ほのぼの、初めての参加型小説✩
翌日。私は体育祭のことで、気が気じゃなかった。
「運動嫌だ・・・でも、雨々花と一緒だから、がんばろ。」
そう言いながら、自分の席に座ると
「おーい、朝から何言ってんだww」
「あ、ばか雪兎だ!」
このクッソ生意気な男子は瑞乃 雪兎。兎と雪、惑星、天体観測が好きな、不仲のクラスメイト。
「毎日毎日、絡んでこないでくれる、バカ雪兎。」
「はぁ!?僕はバカじゃないし。バカなのはそっちじゃない?」
「はぁ!?このクッソ生意気キッズが💢」
「「(#^ω^)」」
キーンコーンカーンコーン
「あ、じゃあまたね、バカアホ雪兎✩」
「(・д・)チッ。Die。」
「最低〜!!」
―これが、私の毎朝。
「運動嫌だ・・・でも、雨々花と一緒だから、がんばろ。」
そう言いながら、自分の席に座ると
「おーい、朝から何言ってんだww」
「あ、ばか雪兎だ!」
このクッソ生意気な男子は瑞乃 雪兎。兎と雪、惑星、天体観測が好きな、不仲のクラスメイト。
「毎日毎日、絡んでこないでくれる、バカ雪兎。」
「はぁ!?僕はバカじゃないし。バカなのはそっちじゃない?」
「はぁ!?このクッソ生意気キッズが💢」
「「(#^ω^)」」
キーンコーンカーンコーン
「あ、じゃあまたね、バカアホ雪兎✩」
「(・д・)チッ。Die。」
「最低〜!!」
―これが、私の毎朝。