イオチュー せんせいッッッ!?
4月 俺は庵原大学附属の中等部に配属された。
先生たちが自己紹介していく
渡辺「渡辺です」
田代「田代です」
キム「キム・ユジンです」
きむ…ゆじん…?
先生たちが自己紹介していくなか聞き覚えがありすぎる名前
水野「水野です」
関口「…」
渡辺「関口先生?」
関口「え?あっ…関口です。」
自己紹介なんてままなるわけがない
8年経ってりゃ転勤するか
キム「よろしくね。[太字][太字]関口先生[/太字][/太字]」
関口「あぁ、はい」
キム先生は…
職員室で仕事中…
他の先生は部活で2人きりになってしまった
キム「ほんとに教師になったんだ」
関口「はい」
隣でちょっかいかけてきて邪魔だ
キム「立派になったね」
関口「…はい」
キム先生が俺のそばに寄る
キム「あれあれ〜?反応冷たいなぁー」
関口「…」
キム先生が俺の耳元に近寄る
キム「[斜体]ベッドの上なら積極的なのに[/斜体]」
耳元でそう囁かれる
関口「…っっ!!い、いつの話ですかっ!!///」
キム「あ、やぁーっとこっち見たぁ〜。」
関口「へぁ?」
キム「さっきから全然僕の方見てくんないじゃん」
それ?そこなの?
関口「…」
キム「確かに色々あったけど、どうすれば仲良くなれる?」
関口「、、、。」
キム「ん〜?一発する?やっぱそういう営みって大事だよね〜」
関口「…あ゛ぁ゛もう…!」
ガバッ
無理矢理職員室の床に押し倒す
ドサッ
キム「いっ…痛っ…」
床に押し倒されたキム先生は痛がっている
痛がるキム先生の上にまたがる
関口「…」
キム「あれ?関口…先生?」
関口「仕事の邪魔です…」
キム「あ、あぁそれはごめん…あの、だから、降りて…?」
関口「今ここで一発やるか、部屋で一発やるか選ばせてあげます。」
キム「へ…?えっ、関口先生?待って、さっきの…」
関口「誘ったのはそっちですよ?まさか冗談なんて…[太字]ないですよね?[/太字]」
キム「あ、え、…ここ…職員室だから…」
さっきまでハキハキ喋ってたくせにモゴモゴ喋る
関口「はい」
キム「…へや…で…」
関口「はい。分かりました。でも今別に俺ら以外誰もいませんよ」
キム「それでもここでやるのはまずいだろ!!」
関口「分かりましたよ。じゃあ今夜11時に俺の部屋で」
キム「はーい」
関口「逃げたら寝込みを襲うので」
キム「はい、絶対逃げない」
その夜、一発では終わらずくたくたになった
先生たちが自己紹介していく
渡辺「渡辺です」
田代「田代です」
キム「キム・ユジンです」
きむ…ゆじん…?
先生たちが自己紹介していくなか聞き覚えがありすぎる名前
水野「水野です」
関口「…」
渡辺「関口先生?」
関口「え?あっ…関口です。」
自己紹介なんてままなるわけがない
8年経ってりゃ転勤するか
キム「よろしくね。[太字][太字]関口先生[/太字][/太字]」
関口「あぁ、はい」
キム先生は…
職員室で仕事中…
他の先生は部活で2人きりになってしまった
キム「ほんとに教師になったんだ」
関口「はい」
隣でちょっかいかけてきて邪魔だ
キム「立派になったね」
関口「…はい」
キム先生が俺のそばに寄る
キム「あれあれ〜?反応冷たいなぁー」
関口「…」
キム先生が俺の耳元に近寄る
キム「[斜体]ベッドの上なら積極的なのに[/斜体]」
耳元でそう囁かれる
関口「…っっ!!い、いつの話ですかっ!!///」
キム「あ、やぁーっとこっち見たぁ〜。」
関口「へぁ?」
キム「さっきから全然僕の方見てくんないじゃん」
それ?そこなの?
関口「…」
キム「確かに色々あったけど、どうすれば仲良くなれる?」
関口「、、、。」
キム「ん〜?一発する?やっぱそういう営みって大事だよね〜」
関口「…あ゛ぁ゛もう…!」
ガバッ
無理矢理職員室の床に押し倒す
ドサッ
キム「いっ…痛っ…」
床に押し倒されたキム先生は痛がっている
痛がるキム先生の上にまたがる
関口「…」
キム「あれ?関口…先生?」
関口「仕事の邪魔です…」
キム「あ、あぁそれはごめん…あの、だから、降りて…?」
関口「今ここで一発やるか、部屋で一発やるか選ばせてあげます。」
キム「へ…?えっ、関口先生?待って、さっきの…」
関口「誘ったのはそっちですよ?まさか冗談なんて…[太字]ないですよね?[/太字]」
キム「あ、え、…ここ…職員室だから…」
さっきまでハキハキ喋ってたくせにモゴモゴ喋る
関口「はい」
キム「…へや…で…」
関口「はい。分かりました。でも今別に俺ら以外誰もいませんよ」
キム「それでもここでやるのはまずいだろ!!」
関口「分かりましたよ。じゃあ今夜11時に俺の部屋で」
キム「はーい」
関口「逃げたら寝込みを襲うので」
キム「はい、絶対逃げない」
その夜、一発では終わらずくたくたになった