イオチュー せんせいッッッ!?
事務室
キム「あ、関口くんそれとって?」
棚にある書類を取るのをめんどくさがり、関口をこき使う
関口「はい、いつも俺がとってるので次からは自分とってくださ…」
チュッ
キムが関口の頬にキスをする
キム「キスするから、これからも書類取って?」
関口「な…」
じっと見つめる
関口「無理です」
キム「えー、ケチ、ケチケチ!」
関口「ケチでいいですー」
そこで関口が棚の前から移動しようとする
すかさず
関口「[大文字]ひぃっ?![/大文字]」ビクッ
キム「わっ、ビクッてしたー」
後ろ振り向く
キム「ボクじゃないからね?にしても固かったなー」
イラッ
関口「人の尻勝手に触っといて文句言うなっ、このセクハラ教師!」
キム「あはは〜!よし、仕事終わったからっっ」
ガシッ
キムが強めに肩を掴まれた
キム「ヒャイ?」
関口「ん゙、オラッ」
後ろにグイッと引っ張り、抱き寄せる
抱き寄せたまま座った
関口「俺のことさんざん煽っといてただで帰れると思ってんですか?」
キム「え?あ、ごめんっっわっ」
無理矢理うつ伏せにさせた
関口「ここ、触ったの誰ですか?」
ぺちぺちと尻を叩く
キム「ひゃっ…やっ…ごめっ…んっ、」
叩き続けてると腰が浮き出した
関口「なに腰浮いてんすか、」
キム「…っだっ…てっ、…浮くっ…」
関口「浮かしていいなんて一言も言ってま[大文字]せん!![/大文字]」
バチッと一発大きめに叩く
キム「いだっ!…もっ、…やぁっ、…待って…ごめっっん[大文字]んん[/大文字]なさ…いっっ」
謝ってきたので叩くのをやめる
関口「今回のところはやめときますよ。」
キム「はぁ…はぁー…。力加減、考えてよ!」
関口「すみません。でも[小文字][小文字]気持ちよさそうに腰浮かせてた[/小文字][/小文字]」
小声での発言が聞こえた瞬間、みるみるうちに顔を赤くしていく
キム「な、なにをっボソボソいってんだよ!///」
関口「そんじゃ職員室戻りましょー」
キム「ん。」
こんなことしてるけど、
こいつら
付き合ってもない
キム「あ、関口くんそれとって?」
棚にある書類を取るのをめんどくさがり、関口をこき使う
関口「はい、いつも俺がとってるので次からは自分とってくださ…」
チュッ
キムが関口の頬にキスをする
キム「キスするから、これからも書類取って?」
関口「な…」
じっと見つめる
関口「無理です」
キム「えー、ケチ、ケチケチ!」
関口「ケチでいいですー」
そこで関口が棚の前から移動しようとする
すかさず
関口「[大文字]ひぃっ?![/大文字]」ビクッ
キム「わっ、ビクッてしたー」
後ろ振り向く
キム「ボクじゃないからね?にしても固かったなー」
イラッ
関口「人の尻勝手に触っといて文句言うなっ、このセクハラ教師!」
キム「あはは〜!よし、仕事終わったからっっ」
ガシッ
キムが強めに肩を掴まれた
キム「ヒャイ?」
関口「ん゙、オラッ」
後ろにグイッと引っ張り、抱き寄せる
抱き寄せたまま座った
関口「俺のことさんざん煽っといてただで帰れると思ってんですか?」
キム「え?あ、ごめんっっわっ」
無理矢理うつ伏せにさせた
関口「ここ、触ったの誰ですか?」
ぺちぺちと尻を叩く
キム「ひゃっ…やっ…ごめっ…んっ、」
叩き続けてると腰が浮き出した
関口「なに腰浮いてんすか、」
キム「…っだっ…てっ、…浮くっ…」
関口「浮かしていいなんて一言も言ってま[大文字]せん!![/大文字]」
バチッと一発大きめに叩く
キム「いだっ!…もっ、…やぁっ、…待って…ごめっっん[大文字]んん[/大文字]なさ…いっっ」
謝ってきたので叩くのをやめる
関口「今回のところはやめときますよ。」
キム「はぁ…はぁー…。力加減、考えてよ!」
関口「すみません。でも[小文字][小文字]気持ちよさそうに腰浮かせてた[/小文字][/小文字]」
小声での発言が聞こえた瞬間、みるみるうちに顔を赤くしていく
キム「な、なにをっボソボソいってんだよ!///」
関口「そんじゃ職員室戻りましょー」
キム「ん。」
こんなことしてるけど、
こいつら
付き合ってもない