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まろ

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二次創作
まいまいまいごえん

#1

やっとこのひだ、ぴゅーろらんどだ。

[太字]だれがくるかな

ぼくたちずっとまってたんだよ

こんなしゃかいからまもられる

どんなに”無知”でもいきていられる。

さぁおいで

ちいさなぼくたちのおともだち

きっとぼくたちがまもってあげるからね。

きっとたすけてあげるからね。

まっていてね

きたいしてもいいかもね。

ずっとずっとおともだちはふえていくからね。

きっとここがぼくたちきみたちのいばしょ

ずっとずっといっしょだよ[/太字]

岡田ユウ:………っと。よし、掃除終わりっ!みんな、楽しみにしてるだろうなぁ……。サンリオピューロランドだもんなぁ…。楽しい思い出も沢山つくって……。

[小文字]ピンポーン[/小文字]

インターフォンが聞こえる。ユウはモニターを見た。リンリンと……誰だ?
見たことのない子供を見つける。車椅子に乗っている。
とりあえず、ユウは扉を開けた。
リンリン:……あ。ユウ先生。えっと…誰かから聞いた?えっと…私の妹。
えっと…リーニアって言うの。ちょっと病弱。でもとっても優しいから……。
リーニア、自己紹介。できる?
リーニア:[小文字]…あ。で、できる。おねーたん。がんばる。え、えっと、わたしは”リーニア”っていいます。えんそく……おねーたんといっしょにいきます……。よ、よろしくおねがいします。[/小文字]
リーニアは今にも消えてしまいそうな小さな声で自己紹介をした。リーニアははっとした顔でカバンをあさりだした。
リーニア:えっと………、あ、あった。ゆ、ゆーせんせいだよね?クッキー。がんばってつくってみたの。プレーンあじ、チョコあじ、まっちゃあじ、いちごあじ…いっぱいあるよ…!つめあわせ…っていうのかな。どーぞ。ゆーせんせー。
リーニアは少し大きな声を出し、ユウに手作りのクッキーを沢山あげた。
リーニア:ユズリハさんにはもっといーっぱいあげるのっ!ユズリハちゃんにはいっぱいおしゃれなものとか、わがしとかーいっぱいあげるんだよっ!そうしたら、マドカちゃんもうれしいとおもうっ!だってだってとってもかわいいユズリハちゃんがとれるんだからっ!も、もちろん、マドカちゃんにもいっぱいあげるよ……?
リンリン:先生。誰か来てるよ。誰だろ?
岡田ユウ:教えてくれてありがとう。リンリン。ユウ先生が見てくるから。
リンリン:わかった。

作者メッセージ

あとがき

作者の推しはリンリンです。ペアとかだったらリンリンとマモルが好きです。
つり目とかそばかすとかめがねとかツインテールとか………癖なんです……。

2025/03/13 16:37

まろ ID:≫ 91nnPIXp7FaOM
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