【こんな嘘のことも】
「こんな未来のことも」
《こんな「」のこともあいしてほしい》
得点!100点中99点
『どう、気 ば らしになったって聞きたいんだけど無理だね』
『検証結果喉が死ぬまで歌わせられるでした〜
ここまで見てくれてありがとう、チャンネル登録、高評価よろしくね〜
じゃあ、次回の動画でお会いしましょうじゃあね、おつ○○!』
翌日○○ちゃんは授業中寝ていたけど
ちゃんと編集して動画をだしたら見事に100万回再生を突破し
大バズりしたという
バズった理由は普段温厚な人達の裏側ということでバズったらしい
まあ、腹黒3兄弟めっっちゃ怒られてたけど……かわいそうだね