イオチュー せんせいッッッ!?
事後
[大文字][大文字]キム「一発で終わらなかったじゃないか!」[/大文字][/大文字]
関口「はい…?」
朝、隣にいた韓国人…キム先生の大声で目覚めた。
今の時刻は5時半
自分がいつも起きる時間より少し早い起床だった
関口「まだ早くないですかぁ…?」
キム「そんなことよりっ、なんだよこのっ…このっ…キスマークと噛み跡は〜〜!!」
関口「ん〜?」
ボスッ 枕に顔をうずめる
キム「話を聞けぇ〜!!なんでつけるんだよっっ!しかもつけすぎだし!!!!」
関口「え、…ん。浮気防止」
キム「っっ?!う、うわき…って付き合ってもないんだよっボクらは!!!」
関口「はい。んー…もうちょい寝させてもらえません?」
キム「わかったよ…。あー…後ろからは何年ぶりだ?…ヒリヒリする…」
関口「え、する時は前からされるんですか?」
キム「え?いや、ボク入れる側よ?あ、女性とする時ね?」
関口「あ、あぁなんだそゆことか…、、、ちょっと待ってください」
キム「ん?」
関口「俺 以 外 の 人 と し た ん で す か ? 」
キム先生に詰め寄る
キム「え?。え??だっ…え?だって、ボクたち付き合ってないじゃん」
関口「俺だけじゃ満足できないってことですか?」
キム「だ、だからっ、別に付き合ってないじゃん、ボクら」
関口「あー…。分かりました。付き合えば良いんですよね」
キム「はい?」
関口「付き合いましょう?」
キム「え、は?え?いやいやいや、一回しただけじゃん!!」
関口「といっても俺たち付き合ったことありますし」
キム「それはっっ…何年前の話だよ!!」
関口「キム先生、それ俺に言えませんよ?」
キム「ん?なんだ?」
関口「昨日、言ってましたもんね『ベッドの上なら積極的』だとかなんとか。それも何年も前の話ですし」
キム「、、、」
関口「どっちみちその体で女の子と寝るのは無理ですよ。だから変わりに俺が一緒に寝ますから」
キム先生のキスマークや噛み跡が、たくさんついた体を触る
キム「うわぁー…ダメな成長の仕方してる…あのときは可愛かったのになぁ〜…」
関口「なんですか、文句でもあんですか?」
キム「ありまくりだよ…もう!」
キム先生が布団に潜ってしまった
関口「…好きです、キム先生」
布団に潜っているキム先生にその言葉が聞こえていたかはキム先生次第だった
[大文字][大文字]キム「一発で終わらなかったじゃないか!」[/大文字][/大文字]
関口「はい…?」
朝、隣にいた韓国人…キム先生の大声で目覚めた。
今の時刻は5時半
自分がいつも起きる時間より少し早い起床だった
関口「まだ早くないですかぁ…?」
キム「そんなことよりっ、なんだよこのっ…このっ…キスマークと噛み跡は〜〜!!」
関口「ん〜?」
ボスッ 枕に顔をうずめる
キム「話を聞けぇ〜!!なんでつけるんだよっっ!しかもつけすぎだし!!!!」
関口「え、…ん。浮気防止」
キム「っっ?!う、うわき…って付き合ってもないんだよっボクらは!!!」
関口「はい。んー…もうちょい寝させてもらえません?」
キム「わかったよ…。あー…後ろからは何年ぶりだ?…ヒリヒリする…」
関口「え、する時は前からされるんですか?」
キム「え?いや、ボク入れる側よ?あ、女性とする時ね?」
関口「あ、あぁなんだそゆことか…、、、ちょっと待ってください」
キム「ん?」
関口「俺 以 外 の 人 と し た ん で す か ? 」
キム先生に詰め寄る
キム「え?。え??だっ…え?だって、ボクたち付き合ってないじゃん」
関口「俺だけじゃ満足できないってことですか?」
キム「だ、だからっ、別に付き合ってないじゃん、ボクら」
関口「あー…。分かりました。付き合えば良いんですよね」
キム「はい?」
関口「付き合いましょう?」
キム「え、は?え?いやいやいや、一回しただけじゃん!!」
関口「といっても俺たち付き合ったことありますし」
キム「それはっっ…何年前の話だよ!!」
関口「キム先生、それ俺に言えませんよ?」
キム「ん?なんだ?」
関口「昨日、言ってましたもんね『ベッドの上なら積極的』だとかなんとか。それも何年も前の話ですし」
キム「、、、」
関口「どっちみちその体で女の子と寝るのは無理ですよ。だから変わりに俺が一緒に寝ますから」
キム先生のキスマークや噛み跡が、たくさんついた体を触る
キム「うわぁー…ダメな成長の仕方してる…あのときは可愛かったのになぁ〜…」
関口「なんですか、文句でもあんですか?」
キム「ありまくりだよ…もう!」
キム先生が布団に潜ってしまった
関口「…好きです、キム先生」
布団に潜っているキム先生にその言葉が聞こえていたかはキム先生次第だった